【ランキング】1月から5月までの期間で人気を集めた記事TOP7:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
So-net無料ブログ作成
検索選択

【ランキング】1月から5月までの期間で人気を集めた記事TOP7 [☆テックスタッフ店舗情報]

collage_photocat.jpg


今週はGWということもあり、当店でも祝日はお休みをいただいておりました。多くの方は5連休や9連休をお楽しみのことと思います。


今回はお休み期間中ということで、いつもとは趣向を変えて今年1月1日から5月1日までの4か月間、当blogではどの記事が注目をあつめたのか、ランキング形式でTOP 7までご紹介したいと思います。


 

こんにちは、店員よねっちです。

今年のGWは天気にも恵まれて絶好の行楽日和ですね。GW中に撮影したお気にいりの写真があるようでしたら、是非当店にお持ちくださいませ。4Kテレビの大きな画面に映して、撮影秘話をお聞かせください。

今週はいつもの週間ランキングはおやすみして1月1日から5月1日までの4か月間の閲覧数の多かったblogエントリーをランキングでTOP 7までご紹介致します。

 

 ■第7位 4Kアクションカムと3軸ジンバルスタビライザー『FY-G4』の話

DSC00001.jpg

第7位は少し懐かしい記事「4Kアクションカムと3軸ジンバルスタビライザー『FY-G4』の話」がランクインしました。

この記事を書いたのは一昨年の事。そのときは4Kアクションカム「FDR-X1000V」が発売されたばかりで、レビューレポートでは4K動画を撮影するときは手ぶれ補正機能が利用できない、という話をしていました。

今では後継モデルである「HDR-AS300」が登場し、そこで空間光学手ぶれ補正ユニットが内蔵されたため、4Kで撮影してもブレを補正してくれるようになっていますが、この記事はそれより前の話で、何とかしてブレを抑えた映像が撮れないものかと苦心惨憺していたときになります。

☆当店blog 15.4.10「4Kアクションカムと3軸ジンバルスタビライザー『FY-G4』の話 

ソニーショップとしてかなり脱線気味の話になりますが、3軸ジングル補正スタビライザーで「FY-G4」という製品が販売されていて、記事ではこれを手に入れてアクションカムに使用しています。

アクションカム用のものではないので、まずは取り付けの段階から工作を始めていますが、実験としては面白い結果になっているかも。3軸ジングル補正スタビライザーを使って撮れた映像はどうなのか、是非記事にてご覧ください。

 

 ■第6位 新発売"α6500"と使いたいおすすめのαレンズ


DSC00001.jpg
第6位は「新発売"α6500"と使いたいおすすめのαレンズ」となりました。

"α6500"は5軸手振れ補正内蔵、タッチパネルセンサー搭載、新開発の高速フロントエンドLSIによる高速処理&大幅な連写性能アップを果たした、APS-Cセンサー最小のミラーレス一眼カメラです。

新開発の高速フロントエンドLSIのバッファ増量により秒8コマ連写時で307枚の連続撮影ができ、時間にして36秒の連写が可能。手元にある"α6300"でどれくらいの連続連写撮影ができるのか試してみたところ48枚でしたので約6.4倍の撮影枚数となります。

記事ではそんな"α6500"と組み合わせて使いたいレンズを3本ご紹介しています。オススメのレンズは3本ともやや高額なレンズになりますが、これらのウチの1本だけでも"α6500"と一緒に揃えると、"α"の楽しさがしっかりと楽しめると思います。

☆当店blog 16.11.1「新発売"α6500"と使いたいおすすめのαレンズ」

ご紹介したレンズはすべて当店店頭にて展示を行ってます。記事を読んでお試しになってみたい、と言う方は是非当店店頭までどうぞ!

 

 ■第5位 新型サウンドバー『HT-MT500』ショールーム展示レポート 

HT-MT500-01.jpg

第5位は「新型サウンドバー『HT-MT500』ショールーム展示レポート」となりました。

「HT-MT500」はワイヤレスサラウンド機能搭載の新型サウンドバー。ワイヤレスサラウンドというのは、ソニーのポータブル型のワイヤレススピーカーと連携して5.1chのリアスピーカーにワイヤレススピーカーを使おう、というシステムです。

今までは「HT-NT5」(79,880円)と「HT-CT790」(54,880円)いうやや大型のサウンドバー2機種しか対応をしていなかったのですが、非常にコンパクトになったHT-MT500でそれを実現。リアスピーカーに「SRS-HG1」を使うことで完全ワイヤレスでリアスピーカーを用意できます。

☆当店blog 17.1.26「【レビュー】新型サウンドバー『HT-MT500』ショールーム展示レポート

「HT-NT5」の特徴として、バースピーカーとワイヤレス接続するサブウーファーは、縦横どちらでも置き方を選べ、ソファの下にも置きやすい薄型サイズになっています。サブウーファーがソファの下に設置された場合を想定し、新たにソファモードも搭載。ソファモードではソファのクッション部分の影響で変化する帯域や、バースピーカーとの音のずれを補正し、最適なサウンドを楽しむことが出来ます。

また、ソニーのサウンドバーで初めて独自開発の約45mm口径ハイレゾ対応フルレンジスピーカーを搭載しており、小型であるにも関わらずハイレゾオーディオの再生が可能です。自宅で臨場感あふれるサウンドを楽しみたい方におすすめです。

 

 ■第4位 『PC TV Plus』がリリースされました


DSC00002.jpg

第4位は「『PC TV Plus』がリリースされました」がランクインです。

「PC TV Plus」は今まで「PC TV with nasne」でおなじみだった、PCからネットワークレコーダー「nasne」を利用するためのPCソフトウェア。Ver.2.2からVer.3.0へ進化すると同時に名称が変更になっています。

