【ランキング】注目度UP!6/3~6/9までの一週間で人気を集めた記事TOP7:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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【ランキング】注目度UP!6/3~6/9までの一週間で人気を集めた記事TOP7 [☆テックスタッフ店舗情報]

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今週はもれなく1万円のキャッシュバックが受けられる「VAIO 3周年記念キャッシュバックキャンペーン」や店頭限定キャンペーン「VAIO 夏の購入相談会」など、VAIOがお得になるキャンペーンが数多く発表になった一週間でした。PCの乗り換えをご検討中の方は要チェックです!

それでは今回も6月3日から6月9日までの1週間、当blogでページビューを集めた記事をランキング形式でTOP 7までご紹介したいと思います。


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こんにちは、店員よねっちです。

6月9日に投影したスクリーンをタッチで操作できる新しいプロジェクター「Xperia Touch」の先行予約販売が開始となりました。

タッチ操作は壁やテーブルに投写したスクリーンに触った位置を、本体内蔵の赤外線とイメージセンサーにより毎秒60フレームのリアルタイム検出で認識しているそうですが、その遅延なさには驚きです。

当店でも早速店頭展示を開始しており、今回は快適にお試し頂けるよう専用の什器も用意しています。Xperia TouchはAndroid OSを搭載しているので、段お使いのアプリなどインストールしてお試し頂くことも出来ます。ご興味のある方はぜひテックスタッフまでご来店下さいませ!

☆当店blog 17.6.9「ソニーストアにて『Xperia Touch』販売開始!」

それでは、今週も一番人気を集めたのはどの記事なのか?閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。

 


 ■第7位 デジタルペーパー『DPT-RP1』がソニーストアにて販売再開!

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第7位は発売するなりあっという間に入荷待ち状態となってしまっていたデジタルペーパー『DPT-RP1』の販売再開についての記事がランクインです。

「DPT-RP1」は電子ペーパーを使用していて、まるで紙のように読んだり書き込んだりできます。電子ペーパーには液晶ディスプレイのようにバックライトがないので眼にやさしく、長時間読んでも疲れにくいことや、屋外で反射を気にせず読めるのが特徴です。

大量のPDFファイルが保存できる内蔵メモリーを搭載しているので、様々なプロジェクトの膨大な会議資料も、わずか約6.8mmの薄さの中に収めることができます。コンピューターから資料をサーバーへアップロードしておけば、外出先や移動中にデジタルペーパーからアクセスできるので、資料の管理や共有がいつでもどこでも行えるのもポイント。

☆当店blog 17.6.9「デジタルペーパー『DPT-RP1』がソニーストアにて販売再開!」

 
前回販売された時ははかなり早い段階で入荷待ちになってしまっていましたので、今回も早めのご注文をお勧めしていましたが、どうやら現時点ですでに入荷待ちになってしまっているようです。

また販売が再会されたら当blogでもご案内いたします。もしご検討されているようでしたら入荷した際は早めの購入をお勧めします。 



 ■第6位 『Xperia Touch』はソニーストアにて明日10時より予約販売開始!


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第6位は「『Xperia Touch』はソニーストアにて明日10時より予約販売開始!」となりました。

記事のタイトルでは明日からとなっていますが、「Xperia Touch」は6月9日からソニーストアにて先行予約販売が始まっています。

その特徴はなんといっても投影した映像上でタッチ操作ができるということ。タップやフリップ、スワイプなどは赤外線センサーによる見地でによって検出されているそうですが、そのタッチ感度の良さには驚くものがあります。WindowsのタッチパネルやXperia タブレットを操作しているような感覚といっても過言ではありません。

タッチ操作は投写面から30cm以上離すと無効になってしまいますが、最大10点のマルチタッチに対応しているので、複数人で同時操作も行えます。

OSはAndroidですので、今スマートフォンやタブレットにダウンロードしてあるGoogle PlayのアプリをXperia Touchにもダウンロードすると、家のあらゆる場所でそのアプリが楽しめるようになります。

