【ランキング】注目度UP!5/6~5/12までの一週間で人気を集めた記事TOP7:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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【ランキング】注目度UP!5/6~5/12までの一週間で人気を集めた記事TOP7 [☆テックスタッフ店舗情報]

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今週は有機ELパネル搭載の新型ブラビア『A1』やUltra HD BDプレーヤー『UBP-X800』、Dolby Atmos対応の新型マルチアンプ『STR-DN1080』などプレスリリースの多い一週間となりました。


当店店舗ではライティング機能を搭載したことで話題になったワイヤレススピーカー「Extra Bass」シリーズの最上位モデル「SRS-XB40」が店頭に入荷しています。実際触ってみると思った以上に面白い「SRS-XB40」を是非店頭にてご体験ください。


それでは今回も5月6日から5月12日までの1週間、当blogでページビューを集めた記事をランキング形式でTOP 7までご紹介したいと思います。


 

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こんにちは、店員よねっちです。


今週はブラビアなどのプレスリリースに隠れてPS VR用の銃型コントローラー「シューティングコントローラー」も発売になっています。


VRソフト同梱版の方は先日amazonにて一足早く販売が開始されていたのですが、その時は30分ほどで売り切れてしまっていました。ソニーストアではまだ在庫があるようで、amazonより1,000円ほどお得に購入することができます。ぜひチェックしてみてくださいね。


☆当店blog 17.5.10「ソニーストアにて『Farpoint シューティングコントローラー同梱版』が発売」


それでは、今週も一番人気を集めたのはどの記事なのか?閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介です。


 


 ■第7位 iPhoneで使ってみた新型ワイヤレススピーカー『SRS-XB40』開梱レポート


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第7位は「iPhoneで使ってみた新型ワイヤレススピーカー『SRS-XB40』開梱レポート」がランクインしました。


「Extra Bass」シリーズのワイヤレススピーカーはライティング機能を搭載しているのが特徴。その中でも「SRS-XB40」は最上位モデルとなっており、スピーカーライトやストロボフラッシュを搭載しているほか、専用アプリケーション「Fiestable」によって様々な演出が楽める遊び心満載のワイヤレススピーカーになっています。

プレスリリースの第一印象では大勢で盛り上がって使うイメージだったので、パーティなんてやらないしなぁ、と思ったりもしたのですが、いざ使ってみると思った以上に楽しめます。

Bluetoothでスマートフォンなどと接続できるので、自分の好きな楽曲をスピーカーから鳴らして、それに合いの手をいれるような感じでアプリ「Fiestable」を使ってスクラッチや歓声、ドラムの音を入れたり、ライトの色を変えたり光らせたりするのですが、やっているうちにだんだんノリノリで音楽を楽しんでいます。


☆当店blog 17.5.10「iPhoneで使ってみた新型ワイヤレススピーカー『SRS-XB40』開梱レポート」


記事では「SRS-XB40」の外観の詳細や、実際にiPhoneをペアリングして「Fiestable」を使った様子を紹介しています。「SRS-XB40」は当店店頭にも展示してますので、興味のある方はぜひテックスタッフへご来店ください。



 ■第6位 アクションカムで撮る『ロードバイク』映像


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第6位は「アクションカムで撮る『ロードバイク』映像」となりました。


店員佐藤が昨年夏にロードバイクを購入しており、ゴールデンウイーク期間中は自宅でロードバイク合宿をしていました。初日の4月30日には近所にあるジャイアントストア川越店でロードバイクの安全運転講習セミナーに参加し、翌5月1日は埼玉県の白石峠でヒルクライム、そして5月4日は「入間川サイクリングロード」に挑んでいます。

ロードバイクの軽さに助けられているのもありますが、購入して最初のロングライドで100km走っていたので、白石峠のヒルクライムも持久力には問題はなさそうだし根性でなんとかなるのではないかと当初は考えていましたが、今までとはノリが違いました。記事ではその時の様子をアクションカムで撮影し、動画にして載せています。

結果としては残り4.2kmのところでリタイアとなってしまったのですが、こうやって苦労しながら登っていく様子もまた一つの思い出です。ヒルクライムしている気分になってお楽しみ下さい。


☆当店blog 17.5.5「アクションカムで撮る『ロードバイク』映像

アクションカムはこうした通常とは異なる目線で臨場感あふれる映像を撮影することができるのが魅力。使い方次第では観る人を驚かせるような作品が出来そうですね。





 ■第5位 『Dolby Atmos』対応の新型マルチアンプ『STR-DN1080』発表


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第5位は「『Dolby Atmos』対応の新型マルチアンプ『STR-DN1080』発表」となりました。


5月9日にプレスリリースがあったマルチアンプ「STR-DN1080」は従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応しています。これにより、前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に加え、高さ方向の表現力が加わりました。

大きな特徴としてはソニー独自となる自動音場補正機能「D.C.A.C.(デジタル・シネマ・オート・キャリブレーション)EX」搭載しています。記事では「D.C.A.C.」についての説明や、それに搭載されている自動位相マッチング機能「A.P.M.(オートマチック・フェーズ・マッチング)」についてご案内しています。


