【レビュー】20周年記念モデル『VAIO Z │ 勝色仕様』開梱レポート:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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【レビュー】20周年記念モデル『VAIO Z │ 勝色仕様』開梱レポート [┣ VAIO]

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VAIOブランド20周年/VAIO(株)設立3周年記念で限定販売している「VAIO Z │ 勝色特別仕様」モデルが当店に入荷しました。

製品版の「VAIO Z」アニバーサリーモデルの開梱レポートを早速、お届けします。

 

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こんにちは、店員佐藤です。

過去には限定505台の299,800円~という10周年記念モデルの「VAIO type T 505 Limited Edition」などがありたった3日で完売したことがありました。今回もそういう勢いですぐに無くなると思いきや、まだソニーストアで受注を受け付けています。

開梱レポートが販売中にできるとは思っていなかったので販売店としてはちょっと嬉しかったりします。

ちなみに当店店頭で展示しているVAIOですが、これはすべてソニーさんからお借りしているモデルになります。当店で購入しているモデルではないので販売終了になるとお返しすることになるのですが、今回は当店にて購入しています。

自腹で購入した505ノート、10周年記念のtype T 505 Editionなどと同様に今回は永久保存版としてお店にずーっと残したいと思います。

では、早速、開梱しつつ、モデルの様子をお伝えしていきます。

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まずダンボールを開けて出てくるのが「VAIOロゴ入りオリジナルバッグ」です。20周年記念モデルの「勝色VAIO Z」もそのプレゼント対象になっています。

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対象モデルはVAIO Zフリップモデル、クラムシェルモデル、VAIO S13、VAIO S11です。先着順でプレゼントされるソニーストアオリジナルの景品になりますが、20thアニバーサリー「VAIO Z」の発表と同時だったのでラッキーでした。

☆当店blog 17.1.31「VAIOロゴ入りオリジナルバッグプレゼント」 

出張とかに持ち歩くのはともかく、通勤通学くらいで使うライトな持ち運びならこれで充分。VAIOロゴも入っているしちょっと使うのはもったいないかな。

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写真左が今回の勝色特別仕様のVAIO Zのパッケージです。写真右は昨年2月に到着した第2世代のVAIO Zのパッケージです。

なるほどパッケージも特別仕様のものになっていたんですね。

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写真ではわかりにくいのですがVAIOのロゴが黒地に黒文字の印刷というこだわりよう。

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中を開けても中がブラックアウトしていて、こだわり感満載です。なるほど、すでに現行のVAIO Zをお持ちの方が買い増したり、買い換えたりしても新鮮な驚きをもってもらえるような演出なのかも。

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付属品はVAIO本体の下の箱に収納されているのですが、こちらもブラックで統一されています。ノートパソコンの箱って捨てないでとっておく方も多いと思います。ここに保証書も収納するし、修理の際には箱に入れて搬送するし、なんですが、そうやって箱を再び開けるたびに、20周年記念モデルを購入した喜びがぶり返してくるかも。

薄いベールにくるまれた20周年記念モデルを取り出してみると。。。

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うわー、綺麗な色をしています。ショールームで先日、サンプル機を見てきましたが、こんなに綺麗でしたっけ? ショールームで撮影するとどうも赤い色がうまくでなかったんですが、うちのお店で撮ったVAIO Zのカラーはカメラのファインダーでみてもかなり実機に近いイメージです。

もうちょっと濃い色なんですが色のバランスはこんな感じです。

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ショールームにも自分の505ノートを持ち込んで並べて写真を撮ったりしてきましたが、お店には10周年記念モデルの「VAIO type T 505 Limited Edition」もあります。505ノートと10周年、20周年モデルを並べてみたところです。

旧車と一緒で、PCをこうして並べたときも風格みたいなのが感じられるようになってきましたね。

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こちらは私が初めて買った505ノートです。初代モデルではありません。Windows 98が登場したときに発売されたモデルで、iLink端子を初めて搭載したVAIOノートでした。

まだ動画の取り扱いはできませんでしたがiLink端子搭載のDVハンディカムから静止画を取り込むことができました。当時はまだデジカメも普及していなかったため、壁紙を自分の写真にするということも難しかったんです。

一昨年まで電源が入っていたんですが、今はもう電源も入らなくなってしまったんですが、大事にとってあります。

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その505ノートに形がそっくりで出てきたのが「VAIO type T」のTZシリーズでした。

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505ノートの特徴的なスタイルのシリンダースタイルを復活させたTZシリーズにさらにボディカラーを当時はブラックが主体になっていたVAIO第2章モデルだったところにまさかの505ノートカラーを施した特別仕様モデル。それが「VAIO type T 505 Limited Editon」でした。