昨年発売になったLife Space UXの超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」は発売から半年間、品薄状態が続いていましたので、もしかしたら「Xperia Touch」も品薄状態になってしまうかも?より詳細はぜひ記事をご覧ください。

☆当店blog 17.6.8「『Xperia Touch』はソニーストアにて明日10時より予約販売開始!」




 ■第5位 2016年モデルの4Kブラビア「Z9D/X8300D/X7000D」のAndroid TV 本体ソフトウェアがアップデート

 
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第5位は2016年モデルの4Kブラビア「Z9D/X8300D/X7000D」のAndroid TV ソフトウェア アップデートに関する記事となりました。

2016年モデルの4Kブラビア「Z9D/X8300D/X7000D」は2017年6月以降順次、Android TVの本体ソフトウェアアップデートが行われるそうです。このアップデートによってAndroid TVに様々な機能が追加されます。

詳細は記事をご確認頂きたいのですが、追加される機能の一部を簡単にご紹介すると、ソニーのテレビを長年使っている方にはおなじみの機能【チャンネルポン】が復活します。チャンネルポンは電源が切れた状態からTVリモコンのチャンネルボタンを押すだけで電源投入をして押したチャンネルを表示してくれる、という機能です。他社テレビにはこの機能はないそう。

Android TVになった2015年モデルからこれが非搭載になってしまっていたのですが、GoogleのAndroid TVの規定を乗り越えて搭載したソニーさんの開発陣に拍手です。

☆当店blog 17.6.3「2016年モデルの4Kブラビア「Z9D/X8300D/X7000D」のAndroid TV 本体ソフトウェアがアップデート」

以前、当店の記事「最大14万円お得なBRAVIA 2016年モデルのご案内」にて2017年モデルと2016年モデルの違いにAndroid OSのバージョンをあげていましたが、このアップデートによりその差が埋まることになります。もちろん2017年モデルとの画質の差はありますが、価格差を踏まえたうえで画質の違いに目を潰れるなら2016年モデルはかなりお買い得になると思います。





 ■第4位 "α9"、”α7 II”シリーズ、"α6500/6300"の本体ソフトウェアが一斉アップデート


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第4位は"α9"、”α7 II”シリーズ、"α6500/6300"の本体ソフトウェアアップデートのご案内がランクインです。

6月8日にソニーサポートのデジタル一眼カメラ製品に本体ソフトウェアのアップデートが一斉に掲載されました。対象モデルは"α9"の他、"α7S2"、"α7R2"、"α7 II"、"α6500"、"α6300"となっています。

各モデルによってアップデート内容が違っているのですが、"α7S2"と"α7R2"、"α7 II"ではフォーカスエリアの変更が常時可能になる「フォーカススタンダード機能」が搭載されるようになります。

「フォーカススタンダード機能」はAマウント“α”ボディをお使いの方はおなじみの機能で、フォーカスエリアの変更を呼び出さなくても、撮影時にそのままコントロールホイールの上下左右ボタンで移動をすることができる機能です。

他にももりだくさんのアップデートないゆとなっていますので、対象モデルのユーザー様はぜひご確認ください。

☆当店blog 17.6.8「"α9"、”α7 II”シリーズ、"α6500/6300"の本体ソフトウェアが一斉アップデート





 ■第3位 【レビュー】65型有機ELテレビ OLED『BRAVIA A1』店頭展示レポート

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第3位は「65型有機ELテレビ OLED『BRAVIA A1』店頭展示レポート」となりました。

ソニーが10年ぶりに発売する有機ELテレビ、OLED BRAVIA A1シリーズですが、ついに当店テックスタッフ店頭でも展示をスタートしました!

