α7Sとα6000で撮る『堂平天文台からのふたご座流星群』:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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α7Sとα6000で撮る『堂平天文台からのふたご座流星群』 [★店員佐藤の写真日記]

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昨夜が一番の見どころだった「ふたご座流星群」なんですが、埼玉のときがわ町にある堂平天文台というところに行って流星群見学をしてきました。

夏にも木曽駒ヶ岳に登って、3000mからの高地から見る天の川を撮ってきましたが、今度は天体イベントの撮影です。流れ星を何個撮れるかな?に挑戦してきました。例によって余計な話ばかりなのですが、α撮影体験と一緒に旅行記のレポートをお届けします。

 

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埼玉県に天文台が?というところですが、ここは以前、東京大学の天文台として使われていたところなんだそうですが、現在は地元の自治体で運営をされているそうで、キャンプ場と合わせて宿泊施設が用意されています。

☆埼玉県ときがわ町 堂平天文台公式ホームページはこちらから

天文台が設置されるくらいのところですので、天体観測の条件はある程度よいはずですし、それよりもこんな近所に天体観測に向いたところがあるなんて非常に都合が良い! なんせ、自宅からでも空いていれば2時間くらいでやってこられるんです。(関越道・東松山ICからクルマで1時間ほど)

ご来店になった昔からのお客様から話を聞いていて、いつか行ってみよう、と、思っていたんですが、今回はタイミング良く私の天体撮影の師匠、k-tuneさんにお誘いいただき一緒に行って参りました。

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天文台の直下にキャンプ場があり、ここにはログハウス、モンゴル式テント、バンガローなどもあり、テントが張れるテントサイトも5つあります。

結構、人気があるようで土曜日のモンゴルテント、ログハウス、そして天文台施設の宿泊は結構、先まで予約で埋まっています。

冬場のテント泊というのをやってみたかったもので、今回はテント泊で申し込みをしたんですが「本当に? 寒いよ、かなり(笑)」なんて言われながら予約を入れて、日曜日のお昼頃出発して15時前に到着。

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炊事場、トイレ、シャワー室などを利用することができて、モンゴルテントやバンガロー泊の人はお風呂の利用もできるそうです。

ゴミ捨て場がなかったので、ゴミを持ち帰る必要があるのと、炭や食材の販売などもないので、ある程度アウトドアのノウハウを持っている人でないと、泊まるのはちょっと難しいかも。バーベキューの道具などは借りることができるので、大勢できたらそういうのも利用をしてみたいかな。

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こちらがバンガロー。宿泊する人がまだ到着していないみたいで、扉があいていたので中をちらっと拝見。

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エアコン完備で、こんな用意があります。

ふむふむ、快適そうですね。

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こちらはモンゴル式テントです。天井に窓があり、こちらもエアコン装備。

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いやぁ、これは楽しそうですね。丸いテント内でどうやって寝るでしょうね。

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で、我々はテントサイトひとつを借りて、そこにソロテントを2張りさせていただきました。とても見晴らしの良いところで、柵の向こうには関東平野が一望できるすごい景色。

ここでふたご座流星群の天体観測をするのでも良いような気がしますが、せっかく天文台があるんです。そこまで歩いて100mちょっとくらいですし、食材はすべてそこに担ぎ上げて、向こうで一晩過ごしてきましょう。

テントは寝るだけ、です。

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ちなみに、猛烈に寒くてテントが張り終わった16時現在で気温は4度。日が暮れたらすぐに氷点下になっていました。

管理の方が「寒いよー」と笑いながら言ってくれていましたが、はい、心の準備はしてきているつもりです。持っている防寒グッズは総動員してきています。

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さて、テントを張る前にあたりを巡回してきました。まずはどこで流星群見物をするのか場所探しです。

当然、目当ては天文台のあたりで、できれば星景写真として天文台をフレームに入れながらのふたご座流星群撮影をしたいので、天文台の周りで候補探し。

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天文台は特定日のみ入館することができるのですが、そうでない日は宿泊者だけが入れる場所、になっているそうです。