505エディションが登場する前にシリンダースタイルのVAIO type TZが登場し、その最初のマイナーチェンジの時に505エディションが登場したため、505ノートファンは2回もこのノートPCを買わざるをなくなった、というのを思い出します。

このときの「VAIO type T」は当時高額だった小容量のSSDと、大容量のHDDをツインストレージで搭載できるようにするなど、当時のモバイルノートの常識を覆すモデルとして登場し「モンスターモバイル」というキャッチコピーで紹介されていたんですが、早いモノでそれも10年も前の話になるんですね。

こちらのTZノートは1年に一度、3本あるバッテリーを順に満タン充電して通電させています。中身は発売当時のままのWindows Vistaのままです。10年前にタイムスリップできるWindowsマシンになっています。

 

さて、それからまた10年です。ソニーから独立してVAIO(株)が誕生した今の姿を10年前に誰が想像したでしょう? スタイルも思い切り変化して新しいVAIOのアニバーサリーモデルとして登場しました。

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発表された最初は505ノートのカラーやスタイルと違っていて、ずいぶんイメージが変わった気がしていましたが、いざ、こうして到着してみるとサブノートではなくメインで使えるモンスターPCとしてVAIO Zでアニバーサリーモデルを作ってくれたことに感謝。

いつもの見慣れた事務所で改めて観てみるとすごい新鮮なカラーとデザインです。

505ノートを初めて見たときに感じた「こんな色のPCを観たことがない」を感じられます。

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液晶画面はタッチパネルということもあり完全ブラックアウト。ディスプレイは2560×1440ドットのオーバーフルHD解像度になっています。

PC業界ではインテルのCoreプロセッサー第7世代に移行がはじまっていて、VAIO Zで採用している第6世代はスタンダードなものになっています。ここでCoreプロセッサー第7世代モデルが登場して、そこに20thアニバーサリーモデルだったら、おそらく30分くらいで全部完売していたんでしょうね。

こうしてじっくり選んで購入できるアニバーサリーモデルというのも良いかも!?

第7世代のCoreプロセッサーになると、まもなく普及が始まる4K Ultra HD BDソフトの再生にも対応ができるものがあるらしいのですが、著作権保護の障壁があり、第6世代プロセッサーではそれができそうもありません。

元々、ドライブを内蔵していないVAIO Zだと、そういう面ではそれほど大きなデメリットにはならないように思えます。

ちなみに先日テストしたところではビデオオンデマンドサービスの「Netflix」の4KコンテンツならVAIO Zで4Kによる視聴ができることも確認しています。4K解像度のディスプレイではありませんがVAIO ZならオーバーフルHDパネルWUXGAでのハイビジョンを超えた解像度でのビデオ視聴も可能です。

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☆当店blog 17.1.25「VAIO Zで観るNetflixのUHD 4K」 

HDMI端子から4Kブラビアに4Kで映し出したい、というと、これまた第7世代Coreプロセッサーが必要になってくるんですが、4Kブラビアは自分でNetflixを再生出来ますからね。

 

あ、ちなみに2560×1440ドットの高解像度パネルですが、Windows 7くらいあたりまでだと高解像度ディスプレイになると表示される文字も小さくなってしまい、読みにくくなってしまうので低解像度ディスプレイの方が良いかも、という相談があったりしましたが、今は大丈夫です。

Windows 10では表示される文字のサイズを「個人用設定」で一発で変更することができて、高解像度ディスプレイでも表示される文字サイズは1366×728ドットのイメージで、とかできます。

Windows 10時代は躊躇なく高解像度ディスプレイを選んで大丈夫です。

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パームレストもタッチパッドも勝色特別仕様カラーになっています。そういえば、今までのVAIO Zの記念モデルというとBEAMS仕様があったんですが、外装パネルはそのまま従来もモデルのものを使って、タッチパッドだけオレンジカラーにするとかしてました。

それが今回は天板もパームレストも、これだけのためのカラーを出すという凝りよう。仕様をそろえて価格を比較すると、これらの特別仕様のカラーのために2万円高いモデルになっているんですが、それくらいでは絶対に元が取れる感じではないんだろうなぁ。

こうした濃い色のパームレストですが、オールブラックのアイソレーションキーボードよりもキートップが独立して見えてキーの判別がしやすいと思います。 

まだ1日しか使っていないのですが、パームレストの手脂の汚れもブラックより目立たないかもしれません。

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パームレストの裏を見ると、センターに「MADE IN AZUMINO JAPAN」の文字が見えます。VAIO Zだけは生産、組み立てを長野のVAIO本社で行っています。

