4Kハンディカム『FDR-AX100』開梱レポート:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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4Kハンディカム『FDR-AX100』開梱レポート [┣ ハンディカム & アクションカム]

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本日発売の4Kハンディカム「FDR-AX100」の店頭展示機の開梱レポートです。今回もまたまた難題というか、ハンディカムの店頭展示なんて何年ぶりでしょう。

デジタル一眼カメラ”α”が登場してからなんとか、デジタル一眼カメラの世界にはひっついて行くようにがんばってきましたが、ハンディカムについては年に一度、フラッグシップモデルを使わせてもらって、ちょっとした感想文を書かせていただいているくらいのおつきあい。

当初は4Kハンディカムの当店での展示は難しいかな。。。とか、思っていたんですが、ソニーさんからいただいたAX100のサンプル動画「旅する 4Kハンディカム 鎌倉」にやられまくり。これは自分でも撮ってみたい!が始まってしまい、現在に至っています。

動画撮影の基礎知識もなにもないところから始める4Kハンディカムなんですが、さてそんな超初級者カメラマンがいじる「FDR-AX100」ってどんなハンディカムなんでしょう。

開梱して、撮影して、再生するまでの流れを今回はレポートします。

 

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こちらが本日発売の4Kハンディカム「FDR-AX100」です。ハイアマチュア向けの4Kカメラとしては昨秋に「FDR-AX1」という肩で担ぐタイプに近いサイズのモデルが登場していて、それから半年も経たないうちにハンディサイズの小型モデルが登場。

しかも搭載しているセンサーは1.0型というビデオカメラとしてはかなり大きなセンサーを搭載し、裏面照射CMOSセンサーということで暗所の強さも期待ができるモデルになっています。

裏面照射CMOS搭載の1.0型センサーというとサイバーショットのDSC-RX100M2があり、以前、RX100とRX100M2で暗所性能比較をしたことがあります。

☆当店blog 13.7.12「1型裏面照射CMOS搭載のDSC-RX100M2の暗所比較」 

こういうテストを自分でやっておきながら言うのもあれなんですが、スチルカメラの場合、こういう暗いところでの撮影をするときは三脚を使って固定して、ISO感度はあげずにシャッタースピードを長くして撮影するので、高感度性能とかそれほど気にしないと言えば気にしないでも良かったりします。

ところがビデオカメラの場合はシャッタースピードに制約があり、FDR-AX100の様に30Pでの撮影をする場合は1コマのシャッタースピードは最長でも1/30までにしないといけない制約があるわけです。(それ以上長く設定することもできますが。)

限られたシャッタースピードで撮影するときには感度をあげるしかないわけで、そういう意味では裏面照射CMOSの1.0型センサーはFDR-AX100でこそ真価を発揮するのでは!

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とか、考えてしまうわけです。そんないろいろな期待を胸に、パッケージを開けていきましょう。

取説などの紙類が一層目にあり、その下にカメラが収納されています。

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中に入っているものをすべて出したところがこちら。カメラ本体の他に、レンズフード、バッテリー、リモコン、ACアダプター、マイクロHDMIケーブル、USB延長ケーブルなどが入っています。

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後ほど詳しくお話ししますが、現時点では4Kブラビアで4K映像を見ようとすると、ハンディカム本体から映像出力をする必要があり、付属のマイクロHDMIケーブルはとても重要な付属品になります。

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再生方法ですが特に難しい話はなく、4Kブラビアの場合は普通にHDMIケーブルで接続するだけ。今までのハイビジョンハンディカムと比べてなんら難しい話はなく、HDカメラというか、SDカメラ時代よりもむしろカンタンになっているかも。

8ミリハンディカムのときは黄色と赤と白のコードがあって、テレビにつなぐときに黄色と白を間違えてしまうと映像が出てこない、とかありましたけど、HDMIケーブルであればそういうことは起こりません。

テレビにつなげば自動で入力が切り替わってすぐに画がでます。

ただ、付属のマイクロHDMIケーブルなんですが、残念ながら長さ1mしかありません。端子の先から端子の先までが1mなのでケーブル部分については90cmくらいしかないかも。

4Kブラビアなんですが現時点では55型が最小モデルなわけで、55型にもなると画面の横幅だけでも120cmあるんです。これに1mのケーブルがついてくるというのは。。。

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★ソニーストア HDMIマイクロ端子ケーブル「DLC-HEU」シリーズのご案内はこちらから

ということで、マイクロHDMIケーブルは付属してきますが、これはあくまでもお試し用?みたいなものになります。実際に使うのでしたら2mとか3mの長さがないと置き場所が難しくなるかも。

