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ブラビア『Z9D』シリーズ ソニーストア大阪展示レポート [┣ BRAVIA & Home AV]

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こんにちは、店員佐藤です。

先週お邪魔させてもらってきたソニーストア大阪の展示レポート第4弾です。ブラビア史上最高画質として登場した「Z9D」シリーズの展示モデルの様子をレポートします。

 

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さて、まずは「HDR(ハイダイナミックレンジ)」の意味がわからないと、このテレビの良さというかすごさがわからないと思うのでさらっとご案内したいと思います。(前回のプレスリリースの時にもご案内しましたが、冒頭部分だけ再放送します。もう読んだよ、という方は後半の展示モデル紹介へお進みください。)

当店の店頭でもご案内するのがちょっと難しい話なのと、私もHDRやS-Logについては独学で勉強中のため、誤った説明がありましたらご指摘いただけると助かります。

2018年から始まる4KのBS本放送を控えて、またこのタイミングでテレビは大きく進化をします。そのテレビの進化ですが解像度の違い、SD、HD、4K、8Kというのはわかりやすいですよね。解像度が増えるので見た目に映像が高精細になります。フレームレートは 1秒間のコマ数です。通常は1秒30コマ60フィールドですが、映画は24P。ハンディカムなどでは60Pまで撮れるのと、あとはブラビアがモーションフロー技術を使って120コマや240コマにして滑らかな動きを見せてくれます。

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色域というのも再現できる色の範囲を広げていて従来のsRGBから次世代ではBT.2020という規格になっていきます。サラダがよりみずみずしい緑色に見えたり、深紅の再現ができたり、というあれです。

階調についても写真を撮られている方だとおわかりになると思います。グラデーションに模様が見えてしまったりしにくくなるようデータを増やして映像を不自然に見せない技術。

さて最後に残った「輝度」ってなんでしょう。これがHDRに重要な項目になります。

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単純に明るさのことをいうのですが、これは60年ほど前に始まったブラウン管テレビの性能から決められた100nitという単位で今まで信号が規定されているそうです。当時のテレビではこれが限界ということで規定されたものが今でもそのまま使われています。

ところが時代は進化して現在のデジタル一眼カメラ”α”シリーズではその1300%もの輝度差の記録が可能。ですが、それを記録してテレビに信号入力する際は1300%から100%に信号をカットして伝送するしかありません。そしてテレビ側も進化していて、現在HDR対応テレビとして発売されているモノは 1000nit前後、1000%の再現性を持っていると言われています。

ですが、信号形態は100nitのままなので、それらの機器の性能を充分に発揮できないでいるわけです。

それを「HDR」にすることで10000nitまでの信号を伝送できるようにします。1000nitのテレビではまだその性能の1/10しか再現ができませんが、それでも従来のテレビの10倍の輝度差を表現できます。足りない部分はテレビ側が独自の処理をして、再現をする、ということになっているとのこと。

ちなみにテレビの「HDR」はデジタル一眼カメラ”α”に搭載されている「HDR」とは意味が違います。

”α”に搭載されている「HDR」撮影は、適正露出のものと、アンダー、オーバーのものと3枚の画像を撮影し、それを合成して100nitの信号にしていることになります。テレビの「HDR」は合成をせずにそのまま100倍の輝度差までの信号を伝送できる技術になります。

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イメージはこんな感じで手前の水草などに露出を合わせると空が飛んでしまいます。

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向こうの空に浮かんでいる雲に露出を合わせると手前のモノは全部真っ黒につぶれてしまいます。これを写真の場合は合成して両方が見える様にします。

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これが写真のHDRです。テレビのHDRは先ほどの2枚の映像がそのままの明るさで表現できることになります。このHDR写真がそのまま輝度差を広げて見られるようになる、というわけです。

暗いところが見える様になる、というよりも明るいところの色が見える様になる、というのがHDR映像の特徴になると思います。

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メーカーさんが用意する「イメージ」映像ではこういう風になるんですが、これだと単に彩度があがるだけに思えてしまいます。そうではなくてこの映像の場合は夕日が当たっている山肌に色が付いているところところなどがHDRなところになります。

ご覧になっているディスプレイがHDR対応のディスプレイではないですし、当店で編集している画像もそれを考えては作っていないため、実際の映像で説明ができず、結局「当店店頭までお越しいただいて実際の画像をご覧ください!」ということになります。

 

前置きが長くなりましたが、ここからはソニーストア大阪さんで拝見させてもらってきたブラビア「Z9D」の展示レポートです。

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大阪に展示されているのは75型モデルの「KJ-75Z9D」です。10月29日発売で9月24日よりソニーストアにて先行予約販売が開始されます。販売価格は75型で約100万円、65型で約70万円となっています。

65型の高画質モデル「KJ-65X9300D」が489,880円と設定されているので価格的には3割増しくらいのモデルになります。

実機を操作してみるといろいろ違っているポイントがあるのですが、最大の違いはバックライトです。

エッジLEDで多層導光板を使ってエリア別に部分的な発光をすることができるX9300DにたいしてZ9Dシリーズでは直下型のLEDライトを前面に敷き詰めています。

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そのためボディはやや厚さがあります。X9300Dシリーズの様なぺったりと薄いボディではなく液晶テレビが出てきたばかりの時の様な膨らみのある背面になっています。

