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ネットワークレコーダー&メディアストレージ『nasne』のQ&A [┣ PlayStation]

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昨日発表になったネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne(ナスネ)」ですが、すごい注目度ですね。発表を伝えた当店のblogエントリーも今月一番のPVになりそうな勢いですし、コメントもたくさんいただき、ありがとうございました。(^^)/

いただいたコメントの中でご不明な点などが結構あったり、私もここはどうなんだろう?的な疑問がまだたくさんあるのですが、昨晩、じっくりとplaystation.comさんのホームページを拝見させていただいて、だいぶ疑問が解消できました。

コメント欄での不明な点を解説しつつ、現時点でわかっていることをまとめてみます。

 

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さて、まずは「nasne(ナスネ)」ってテレビにつなげるものなの!? 聞き慣れない「ネットワークレコーダーって何?」ということで、使い方のイメージが出来ない方も多いと思います。

「nasne」の公式サイトがありますので、そちらをじっくりとご覧いただければわかるようにはなっているんですが、一番簡単に説明しようとしたら、上記の接続図を見るのが一番ですかね。

接続はこれだけになります。テレビとはHDMIケーブルでの接続もなにもなくて、アンテナ線を共有するだけという感じ。これでレコーダーとして働き、出力はすべてLANケーブルを通してのものとなるわけです。

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それと、これって結構重要なんですが、今や当たり前のようにあちこちで使われている無線LANですけど、ソニーショップ的には映像を伝送する際には無線LANはまず使いません、というかオススメしません。

802.11b/gという回線は2.4GHzという電波帯域を使うんですが、これがいろいろなモノの使っている周波数で電子レンジも利用をしているんです。そういう電波が発信されるとそれだけで通信に支障をきたしますし、映像は大量のデータを伝送するので有線LANでの接続が原則。

どうしても有線がひけない場合を除いては映像伝送に無線LANはなるべく使わないようにお話をしています。接続方法にはそれもこうして案内がありました。これってすごく良心的。

 

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で、これによりブラビアで観たり、VAIOで番組を楽しんだり、PS Vitaで番組を持ち出したり、Sony Tabletで家の中でテレビ番組をみたりができるという図があるんですが。。。お、これはプレスリリースの文章とかでは案内がなかったと思うんですが、スマートフォンを持っている女性が「外出先で録画した番組も楽しめる」というのをやっていますね。

これが「Xperia」であれば後日アップデートの際に番組データを書き出して持ち出せる機能が搭載されることになります。

これが「ウォークマンZ」であれば、プレスリリースではなにも触れられていないんですが、ウォークマンZでのおでかけ転送ができることになります。

こういう新製品の新機能ですが、いろいろと「これができたらいいな」「あんなことできるのかな?」が出てくるんですが、基本的に書かれていること以上の事ってできないんですよね。おそらくですがVAIOでのBD、DVDでのディスク書き出し機能がありますが、BDレコーダーみたいにチャプターが自動で打たれて、CMスキップをしながらカット編集してディスク化する、なんてことはできないんじゃないかと思うわけです。(本家のVAIOでまだそこまで自動化された編集はできていませんし。)

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なので、ここの案内ページで出来ること、というのがすごく重要なんですが、このイメージカットはちょっと注目です。

手にしているのはなんの機種でしょうね!?

 

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そして「メディアストレージ」とういのは何かというと。。。昔、VAIOエクステンションシリーズとして、こんな製品がありました。

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VGF-HS1という製品です。ホームサーバーという名称がついていて、写真、動画、音楽データをここに貯め込んでブラビアやVAIOでアクセスしてデータを共有しよう!という製品です。私も買わせていただいていて、今でも使わせてもらっています。

☆当店blog 08.5.9「あなたの思い出は全てこの中に。。。「Liblog Station『HS1』」 

VAIOで保存した写真データ、音楽データを自動でHS1がバックアップを取ってくれて、それをブラビアでアクセスできるというわが家の裏方さんとしていまでも現役。

ま、これと同じイメージで使える様になるんでしょうね。

あのときと何が違うって価格がすごい違います。ソニースタイル限定の1.5TBモデルが当時は79,800円で販売されていましたが、今回は500GBとはいえ3波デジタルチューナーが搭載されて16,980円ですか。。。すごい安い。