4Kブラビアとつなげてしまえば、あとはコントロールをテレビのリモコンで操作できるので、手元に4Kハンディカムがなくても大丈夫ではあるんですが。

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ハンディカム本体をPCと接続する際は、ハンディカムのグリップベルトに隠されているUSBケーブルを使えるのでPC接続のためのUSBケーブルは必要ありません。ただ、ケーブルの長さは数cmしかないので、PCとの接続が難しい場合は延長ケーブルを使える様になっています。

このケーブルは実は重宝していて、デスクトップPCなどで背面にあるUSB端子を手元に伸ばしたりするのに利用ができます。ハンディカムとの接続よりは他のUSB機器で使うのに便利だったりします。

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USB端子経由でのPCからの充電もできるんですが、別途、ACアダプターも付属していて、電源ケーブルでの本体内バッテリー充電もできます。

ちなみにハンディカムのバッテリーは大容量なので充電時間も相当かかるんです。

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FDR-AX100の場合、付属するバッテリーはNP-FV70で、USB端子からの充電だと満タンまで555分かかるとのこと。555分って9時間15分のことです。これで実撮影時間は約65分となっていますので、これだと旅先での充電は相当厳しいことになります。

ACアダプターというか、これもチャージャーが欲しいところですね。

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★ソニーストア バッテリーチャージャー「BC-QM1」のご案内はこちらから

クイックチャージができるチャージャーとして「BC-QM1」というモデルがあり、こちらを使うとNP-FV70を125分で満タンにすることができます。さらに大容量のNP-FV100も230分でフルチャージ。

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取扱説明書にはNP-FV100でのスタミナ性能について記述がありませんが、容量はほぼ倍くらいなので、これで2時間の実撮影時間になります。旅の記録、結婚式などで長時間撮影をするときには予備バッテリーとしてこちらも用意しておくのがお勧め。

NP-FV100を装着したところは上記の様になります。ファインダーを引き出して使うんですが、この状態で面が合うようになっていました。

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★ソニーストア 大容量バッテリー「NP-FV100」のご案内はこちらから

 

さて、同梱品の説明が続きますが、これがもっとも重要なアイテム。動画編集ソフトウェアとして4K編集に対応した「Sony Movie Studio Platinum」が無料でバンドルされてきます。

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ソフトウェアはWEBでダウンロードして入れるタイプのものになっていて、この紙にコードが書かれていて、これを入力してPCにインストールします。

ソニー MOVIE STUDIO PLATINUM 12

ソニー MOVIE STUDIO PLATINUM 12

  • 出版社/メーカー: ソニー
  • メディア: DVD

amazonで10,544円、優待版だと8,000円程度で販売されていますが、これはVer.12です。FDR-AX100にバンドルされるのは4K対応になるVer .13なのでご注意を。

ふむふむ、これで4K編集ができて、これが無料でついてくるのは助かります。早速、PCにインストールしたいところなのですが。。。

昨日になってからハンディカムのサポートページでこんなご案内が出ました。

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☆ソニーハンディカムサポート「デジタル4Kビデオカメラレコーダー「FDR-AX100」及びデジタルHDビデオカメラレコーダー「HDR-CX900」編集、保存環境に関するご案内」
 

発売直前に何事だ!?というところですが、これが非常に助かります。現時点で4Kハンディカムで記録する「XAVC S/4K」というフォーマットの主な編集ソフトの対応一覧が掲載されているんです。それによると。。。

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ここにMovie Studio Platinumも掲載があるんですが、あらら、各社の編集ソフトですが4K映像の「XAVC S/4K」フォーマとの映像取り込みはできるんですが、書き出しがAdobe Premiere Pro CC以外は「対応予定」になっています。

XAVC S以外のMP4などでの書き出しはできるようですが、それでは意味がありません。というのも、今のところ4Kブラビアでの再生方法が4Kハンディカムに書き戻しをして、4Kハンディカムから再生をしないと、専用の再生プレーヤーがないんです。

あらら、Movie Studio Platinumでも書き戻しができないとなると、現時点では撮影した4K映像をPCに移して編集することまではできるんですが、それを4Kブラビアで再生する手段がなく、PCで見ることができるだけ、ってことになりそうです。

対応予定、というのが早期に対応してくれることを祈るのみ。

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なお、ソニーの画像閲覧ソフト「PlayMemories Home」の対応表も一緒に掲載されています。これを見るとWindows版のPlayMemories Homeであれば、SDカードへ書き戻しをすることができるんですが。。。今のところ、ビデオの結合などの4K動画の加工がなにもできません。「MP4へ変換して保存」というのがありますが、試してみたところ、これをやるとHD映像にダウンコンバートしてしまうので4K映像ではなくなります。HD映像を4Kにアップコンすることもできないので、こちらは書き戻しは出来ても編集ができない、という状態。