天文台の下にはドーム食堂ということでレストランがあることになっていますが、おばちゃんが一人いて、テーブルひとつでお鍋を振る舞っている感じのところでした。甘酒をいただきながら話をさせてもらいましたが、なんかここはすごく良いところですね。

地元の方々で盛り上げている感じで、管理の人たちも皆さん、良くしてくれます。

規模が小さいので有名になりようがないところなんでしょうけど、これは良いところを見つけました。

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これは昭和何年だかの天文台の写真。まだ天文台として機能していたころのもので、天文台の下のところに関連施設があったようですが、その関連施設をすべて撤去して、そこにキャンプ場を作って宿泊施設にした、というところのようです。

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天文台のすぐ横が堂平山の山頂。むむむ、この山頂からの景色もなかなかのものです。ただ、写真的には大きな避雷針が避けようのない立ち方をしているので、観測には良いかもしれませんが、やはり撮影場所は天文台のすぐ脇が良いみたいです。

下見を終えてキャンプ場に戻ります。

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戻る途中でこんなスカイパークなるものも発見。道中、パラグライダーの看板がありましたが、すぐ近くにパラグライダーのスクールがありました。

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ここから秩父側に飛んでいくみたいです。気持ちよさそー。。。というよりも寒そう。見学しているうちに最後の組が飛び立っていって、今日は終わりみたいです。

 

では、テントを立てて支度をして、撮影準備に入りましょう。

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まだ16時半なんですが、天文台前のベンチに陣取って、ここで早速撮影開始です。

流星群が一番盛んになるのは21時前後とのことですが、せっかくなので夕暮れ時からタイムラプス・アプリなどで撮影をして、運が良ければ流星群が映り込まないかな?というのをやります。

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ちなみに景色はこんな感じ。すごいんです。この日は見通しが本当に良くて、肉眼で東京スカイツリーとか東京タワーが見えます。20時半になったら東京ディズニーランドの花火も見えました。

まさに関東平野一望。

ここで流星群の観測ができるって、いやぁ、良いところを見つけました。

ということで、早速α6000+SEL1018と、α7S+SEL1635Zで撮影開始。α6000は3秒間隔、α7Sは10秒間隔で撮影を始めます。


α6000+SEL1018 カスタム設定 プログラムオート 3秒間隔にて 12月14日16時47分~約50分撮影


α7S+SEL1635Z カスタム設定 シャッタースピード優先 10秒間隔にて 12月14日17時3分~約100分撮影

あいにく両方とも流星は撮れていなかったようです。撮影中は「写った!」というのがわからなくて、後で自宅へ帰ってからチェックをします。

現時点ではタイムラプス撮影で記録できるのは動画ファイルか、静止画ファイルのみ。α6000は動画撮影をしてα7Sは静止画撮影をしました。静止画撮影をした場合は、後でWindows PCにて動画編集をすることになる反面、映像を1枚1枚チェックできる利点があります。動画ファイルにしてしまうと後から1枚1枚の切り出しをすると1920×1080ドットの画像サイズに制限がかかるということもあります。

メモリーにゆとりがあれば静止画がおすすめです。

撮影にはかなり時間がかかるので、タイムラプス撮影をスタートさせてから夕飯の支度を開始。

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最初にカレーうどんを作って食べて、その後はおでんを温めて、それをたまにつまみながら撮影をしよう、という作戦でした。

が、ここからちょっとずつ作戦が変わってきます。その理由のひとつがこちら。

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写真を見てわかるでしょうか? ガスバーナーの缶が凍っています。バーナーを使うと気化熱でドンドン缶が冷えてしまい、水蒸気で凍ってしまうんです。缶が冷えると火力が見る見る減っていき、非常に弱い火力での調理になります。