HS1の購入から4年経っているし、買い換えには良いタイミングなんですが、すごい価格下落です。

 

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「nasne」本体に搭載されている端子は上記の通り。上からUSB端子、LAN端子、アンテナ入力(地上波とBS/CS)、電源というシンプル構造。

HDMI端子がついていないのでブラビアとの直接の接続はできません。利用するのであればLAN経由ということになります。

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こちらが同梱品などの一覧。アンテナケーブルは1本しか入っていないようなので、アンテナの分配器などは自分で用意することになりそうです。

今のうちにソニーストアで買っておこう!と、思っても1年前にソニーさんではアンテナ分配器などの販売を終了しています。もう買えません。(いまでもたまにお問い合わせをいただくことがあります。)

☆当店blog 11.4.21「アンテナアクセサリーの販売終了」 

 

そして、細かいまだ疑問点がいっぱいあるとは思うんですが、それを解決してくれるのがこちら。ナスネの公式サイトにFAQがありますので、これをズラッと全部に目を通すと、ある程度の疑問がわかります。

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FAQカテゴリがありますが、これを全部、端から目を通してみました。ここではちょっと自分なりに重要に思える項目だけピックアップしてみます。

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そうそう、これ。最初は誤変換かな?と思っていたんですが、誤変換ではなく本当に「リアル茄子」が出現するそうです。

と、言っても本当に茄子が出てくるわけではなく、アイコンを変更することができる機能。

「NAS」というのは「Network Attached Storage」の略になるんですが、それよりも茄子のアイコンの方がわかりやすいかも!? ちなみに昨日4月17日は「良い茄子の日」だったそうで、もしかしたら、それに合わせて「nasne」の発表があったのかもしれませんね。

 

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えー、これはちょっと重要です。昨年末に発売されたPS Vitaですが、torneからは「ウケトルネ」というアプリを使って書き出しをしています。それとは別に「torne for PS Vita」という別のアプリを用意すると言うことは「ウケトルネ」とは何らかのシステムの違いがあることになります。

ということは「nasne」からVAIOへのBD書き出しをすることができても「torne」も同じ様にVAIOでBD書き出しができるようになるかも!?というと、これはもしかしたら無理かも。それができるのであれば大きなアピールポイントになるはずなので、案内をするはずですが、それがないですからね。。。と、勝手に憶測を広げてしまったりします。実際はどうなのか、使ってみないとわからないんですけどね。

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番組の管理方法については同じ様に扱うみたいなので、それでこういう書き方ができると。PS3にtorneをつないで、それとnasneを4台まで接続可能。最大5チューナーとして使える、という説明はプレスリリースにもありました。

で、それを受けて重要なのはこちらの話。

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BDレコーダーをネットワークに入れるとその分、nasneの接続台数が減るみたいなんです。

torneとBDレコーダーをネットワークの中で利用した場合は接続できるnasneが3台に減るみたいなんです。ということはPS3から見るとnasneとソニーBDレコーダーって同系列のもの、という見方をするんですかね!? これはちょっと楽しみ。

ちなみに「レコ×トルネ」というのは、地デジチューナーしか内蔵していないtorneで、BSデジタル放送を録画するためのシステムです。対応機種が限られるのですが、ソニーのBDレコーダー対象モデルをLANでつないでおくとtorneからBDレコーダーに予約録画などをして、さも、内蔵チューナーのようにしてBSデジタル放送を録画できる、というものなんだそうです。

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対応機種についてはこちら。対応しているモデルは2010年、2011年発売のネットワーク機能搭載BDレコーダーになります。

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私はこれをやったことがないんですが、PS3とtorne、あとは対応BDレコーダーをお持ちの方でご存じなければこれは設定しないともったいありません。今すぐ設定をしてみましょう。

で、このレコ×トルネを構築した環境にあとから「nasne」を追加しても問題なく動作し、3台までの「nasne」を追加できるそうです。これが最強環境になりますかね。。。BDレコーダーが3チューナー搭載モデルであれば、これで7番組の同時録画ができそうです。

 

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DLNAというのはホームネットワークのための規格です。これのVer.1.5に対応しているとのことですので、動作保証はしませんが利用はできますよ、ということになっています。

ブラビアとの連携について、なにも書かれていませんが、おそらくはこのDLNAを使うことで番組視聴を含め、利用が可能になるはずです。

ウチでもやっているんですよ。ホームサーバーHS1に入れている音楽をブラビアで鳴らすとか。

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そしてメディアストレージとしての性能ですが、これは普通にファイルサーバーとして利用ができるようで、ワークグループ、共有フォルダを作ることは可能。逆にセキュリティ機能、アクセス制限をかける機能はないということになるのかな?