まぁ、こちらもそのうち、対応予定になっているのでいずれ編集ができるようになります。

こうして徐々に対応していって、自分もそれにゆっくりついて行くと、いろいろ理解が深められるメリットもありますので、ここは前向きに受け止めて楽しみたいところです。

そういえば、昔、ハイビジョン映像をPCで取り扱い始めたときもこんなでしたね。PCの能力が追いつけずにプロキシファイルを生成して、それで編集を行い、数時間かけてレンダリングさせてハンディカムに書き戻したり。。。

今日のところは4Kハンディカムを開梱して、4Kブラビアで映像をみるところまでやりたいので、編集ソフトのインストールなどは行いません。これはまた後日レポートします。

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そして唯一、4Kハンディカムと一緒に購入しないといけなかったものがこちら。SDXCカードのClass 10対応カードです。60Mbpsにもなる高ビットレート映像を記録するのに条件があり、メモリースティック XC-HGカードも対応表にはなく、唯一使えるのがソニー製ではこのカードのみとなっています。

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★ソニーストア SDXC UHS-Iメモリーカード「SF-64UX」のご案内はこちらから

FDR-AX100本体には内蔵メモリーの搭載がないのでSDXCカードは必須です。19,800円の出費は大きいのですが、それもこれも4K映像のためです。

なお、この64GBカードで約2時間の撮影ができる目安になっています。結婚式などの記録映像を撮影するときはこれが2枚くらい必要ですね。

 

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ということで、やっとカメラ本体にたどりつきました。

ざっと使ってみたところの感想を一言で言うと「普通のハンディカム」でした。デフォルトではオフになっていますが「おまかせオート」というモードがあるので、これを使えばただズームとRECボタンを使うだけで4K映像が撮れる、初級者向けのハンディカムとして使えます。

 

で、ちょっとデジタル一眼カメラをかじった人にもわかりやすい機能が搭載されていて、それがこのマニュアル操作の方法になります。

「おまかせオート」機能を切ると"α"でいうところの「プログラムオート」モードになり、これでホワイトバランスとかを自分で設定することもできるし、項目を全部オートにしておけばオート撮影ができる、という感じ。

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そしてデジタル一眼カメラならではの「露出」「絞り」「ISO感度」「シャッタースピード」がFDR-AX100にも搭載されていて、それがボディ下部にあるダイヤル操作の部分。

この「MANUAL」「IRIS」「GAIN/ISO」「SHUTTER SPEED」が"α"の「露出」「絞り」「ISO感度」「シャッタースピード」に相当します。それぞれをボタン操作するとオートと設定値を行き来する様な感じで、操作にちょっと慣れが必要なんですが"α"で絞りとシャッタースピードを理解している人ならすぐに理解ができるはず。

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これはシャッタースピードを1/60に自分で固定していて、絞りとGAIN(動画の場合はISO感度のことをゲインと呼ぶらしいです)は、露出連動になっているところ。オートモードのときは「A」になるんですが、この場合は露出をあげて明るめにしているので「E」という文字でそれが表現されています。

言葉で説明しようとすると難しいんですが、あれです、プログラムオートの時のPsモードみたいな感じ。なるほど、これは面白い~。

操作方法がちょっと違うだけで、ノリは"α"を使って4K動画を撮る、みたいな感覚になれます。

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さらに、背面にはNDフィルターの用意もあります。3段階ありますがこれで光量を1/4、1/16、1/64に落とすことが可能。これで絞りを開いて被写界深度を狭くしつつ、シャッタースピードを遅くしたい、という動画ならではの演出にも対応。

なるほど、ビデオカメラのハイアマチュア、プロ機とかだと、こういう動画カメラならではの単語の違いで躊躇してしまいそうですが、絞りとIRIS、ISO感度とGAINを結びつけて考えれば、なんか使いこなせそうな気がしてきます。

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ということで、店頭でちょっとだけ試し撮りをして、すぐに4Kブラビアに接続して映像をチェック。

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すげー! ついに、自分の手で撮影した4K映像を4K画質で見ることができました。そこに写っているメジロ君、君は私の人生初の4K映像の被写体なんだよ。遊びに来てくれてアリがとう!!

FDR-AX100で撮影できる映像は30pとなります。上位機種のFDR-AX1だと60p映像も撮影できるんですが、ビットレートは150Mbpsにもなりさらに扱いが大変なことになります。

PCの処理能力が追いつくまでは30pで扱った方がラクかも。。。

ちなみにハイビジョンカメラの出始めのときはビクターさんから30Pのカメラが出てきて、その後、ソニーから60iで撮影できるカメラが登場。大ヒットしたことがありました。4Kビデオカメラでもそういうことが起こるんじゃないか、という危惧がありますが、あのときとはちょっと事情が違います。