ちなみに気温はマイナス4度。

寒くなることは想定していましたが、まさに想定していた一番寒い状態での撮影会になってしまいました。

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ということで、ここからはひたすらお湯を作っては焼酎のお湯割り(と言っても焼酎はほとんど入れていなくて、お湯を飲んでいる状態)を飲み、冷えたおでんを温める、という繰り返し。

こんなに冷えるとバーナー2つをフル回転させても追いつきません。これで暖を取りながら約7時間の耐久撮影会です。

 

そんな状況で、持ってきたカメラでいろいろな撮影を試します。

続いては「スタートレイル」というアプリです。これはタイムラプスとは違って静止画撮影はできず動画撮影のみになります。

やっていることはタイムラプスと同じ事なんですが、光の軌跡を動画に残すことができます。これも運良く、流星が撮れればラッキー♪


α6000+SEL1018 「明るい夜空」設定 露出-1.3EV、5秒間隔、光跡4 12月14日18時42分~約80撮影

これには流星がひとつだけ写っているのが確認できました。後半に画面右側で流星が1本、ヒュンとしたのが見られます。

それ以外の光跡はすべて飛行機です。雲が多かったので静止画撮影はあきらめて、こういうものを撮って遊んでみる、なんてこともできます。

 

そして、続いてはα7Sとα5100でしか利用ができない稀少アプリ「ライトトレイル」も使ってみます。

このアプリは静止画撮影のアプリ。本来は長時間露光をしなければ撮れないような光跡が残る写真を短時間の撮影を繰り返して比較明合成をするソフトで、露出を自分で撮影前に確認して光跡だけを増やして行く、ということができます。

どんな写真が撮れるかというと。。。

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α7S+SEL1635Z F4.0 15秒(アプリ露出744秒) ISO400

これはシャッタースピード15秒なんですが、それを744秒続けて撮影したものになります。最初の15秒での撮影の露出だけ計算して、あとは画面を見ながら光跡が増えていくのをみて、狙い通りの光の量になったらバルブ撮影を止める、という感じ。

本来はクルマの流れなどの夜景で使うアプリなんですが、これを流星撮影に使えないかなぁ、ということで試してみました。

設定に制限があり、シャッタースピードは15秒まで。ISO感度は400までしか上げられないため天体撮影に使おうとするとかなり暗めの写真になってしまうですが、RAWファイルでの記録ができるので、あとからある程度は露出をあげることができます。

 

で、これで一度やってみたかったのがこちらです。

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α7S+SEL1635Z F4.0 15秒(アプリ露出1452秒) ISO400

北極星を中心に回転する天体。その北極星を中心にしてグルッと回る円を撮ってみたかったんですが、撮れました。

回転角が小さくなるので、北の方角のライトトレイルだと長時間撮影をしないと動きが出ません。なので、この写真はなんと24分も撮影したものになります。

24分撮影すればひとつくらい流星が入っていてくれても良いものなんですが、残念ながらこれにも写っていませんでした。

肉眼ではジャンジャン見えているのですが、撮影している角度が悪いというか、この写真も撮影を止めた1秒後にすっと流星が見えたので、あと1秒、撮影を長くしていれば。。。ま、そういうものなんですよね。運って。

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α7S+SEL1635Z F4.0 20秒 ISO3200

その他、天の川も見えますよ、ということで撮ってみたのがこちら。画面上部中央から左下に向かって天の川が流れているそうなんですが、冬の天の川は薄いところになるので肉眼ではほとんどわからないし、写真でも夏ほど派手には写りません。

ちょっと期待していたんですが、ま、これも試せて良かったです。

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関東平野一望の夜景。ここで運良く流星が写ってくれていればなぁ、と、思いながらシャッターを切っているのですが、単に思いつきでシャッターを切るのではなく、やはりタイムラプスで自動でジャンジャンとシャッターを切らせるのが楽ですね。