「BRAVIA A1」の65型は約80万円という、普通ではないテレビです。うちのお店でも有機ELテレビだけに導入にはかなりの勇気が必要だったんですが、せっかくの10年ぶりのデバイス。ソニーショップの店頭で新しい体験をしていただきたい!ということで展示を行います。記事では開梱ついでのレビューレポート、ファーストインプレッションをお届けします。

☆当店blog 17.6.9「【レビュー】65型有機ELテレビ OLED『BRAVIA A1』店頭展示レポート」

やはり一番気になるのはその画質だと思いますが、たとえばネオンの光などSDRだと白く飛んでしまうところを、そHDRはがっちり色を載せて見せてくれるんですが、有機ELだとそれに輪をかけて、明るいところにい色を載せてくれます。先日まで展示していた液晶ブラビアのX9300Dよりもはるかに「濃い」色がでます。また、画面から音が出てくる「アコースティックサーフェス」の威力がこれまた絶大!

店頭ではこれらの体験をしていただけるよう様々なコンテンツをご用意しています。まずは有機ELパネルの4K HDRの画質を楽しんでみよう、というというスタンスで是非ご来店下さいませ。





 ■第2位 サイバーショット『DSC-RX100M5』で撮るカールおじさんと「明治なるほどファクトリー」

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第2位は「サイバーショット『DSC-RX100M5』で撮るカールおじさんと「明治なるほどファクトリー」」がランクインです。

お菓子のカールが今年8月をもって中部以東では販売が終了してしまうというニュースが発表されたのは記憶に新しいと思います。そのニュースが発表になる前に偶然にも明治の坂戸工場の工場見学に申し込みをしていて、月曜日にお邪魔させてもらってきました。

「カール」のお菓子は、ここ、埼玉県・坂戸にある「明治 坂戸工場」でも作られているのすが、今後は工場を四国のみにするということで、貴重な生産ラインの見学ということになりそうです。

☆当店blog 17.6.6「サイバーショット『DSC-RX100M5』で撮るカールおじさんと「明治なるほどファクトリー」  

見学センター内は最大120名の方が入れるとのこと。聞くところによると、この当たりの小学校では一度はここに訪れる社会見学の定番スポットだそうで、小学生のときにみんなカールをもらいにやってくるそうです。

工場見学のラインは撮影禁止になっていますが、それ以外のところでは撮影もできますので、夏休みの予定にいかがでしょうか。





 ■第1位 "α9"で撮る『レッドブルエアレース千葉2017』

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今週の第1位は「"α9"で撮る『レッドブルエアレース千葉2017』」となりました。

「レッドブルエアレース」の観戦は今回で3回目。最初の年は"α6000"と"α77"で参加してきて、2年目は"α6300"とハンディカムの「FDR-AX55」を使って4K撮影に挑戦し、今年はカメラ業界での最強連写番長"α9"をひっさげての観戦です。

昨年は「カメラマンエリア」という三脚使用が可能なエリアで、よりコースに近いところを確保したのですがエアレース撮影の場合、特に三脚が必須と言うこともなく、またカメラマンエリアの砂地での撮影はちょっとつらかったので、今年は防波堤に腰を下ろせる「スタートゴールエリア」に変更。

決勝日だけのチケットで9,000円を購入し、当店のお客様にお声がけして6人のチームを組んで撮影に挑んでいます。

☆当店blog 17.5.27「"α9"で撮る『レッドブルエアレース千葉2017』」

"α9"の連写はやはりすごい威力です。ゲートの通過シーンだけで5~6枚撮れるので、機体が水平ではなく上昇してしまっているなどペナルティとなっている部分も確認すること出来ます。バッテリーも1本で1日持ちこたえてくれました。約12000枚撮影してバッテリー残量は5%程度とものすごいスタミナ性能。

店頭では撮影データなどをご用意しておりますので、ご興味ある方は是非ご来店下さいませ。

 


以上今週一週間の注目記事ランキングでした。今週は"α9"の記事が上位を占めていましたね。気になる記事は是非チェックしてみてくださいね。

 



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