☆当店blog 17.5.25「『Dolby Atmos』対応の新型マルチアンプ『STR-DN1080』発表」





 ■第4位 ソニー初のUltra HD BDプレーヤー『UBP-X800』プレスリリース&予約販売開始


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第4位はソニー初となるUltra HD BDプレーヤー『UBP-X800』のプレスリリース記事がランクインしました。


ラスベガスで開催されたCESにて、今夏ソニーから4K Ultra HD BDプレーヤーが比較的安い価格で発売されるという情報があり、日本での発表が待たれていましたが、ようやく待ちに待った発売となりました。

「Ultra HD ブルーレイ」というのは何か簡単に説明すると、次世代映像フォーマットの4Kブルーレイディスクの規格です。単にハイビジョンの「1920×1080」が4K解像度の「3840×2160ドット」に増えるだけではなく、色域がBT.709からBT.2020へ2倍に広がり、さらに輝度信号も100nitから10000nit(規定値)へ100倍に増えます。


☆当店blog 17.5.8「ソニー初のUltra HD BDプレーヤー『UBP-X800』プレスリリース&予約販売開始  

当店で「ブラビアZ9D」の試聴会を行なった時に、4K HDRのブルーレイと、ハイビジョンSDRのブルーレイを用意して同時に見比べるということをしました。その時はまだソニーからは4K Ultra HD BDプレーヤーが発売されておらず、マイクロソフトのゲーム機「Xbox One S」を使って再生していたのも今となっては懐かしい思い出です。

記事では「UBP-X800」の機能やHDR・SDRの見え方の違いについてご紹介しています。





 ■第3位 お買い得なブラビア2016年モデルのご案内


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第3位は「お買い得なブラビア2016年モデルのご案内」となりました。


2017年モデルのブラビアが発表されたことにより、ソニー製品情報サイトの4Kブラビアのラインナップがすべて2017年モデルに入れ替わっていますが、ここで注目していただきたいのが2016年モデルです。

ソニーストアではまだ2016年モデルの販売が行われており、モデル末期の最終特価状態になっているんです。2017年モデルと比較すると、モデルによってはかなりお買い得な価格設定になっています。

例えばサイドスピーカー付きのX9500EとX9350Dを比較すると399,880円の55型モデルが254,880円になっていたりします。もちろん新製品と前モデルとでは画質面でやや劣る部分もありますが、それでも同じサイズでこの価格差は大きいですよね。

価格重視で4Kブラビアを購入したいという方は今がチャンス!各モデルの価格を表にまとめていますので、ぜひ比較検討にお役立てください。

☆当店blog 17.5.8「お買い得なブラビア2016年モデルのご案内





 ■第2位 Ultra HD ブルーレイプレーヤー『UBP-X800』展示レポート


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第2位は「Ultra HD ブルーレイプレーヤー『UBP-X800』展示レポート」がランクインです。


ソニー初の4K Ultra HD BDプレーヤー「UBP-X800」のソニーショールーム/ソニーストア銀座での特別先行展示が始まりましたので、早速取材に行き、プレスリリースだけでは謎だった部分をレポートしてきています。

☆当店blog 17.5.9「Ultra HD ブルーレイプレーヤー『UBP-X800』展示レポート」  

プレスリリースではYouTubeやNetfliexのビデオオンデマンドサービスでの4K映像の出力に対応しているとした上で、USBやホームネットワークの動画、音楽、静止画ファイルの再生も可能となっていましたが、内蔵しているメディアプレーヤーで4K動画再生ができるかどうかは分かりませんでした。

折角実機が触れるということで、記事ではそういった基本的なところから、プレスリリースを見ておそらくこうではないか、と考えていた部分を実際に検証してきています。





 ■第1位 有機ELパネル搭載『BRAVIA A1』他、2017年モデルがプレスリリース


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今週の第1位は有機ELパネル搭載『BRAVIA A1』他、ブラビア2017年モデルのプレスリリースとなりました。

2017年モデルのブラビアは65型を中心とした展開になっています。当店店頭でもここ最近は55型、65型でのご購入が多くなっていますので、やはり全体的に見ても55型、65型が人気のようですね。

2016年モデルではX9350D(後継モデルX9500E)がサイドスピーカーがとして登場していましたが、X9300D(後継モデルX9000E)が導光板を複数搭載した「スリムバックライトドライブ」を採用したこともあり、音質上位モデルと画質上位モデルが別々のモデルとなっていました。

しかし2017年モデルではX9500Eの方に導光板の数をさらに増やした「スリムバックライトドライブ」を採用、新デザインのサイドスピーカーを搭載し、音質も画質もラインナップ通りとなっています。


☆当店blog 17.5.28 「有機ELパネル搭載『BRAVIA A1』他、2017年モデルがプレスリリース」


中でも注目なのはソニー初、大型有機ELパネル搭載した「ブラビアA1」シリーズ。自発光デバイスである有機ELパネルの特長を活かし、現実世界により近い深い黒の表現が可能になっています。また、新音響システム「アコースティック サーフェス」搭載したことにより、画面全体から出力される音の広がりと迫力のある音が体感できます。新型ブラビアの詳細は記事にてご確認下さい。


☆当店blog 17.5.11「OLED BRAVIA A1シリーズのショールーム展示レポート」 





以上今週一週間の注目記事ランキングでした。気になる記事は是非チェックしてみてくださいね。


 



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