直下型LEDライトというと2008年モデルのブラビアXR1シリーズや、QUALIA 005などがありますが直下型LEDバックライトの使い方もZ9Dでは進化をしています。

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従来の直下型LEDバックライトではエリアごとに複数のLEDランプを連動させて使っていたようなのですが、今回のZ9Dでは全てのLEDをひとつずつ単独でコントロール。より狭いエリアにしての部分駆動をしています。

先日、販売店向けの新製品内覧会にお邪魔させてもらって、Z9Dの100型モデルも拝見させてもらってきているのですが、特殊なコマンドを入れることにより液晶パネルを動作させないでバックライトの動きだけを見せてもらうことができました。

上記の説明用サンプルイラストでバックライトの部分にうっすらとネオンの形が見えていますがまさにバックライトだけでこうして映像がある程度想像できてしまうんです。画質はSD画質よりもやや解像度が劣る程度。こんなに細かくバックライトを制御するとはさすがブラビア史上最高画質モデルです。

では、実機のインターフェースから見ていきましょう。

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まずはホーム画面ですが、こちらはX9300Dなどと一緒。Android TVを搭載しています。なにか変わった点がないか探したところ、まだ一般には公開されていない「amazon ビデオ」のアイコンがあったのでそれを選択。

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展示機種はネットワーク接続をしていないようでインターネット接続エラーが表示されました。

「amazon ビデオ」はX9300Dの直近のアップデートの直後にアイコンが表示されて一瞬だけ再生をすることができたのですが、その後、サービス自体がまだ正式スタートしていないようでアイコンも非表示になり現在もまだ利用ができません。OSレベルでは対応をしているようですが、ネットワークにつながるとアイコンが消えるようになっているみたいですね。

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4Kブラビアには内蔵メモリーがあるようで、ここにメーカーさんが用意したデモ映像をインストールすることができるみたいなんです。当店の店頭ブラビアにも担当セールスさんが持ってきてくれたUSBメモリーでインストールをしてもらい、店頭デモ用のHDR映像を入れてもらっています。

HDRコンテンツはまだ普通には流通していなくてNetflixのHDRコンテンツを見ることくらいしかできません。HDRのデモ映像は当店でもメーカーさんからいただいたものをみることしかできないんです。

Z9Dシリーズの場合はどんなHDRのデモ映像を用意するのか楽しみにしていました。Z9Dの展示機のメモリーをのぞくと、ありました、ありました。『[HDR]Las_Vegas』となっているのがHDR映像のデモ用コンテンツみたいです。

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再生されたのがこちらの映像。ラスベガスの夜の街を空撮している4K HDR映像です。こうした夜景もHDRコンテンツとしては向いているんですね。輝度差の大きいネオンと夜の街の影が両方ともよく見えます。

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撮影して記録している写真がSDRなのでHDRそのものの映像をここで表示することはできませんが、このクルマのテールランプとか、輝度がオーバーしているのではなく赤い光のままで明るく点灯しているのがわかります。白っぽくして明るさを表現するのではなく赤いままで輝度の高さを表現できています。

写真では真っ黒につぶれている部分もちゃんと描写されています。 なるほど。この映像が当店にも後日、店頭デモ映像用としてやってくるのかな?

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X9300DシリーズでもHDRコンテンツの表示ができるのですが「視聴中メニュー」>「画質」を選んで画質モードを変更しようとするとそこは「HDRビデオ」モードに入ってしまっていて詳細設定以外の項目は調整ができなくなってしまいます。HDRコンテンツの再生が始まると、テレビの画質モードが自動で「HDR」モードに入り、画質モード変更などはできなくなるんです。

映像ファイルにHDRコンテンツを表示するためのフラグがあるようで、それによってブラビアX9300Dの画質モードが勝手に変更されてしまうのですが、Z9Dの場合はHDRコンテンツ表示中でも「視聴中メニュー」>「画質」に入り、普通に画質モードを変更することができるようになっています。

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HDRモードに入ったままで、こうしてダイナミックやスタンダード、カスタムが選べます。ダイナミックモードにしてしまうと、ど派手な色の再現になるかわりに細かい描写がつぶれてしまう傾向にあります。それを見て、とても綺麗とは思えないんですが量販店の店頭ではどっちの方が色の表示が派手か、というだけでテレビの優劣をつけるお客さんがいるんでしょうね。量販店の店頭展示用モデルのためのモードなのでダイナミックは使わない物の、スタンダードとカスタムは切り替えて使いこなしたいですね。

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詳細設定も使えるのでこちらに入ってさらに階層の深いところをのぞいてみます。

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明るさのところにバックライト分割制御などの設定もあるようです。

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HDRモードのオン・オフ・オートや色空間などの設定もみられます。

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HDRモードを手動で入・切できます。普段はオートにしておけば大丈夫そうです。