また、外部WAN側とデータをやりとりすることもできなくて、あくまでもホームネットワークの中で使ってください、ということなっています。

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これは「torne」と同じみたいです。

今回の「nasne」の発表で、もうBDレコーダーは必要ないぞ!とか思われる方もいらっしゃいますが、こういう録画モードの多彩さなどは本家BDレコーダーにはかなわないですね。

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これも本家BDレコーダーにかなわないところ。チャプター生成がないのでおまかせチャプターによるCMのスキップ操作などもできないことになります。

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これは先ほどのブラビアの対応とも話がかぶるんですが、DLNA機器として動作するので、PS3からトルネを介さずに、DLNA機器の番組再生というのができるとのこと。

これができるならブラビアでの再生も可能。な、はず。

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おっと、ここにも出てきましたね。PS Vitaへの書き出しは正式にアナウンスされていますが、スマートフォンにも書き出しができるのかな? できますとは書かれていませんが、対応検討中とのことです。スマートフォンに書き出しができるならSony tabletも出来るようになるのかなぁ。。。あと、ウォークマンZも♪

 

以上がFAQで私が気になった項目でした。他にも見所はちょっとあって。。。

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こちらはインプレスさんのAV Watchの中にあった番組表のイメージ画像なんですが、これ、よく見ると番組名とか内容が凝った話になっているんです。

「最新ネコの撫で方ランキング」とか気になりますね。「野球韓国リーグ ゴリラ登板」とか、これはゴジラをもじっているんですよね? 「質問はググったあとで」「お嬢様のPCは飾り物ですか?」とかこういうところで手を抜いていないところがすごく好感もてます。

こういうのって製品に思い入れがないとやっつけ仕事になってしまって、ふざけられないんじゃないですかね? こういうところで本気度がうかがえると私は思うんですがどうでしょう?

 

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そして、最後になりますが対応をうたっているSony tabletの方でも若干、ページ表示に動きがあります。こちらは4月末に提供が始まるとされている、ソニーBDレコーダーとの連携アプリ「RECOPLA」のページなんですが、昨日から「nasne対応」というのが表示されるようになりました。

以前はSCEさんとの連携商品とかあってもこういうのって同時に動くことがなかったりするんですが、今回は全社一丸というのではなくて全グループ一丸な動きになっています。

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BDレコーダーのページにいくと「RECOPLA」の詳細が解説されているんですが、なるほど、こちらでも最初からBDレコーダー最大4台との連携、となっています。「nasne」の最大4台接続と同じ制限になっているということは、おそらく、RECOPLAからの見かけ上はBDレコーダーもnasneもないんでしょうね。

同じ操作体系で使えるようになるのかも。

しかし、これらの画面を見るとネットワークにつながっているレコーダーの番組を全部まとめた上でジャンル表示とかしているんですよね? これは便利そう。

というのも、私も自宅で一時、レビューのために2台のBDレコーダーを置いて使っていたことがあったんですが、それぞれで録画予約をしていたので、どっちのレコーダーに目的の番組が録画されているのかわからなくなってしまうことがあったんです。複数のレコーダーがあると番組管理って結構大変。

それを解決してくれる機能になるかも。

 

というか、冷静に考えてみて、Sony Tablet Sの16GB WiFiモデルが34,800円ですよ。それに16,980円でnasneをくわえると、それだけでハイビジョンテレビの録画再生環境が出来ちゃうんです。合わせて51,780円。なんと、3G版のSony Tabletよりも安くシステムがくみ上げられるという。。。

いやぁ、これはホームAVの環境を一気に変えてくれる製品になりそうですね。

BD書き出しを考えるとVAIOにもBDドライブを搭載しないといけないし、7月19日のnasne発売前に、周辺機器をしっかり用意しましょう!