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再生する4Kブラビアの方に、少ないコマを補完してしまう「モーションフロー」がついているんです。これを使うと本来必要な1秒間60コマの半分を作ってくれて、30pの映像を再生しても60pにしてくれるし「なめらか強」にすると60pよりもさらになめらか感のある動きにしてくれます。

これのおかげで、30pにあるパタパタ感はほぼゼロ。個人的には「くっきり」くらいが一番自然に見えるんですが、こういう補完の仕方もありかな。

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動画の撮影ノウハウがまったくないもので、このモーションフローを使うことを前提にして考えたとき、シャッタースピードってどれくらいに設定するのが良いのかなぁ?を、実験。1/125秒、1/60秒、1/30秒で新幹線を撮影してきたんですが、うーん。どうかなぁ、1/30まで落とす必要はないのかなぁ。

映画フィルムっぽくなるのは1/30なんですが、1/125秒の方がディティールはしっかり出ます。

うん、こういうのを自分で実験しながら正しい解を求めていくのとか楽しそうです。

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あとは音声についてですが、搭載されているのは5.1ch対応のサラウンドマイクなんですが、4K動画の撮影中に録音される音声は2chのみ。

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試してみたところ、結論としてはAVCHDの通常のHD録画にしないと5.1ch音声記録はできないようです。

なんでしょうね。フォーマットの問題なのか、それともカメラ内部での演算処理の限界からくるものなのか、そういうものの様です。

 

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他にもスマートフォン連動機能とか、試してみたいことはいっぱいあるんですが、基本的なことはこれでわかったので、三脚を担いで新橋から東京駅まで2時間くらいかけて散歩させてもらってきました。

「旅する 4Kハンディカム 新橋」です。

撮影してきた4K動画ですが、そんなわけで現時点ではバンドルソフトのインストールもしていないし、PlayMemories Homeでの編集もできないため、4K動画でのアップロードができません。

ただ、同時撮影でモバイル用のMP4ファイルを一緒に記録する、という機能がついており、そちらの映像はPlayMemories Homeでカンタンにつなぐことができました。その映像がこちら。

4K素材ではありません。画質についてはモバイル用のMP4ということで。。。

元の4K映像は当店店頭でご覧になれるんですが、もうちょっと勉強してから店頭作例にしたいと思います。今のところは何を撮ってきても4K解像度に驚くばかりです。

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あと、XAVC Sの60Mbps映像のVAIOでの再生なんですが、Core i7-4500U+8GBメモリー+SSD256GBでもPlayMemories Homeの再生にはちょっと厳しいようで。。。若干コマ落ちするんですが、これはマシンセッティングで直せるのかな?

こちらも再生ソフトを含め、もうちょっと研究の余地あり。

【追記】

その後Windows Media Playerで再生すると普通にオーバーフルHDディスプレイでなめらかに再生できることが判明。圧巻です。2.8k映像ですがまるで写真が動いているみたいでHDムービーとは全然違って見えます。

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帰ってきてからはマニュアルフォーカスの操作方法を調べているんですが、スポットフォーカスとか、面白い機能になっています。

デジタル一眼カメラだとスポットフォーカスでタッチパネルを触るとすぐにそこにピントが合いますが、FDR-AX100のスポットフォーカスはすぐにフォーカスが合わず、ゆっくりとフォーカスが変わっていくんです。

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なるほど、これだったら撮影中に触ってフォーカス位置をゆっくりと変化させて行くこととかできますね。

わーい、新しい技をまた見つけたので、これも次回試してみよっと。

明日、土曜日は当店にて4Kハンディカムセミナーが開催されます。私もソニー酒本さんのお話で勉強させてもらって、4K動画撮影道を究めていきたいと思います。

明日、ご来場予定の皆様、ご来店を楽しみにしています。

 

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★ソニーストア 4Kハンディカム「FDR-AX100」のご案内はこちらから

☆当店blog 14.3.13「『旅する、4Kハンディカム 鎌倉』」 
☆当店blog 14.1.15「4Kハンディカム『FDR-AX100』発表&予約販売開始!」 

 

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☆My Sony Club「開発者が語る 4Kハンディカムに込めた思い」はこちらから

 


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Noir

タッチフォーカスで徐々に変化するフォーカス送りができるんですねー

フォーカス送り速度を高・中・低で選べるように「α」でリクエストしていました\(^o^)/
タッチパネルとフォーカス指定は相性がいいと思いますので、いずれαの上位機種もタッチパネルが標準になって欲しいですね

by Noir (2014-03-14 22:15) 

店員佐藤

♪Noirさん、こんにちは。
スポットフォーカスのAF合焦スピードが妙に遅いので
どうしたのかと思ったんですが、動画ならではの
機能でした。

αにも4Kがきたら、確かにこういうタッチパネルを
使ったスポットAFを使いたくなりそうです。
by 店員佐藤 (2014-03-17 00:40) 

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