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色空間についても設定が可能。現行の放送やビデオでは従来から使われている「sRGB/BT.709」にして使いますが、次世代4K放送ではさらに広い色空間の「BT.2020」が利用される見込みとなっています。

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それも手動で切り替え可能。このあたりの設定変更は今までのブラビアにはまったくありませんでした。まさにHDR時代に本格的に対応したテレビとなっています。

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しかし、このHDRのデモコンテンツは良いですね。噴水がライトアップされているシーンとかありますが、まるで燃えているみたいな見え方をします。ここまで映像に輝度差があるものは見たことがないかも。さらにそこに色が飛ばずにしっかり色味もわかるところがさすがです。

普段、見慣れている店頭展示のX9300Dの2割くらいの輝度差がありますかね!?(私の感覚的なものなのであてになりませんが。)

ちなみに現行のHDR対応テレビと呼ばれているものは1000nit前後と言われています。今年の1月にCESで参考出品されたソニーのブラビアでは4000nitを実現していたという話ですが、Z9Dはそういう数値発表がありませんでした。新製品内覧会でも質問をしてみたのですが、数値の公表はしないものの他社でうたっている「Ultra HD プレミアム」の規格はゆうにクリアしているとのことでした。

「Ultra HD プレミアム」の条件を調べて見ると1000nitが条件となっており、それを「ゆうに超えている」ということは1100~1500nitくらいというところですかね。2000nitとかあったら「規格の倍はある」とかいう言い方するでしょうしね。

ちなみにバックライトのLEDの数なんですが、これも非公表となっています。65型、75型、100型でそれぞれ数が違うのかどうかも非公表。ただ、価格が70万、100万、700万という桁違いの価格になっているので100型だけはバックライトの数も違うような気がします。

そこでスペック表を見て画面サイズと年間消費電力から1平方センチメートル当たりの消費電力を割り出してみると。。。

  画面サイズ
(cm)
 面積
(㎠)
 年間消費電力
(kWh)
 面積あたり
 消費電力
 KJ-100Z9D 220.3×123.9 27,295 555 0.0203
 KJ-75Z9D 165×92.8 15,312 367 0.0239
 KJ-65Z9D 142.8×80.4 11,481 298 0.0259

65型と100型を比較すると面積比で2.3倍もの画面サイズになるのに対して年間消費電力では1.8倍なります。画面サイズの大きさに合わせて消費電力量は増えます。面積当たりのLEDの数が同じということはないにしてもそれなりにLEDの数は増えてそう。

画面サイズが大きい方がバックライトでコントロールするエリアは狭くなってそうな気はします。

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背面にはUSB端子が3端子あります。うち一つは録画用HDDの装着専用端子です。スタイリストさんにお断りして自分で持ち込んだUSBメモリー「ポケットビット」の4K動画を拝見させていただきました。

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当店の「S-LogとHDRセミナー」で紹介しているS-log2で撮影してきたものをカラーグレーディングした4K花火映像です。HDR映像ではなくBT.709の映像になりますが、これもHDRリマスターされた映像です。

展示されているのが75型モデルということもあり、店頭の65型X9300Dよりもさらにど迫力。

この4K花火映像ですが、当店店頭でご覧いただいたときに「これ、自分ちのテレビで見れたら最高だね。涼しいところでビールを飲みながら4Kで観たいなー」というお声をいただき、実際に私は自宅で夏休みに4K花火大会をしてきたんです。自宅の55型X9200Aで観たその映像は店頭の65型X9300Dと比べると、画質にかなりの差があり自宅ではちょっとがっかりした経験があります。w

X9200AとX9300Dでは世代が3世代違うんですがその間に相当な画質の進化があったことを感じた瞬間。コントラストが全然違っているので花火と言うより夜空の暗さが違うんですが、このZ9Dはさらにもう一段の違いを感じさせてくれる感じでした。

実際に並べて比較をしていませんが、Z9D、いいなぁ。

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今週末の9月24日土曜日に「GINZA PLACE」にてソニーショールーム/ソニーストア銀座がオープンします。ソニーショールームでは100型のKJ-100Z9Dが唯一展示される予定です。関東圏ではまだ実機をご覧になれる場所がなかっただけに、ブラビアの展示公開も大注目です。

同時に24日からはソニーストア・オンラインでも「Z9D」シリーズの先行予約販売が開始になります。

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当店店頭からブラビアをご購入いただければ、ソニーデジタル一眼カメラ”α”で撮影したS-Log撮影動画をポケットビットに入れてプレゼントいたします。それと当店店頭の展示ブラビアで使っているUSBの延長アダプターも店頭購入特典としてプレゼントいたします。

WEBにて当店経由でソニーストアにオーダーいただきましたお客様も後日店頭までお越しいただければプレゼントいたします。是非、ブラビアのご購入も当店をご利用ください。

 

KJ-75Z9D.jpg上・BS・110度CS
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☆ ソニープレスリリース「全てのLEDを完全独立駆動させるBacklight Master Driveとさまざまな映像をHDR相当にアップコンバートする4K高画質プロセッサーX1 Extremeを新搭載“ソニーのテレビ史上最高画質”4K HDR信号対応ブラビア 『Z9Dシリーズ』発売」

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