機能面での違いとしては、従来の「PC TV with nasne」ではnasneだけのコントロールをしていたのですが、2015年11月のアップデートでソニー製ブルーレイディスクレコーダーのコントロールにも対応。それにあわせて、今回のVer.3.0からはnasne無しでのソフト利用もできるようになっています。

ちょっとわかりにくいと思いますので、記事では新しくなったポイントや、そもそも「nasneってなんだっけ?」というところから紹介しています。

☆当店blog 16.5.26「『PC TV Plus』がリリースされました」  


この「PC TV Plus」からnasne縛りがなくなりました。ソニー製BDレコーダーをご利用の方は是非検討してみてください。

 

 ■第3位 『XBA-N3』+キンバーケーブル『MUC-M12SB1』開梱レポート


XBA-N3-01.jpg

第3位は「『XBA-N3』+キンバーケーブル『MUC-M12SB1』開梱レポート」となっています。

「XBA-N3」はバランスド・アーマチュアドライバーと、ダイナミックドライバーを搭載したハイブリッドイヤホン「XBA」シリーズの最新モデル。ハイブリッドイヤホンは従来3機種のラインナップでいましたが今回は「XBA-N1」と「XBA-N3」の2ラインナップになっており、当店では液晶ポリマーフィルムを振動板に使っている「XBA-N3」のみ展示しています。

XBA-N3はBAドライバーを一新しているのと、従来は2基搭載していたところをBAドライバー1基、ダイナミック型ドライバーを1基の2ウェイ仕様。ドライバーの配置も工夫してイヤホン自体をかなり小型化してあり、装着した時もかなりおさまりが良くなっています。音質面でもかなり向上しており、これはぜひ試していただきたいところ。

☆当店blog 16.11.7「 【レビュー】『XBA-N3』+キンバーケーブル『MUC-M12SB1』開梱レポート  

また、キンバーケーブル「MUC-M12SB1」は4.4mmバランス標準プラグをインナーイヤーヘッドホンで利用するときに使えるケーブルです。発売開始後数日で「入荷次第出荷」ステータスになるほどの人気でした。ケーブルで音が変わるの?というところですが、それは視聴していただくのが一番わかりやすいと思います。ぜひ当店でお試しください。

 

 ■第2位 『MDR-1000X』開梱レポート&ファーストインプレッション


DSC00001.jpg

第2位は「『MDR-1000X』開梱レポート&ファーストインプレッション」がランクインです。

「MDR-1000X」はノイズキャンセル機能搭載ハイレゾワイヤレスヘッドホンで、去年秋からの大ヒット製品となっており、発売後しばらくは人気のため入荷次第出荷状態が続いていました。今現在は安定して購入できるようになっていますが、なぜそこまで人気を集めたのかというと、やはり最強のノイズキャンセリング機能が挙げられると思います。

このモデルはキャビネットの外と中にそれぞれマイクを装着したデュアルマイク仕様のノイズキャンセリングヘッドホンです。このデュアルマイクによって外のノイズと、伝わってきてしまう中のノイズを分析し、正確な反位相の音を出すことによって強力なノイズキャンセリング効果を発揮します。

そのノイズキャンセリングの効果は絶大。実際に試していただくのが一番だと思いますが、電車内で使用すると走行音が気にならなくなります。

☆当店blog 16.10.27「【レビュー】『MDR-1000X』開梱レポート&ファーストインプレッション

ノイズキャンセリングには音楽を楽しみながら周囲の音も聞くことができる「外音取り込み機能(アンビエントサウンドモード)」や不要な騒音は低減しつつも、人の声をピックアップしてアナウンスなどを聞き逃さないようにする「ボイスモード」を搭載しており、用途に応じて選ぶことが出来ます。

そんな「MDR-1000X」の詳細はぜひ記事にてご覧ください。

 

 ■第1位 ウォークマン A30 vs A20シリーズ徹底比較


Walkman-A30-02.jpg

第1位は「ウォークマン A30 vs A20シリーズ徹底比較」となりました。

ウォークマンA30は去年の10月4日にプレスリリースがあったモデルですが、発売から半年以上たった今でも依然として注目度が高く、なかでもA30とA20を比較したこの記事は、いまだに週間ランキングに食い込むほど読んでくださっている方が多いようです。

A30はA20から格段に進化しており、より良い音に、そして使いやすくなっています。記事ではそんな進化ポイントに重点を置いて両モデルを比較しています。

また、当店経由で購入していただいた分の統計をとり、容量やカラーバリエーションなどをひっくるめてどのモデルが人気なのかをご紹介。あくまでも当店購入分のみのデータとなりますが、どの色にするかなどでお悩み中の方は参考にしていただくと良いかもしれません。

☆当店blog 16.11.23「【レビュー】ウォークマン A30 vs A20シリーズ徹底比較」

ウォークマンA30は今現在もコラボモデルが続々と登場しています。人とは違うちょっと特別なモデルを持っていたいという方はこちらもご注目ください。

 

以上1月から5月までの注目記事ランキングでした。気になる記事は是非チェックしてみてくださいね。



nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:パソコン・インターネット

nice! 3

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

sonystore
当店経由のソニーストア利用はこちらから
 
ソニーストア直営店ご利用の方へ New

ソニーショップ★テックスタッフ
当店HPはこちらから
店舗のご案内はこちらから
ソニー製品体験レンタルのご案内


Facebookはじめました

twitter.jpg
つぶやきはじめてみました

COUPON-500.jpg
ソニーストアお買い物券購入はこちらから 

ブログを作る(無料) powered by So-netブログ