α6000は長時間のタイムラプスに使って、α7Sはいろいろお試し撮影に使う、というのを繰り返して21時を迎えます。

さぁ、ここからが本番。α7Sはとにかくライトトレイル。何枚か撮っていたうちのひとつに入っていました。

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α7S+SEL1635Z F4.0 15秒(アプリ露出481秒) ISO400

これ、バッテリー切れ間近の最後の最後に撮影した写真なんですが、左下にちょこっと流星が入りました。

肉眼ではたくさんの流星をみているのに、なかなか撮れないものです。アクションカムを使ったUstream ライブストリーミングで、このライトトレイルで流星をみていただくつもりでいたんですが、大失敗でした。見ていただいた方々、申し訳ありません。

 

なおα6000はほぼほっぽりっぱなしで30秒の長時間露光のタイムラプス。こちらは2時間半の撮影をして、なんとかひとつだけ写っていました。


α6000+SEL1018 カスタム設定 プログラムオート 30秒間隔にて 12月14日21時09分~約140分撮影

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α6000+SEL1018 F4.0 30秒 ISO320

飛行機の光跡とは違い流星は光の最初と最後が細くなります。また飛行機は点滅を繰り返すので点々が続くんですが、流星はすっとした光になります。 

そうか、もっと広い画角を撮れるレンズ、フィッシュアイとか使った方が撮れる確率は上がるんだろうなぁ。

いろいろな星の撮影の実験ができて、そのついでに流星が撮れた、という感じでしたが満足です。

ここで持ってきたバッテリー7本全部を使いきったので撮影終了です。

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最後は締めの参鶏湯。おにぎりを入れて締めの食事にしたかったんですが、熱々の参鶏湯に凍ったおにぎりを入れたらすぐに冷えてしまって。。。

とにかく火力が欲しい夜でした。(^_^;)

 

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蛇足ながら夜は最強防寒装備で寝ているのでテントの中でほかほかの朝を迎えられました。

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夜明けのコーヒー。。。から、またしても火力問題が出てきて、起きたらすぐにお湯を作りまくり。朝ご飯を終わらせるのに2時間かかりました。

ま、翌朝はなにもやることがなくて帰るだけですからね。

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今回持って言った全装備です。三脚は4本持って行きました。クルマでテントサイトまで乗り入れられるので荷物は持っていき放題。荷物が多くても楽ちんです。

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以上、 堂平天文台での天体撮影レポートでした。

12月の夜は寒すぎたので、次回はもうちょっと暖かいときに行きたいです。k-tuneさん、おつきあいいただきありがとうございました。

 

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Noir

ものすごく寒かったみたいで^^;
でも肉眼でたくさん見られて良かったですね☆

次はJETBOILですかね?(笑)
by Noir (2014-12-16 12:08) 

けろすけ

お久しぶりです。
とても楽しく拝見させて頂きました。

14日なのに、意外と空いているように見えるんですが、そんなものなのですかね。僕も昨年まではキャンプしながら星景を撮っていたんですが、最近やらなくなっちゃいました。これ見て、行きたくなっちゃいました(笑)
by けろすけ (2014-12-17 18:17) 

店員佐藤

♪Noirさん、こんにちは。
ものすごい寒さでとにかくバーナーさえ
ちゃんと働いてくれていれば。。。

JETBOILではなく、パワーブースターなるものの
存在を教わって、早速オーダーしました。

これでもう大丈夫なはずです。
by 店員佐藤 (2014-12-19 01:13) 

店員佐藤

♪けろすけさん、こんにちは。
キャンプしながらの星景撮影、最高に楽しいですね!
ただ、寒すぎてのびのびすることはできませんでした。
次回はもっと暖かい時期にゴロゴロ寝っ転がって
観られるような星景撮影をしに行きたいです。

空いているように見えるかもしれませが、夜中まで
続々とカップルさんがお見えになっていました。
ロマンスがあちこちで生まれていたようです。
by 店員佐藤 (2014-12-19 12:41) 

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