 

☆nasne公式ホームページはこちらから
☆nasne 接続方法のご案内はこちらから
☆nasne FAQはこちらから

☆ニュースリリース「torne Ver.4.0」を2012年初夏にリリース

☆PlayStation.com「PS3でテレビがもっと楽しくなる!自分にあったレコーダーを選ぼう!」

☆インプレス「AV Watch」SCE、PS3やVitaと連携する新デジタルレコーダ「nasne」 -torneで制御。3波チューナ/500GB内蔵でVAIO書き出し 

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★ソニーストア「Sony Tablet Sシリーズ」のご案内はこちらから
☆当店blog 12.4.5「Sony Tablet Sのカバーアクセサリーも価格変更」
 
☆当店blog 12.4.5「Sony Tablet SがPrice Changeしました!」 

☆当店blog 12.3.29「Sony Tablet で日経電子版を読もうキャンペーン!」 
☆当店blog 12.3.28「Android 4.0.3搭載の「Sony Tablet」“スモールアプリ”」 
☆当店blog 12.3.27「『ソーシャルフィードリーダークラウド』公開」 
☆当店blog 12.3.22「Sony Tablet システムソフトウェアアップデートとBDレコーダー連携機能発表」 
☆当店blog 12.3.21「Sony Tablet でEvernoteを使っています」 
☆当店blog 12.3.1「Androidアプリ『Photoshop Touch』に挑戦!」 
☆当店blog 12.2.2「タブレット端末ランキング」 
☆当店blog 12.1.30「ソニーアプリ『picture manager』を使って写真遊び」 
☆当店blog 11.12.16「ソニータブレット『Android 3.2.1(release2)』アップデート」 

☆当店blog 11.12.13「Sony Tabletで『Eye-Fi ダイレクト』を使ってみました」 
☆当店blog 11.12.13「Sony TabletのReaderアプリがアップデート!」 

☆当店blog 11.12.8「Video Unlimitedアップデート」 
☆当店blog 11.12.8「Sony TabletのPlayStation Storeタイトルが増えました!」 
☆当店blog 11.12.3「その後の電子書籍『Reader』での読書」 

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☆当店blog 11.10.20「Sony Tabletで遊ぶ『PlayStation Store』」 
☆当店blog 11.10.19「Sony Tabletに『PlayStation Store』がきたー!」 
 
☆当店blog 11.10.5「ワイヤレススピーカーシステム『RDP-NWV25B』開梱レポート」 
☆当店blog 11.10.3「Bluetoothキーボード『SGPWKB1』開梱レポート」 
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☆当店blog 11.9.19「INDY JAPAN THE FINAL by Sony Tablet S」 
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☆当店blog 11.9.16「Sony Tablet SがAndroid OS 3.2へアップデート」 
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☆当店blog 11.9.15「タブレットはこうやって使おう!『Select App』」 
☆当店blog 11.9.14「キャリングカバー『SGPCV1』開梱レポート」 
☆当店blog 11.9.12「液晶保護シート『SGPFLS1』開梱レポート」 
☆当店blog 11.9.8「Tabletをウォークマンにしてみました」
☆当店blog 11.9.6「Tabletをフォトビューアーにしてみました」 
☆当店blog 11.9.5「Sony Tabletの『アプリ』を紹介」 
☆当店blog 11.9.1「ソニータブレットSのオーダーレポート」 
☆当店blog 11.9.1「Sony Tablet 店員の声」

 

 

【追記】

あとは心配なのがソニーストアでのオーダーですが、こういう超集中オーダーが起こりそうな際は予約エントリーをおそらく行ってくれると思います。

前回の予約エントリー製品というと。。。11月4日のヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」でした。HMZ-T1と比べると今回は用意される入荷数も多そうなのでそのままの形にはならないと思うんですが、今回は購入層も多そうですしどうなるでしょうね。

参考までに前回の様子は下記にて。

☆当店blog 11.11.4「3Dヘッドマウントディスプレイ『HMZ-T1』のエントリー受注終了」 
☆当店blog 11.11.4「3Dヘッドマウントディスプレイ『HMZ-T1』のエントリー受注スタート」 
☆当店blog 11.11.4「10時より『HMZ-T1』の予約エントリー受注がスタート」 

 


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