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組み立てが日本で行われているというだけではなく、キーボード自体も日本製。音質にこだわって2kHz辺りでなる「カシャカシャ」した音がしないようにチューニング。キーボードの裏面にゴム片をつけたような感触でトフトフという音でキー入力ができます。

当店店頭では展示モデルのVAIOを使ってお客様の受注業務を行っているのですが、情報入力の際にVAIO ZやVAIO S13を使っていただくと、このキーボードの感触の良さに気づかれるお客様多いこと。

昔のソニーVAIOでは選択搭載だったバックライトキーボードも現行モデルのVAIO Zでは標準装備されています。「VAIOの設定」からバックライトキーボードの設定を変更すればバッテリー駆動時でも常時点灯させることができます。

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こちらは今回発売になった20周年記念モデルのVAIO Zのキーボードですが、選択できるキーボードから「日本語配列かな無し」を選びました。英字配列キーボードはあいにく3日で完売してしまいましたが、まだ今なら「日本語配列」と「かな無し」の2種類から選べます。

かな無しキーボードは+5,000円のオプションになりますが、かな入力をされない方でしたらなにも意味のない表示ですからね。(なお、ウチのお店で今までかな入力をされたお客様は一人もいらっしゃいません。)

ちょっと雰囲気が変わりますよ。

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スタイルはソニー時代の「VAIO Fit 13A」に似たデザインになっています。ディスプレイの真ん中で180度ディスプレイが回転してタブレットスタイルになるモデルで、Fit 13Aが登場した当初に、その部分の耐久性が大丈夫なの?という見方もしたくなっていましたが、そうした曲げに強い素材を開発して、しっかり耐久テストをして採用しているという話でした。

VAIO Zが登場して当店でも2年以上使っているフリップスタイルのモデルがありますが、ヒンジ部分のシリコンが切れた、とかいうことは一切ありません。店頭ではタッチパネルでご案内することが多いので、比較的フリップを使うことは多いんですけどね。

そしてソニーVAIOのFit 13Aよりも断然便利になっているのがフリップスタイルのためのロックスイッチです。ソニー時代はロックもリリースもスイッチ操作をしなくてはいけなかったのですが、VAIO Zではリリーススイッチだけでロックは自動になっています。

こういう細かいところでの進化が嬉しかったりします。

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キートップ表面の防汚コードも効果が高く、鼻の脂をつけても跡がほとんど残りません。キートップが汚れないと手入れする機会も減ります。

なにげに使いやすたの塊みたいになっているんです。

 

さて、そのVAIO Zの外観だけではなく中身の話もちょっと。

現行のVAIO Zが発表になったのは2016年の1月でした。それからモデルチェンジはなかったのですが、昨年の11月に搭載ストレージに第3世代ハイスピードSSDを選択できるようになりました。その前の第2世代ハイスピードSSDとの比較ができます。

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ベンチマークには「CrystalDiskMark 5」を使うのですが、このソフトウェアがなんと、今は「Windows ストア」で無料提供されています。

こうしたフリーソフトだとダウンロードしてZIPを解凍して、フォルダを作って、自分で忘れないところにフォルダをしまっておいて、っていう一連の流れがありましたが、これだったらストアアプリから検索で「Crystal Disk」ってやるだけで、ダウンロードとインストールを全部やってくれるので手間無し。機能面も今までのデスクトップアプリとまったく同じです。

AdobeのPhotoShop Elements 15も昨年12月にセールがあったのでWindows ストアで初めて課金購入したのですが、これもデスクトップアプリと遜色のない使い方ができます。

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☆当店blog 16.12.14「Adobe Photoshop Elements 15がWindows ストアで30%オフセール中」 

しかもWidnowsアプリはアクティベーションが10台まで可能。10台のPCにPhotoShop Elementsを入れて使えます。10台入れたら終わりではなくて、もう使っていないPCがあれば、その分のアクティベーションを開けて別のPCで使うこともできます。

Windows 10に乗り換えて1年半ちょっと経ちますが、ドンドン便利になっていくというか、アプリもメジャーなものが登場するようになってきて使いやすくなっていきます。

すみません、脱線しました。

そんなわけで店頭展示のVAIOですが、すべてお店のアカウントで設定していて、Windows アプリを揃えるのも簡単にできます。

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揃って「Crystal Disk Mark 5」をインストールしてストレージのベンチマークを取っています。

VAIO(株)製のVAIO Zは第1世代のモデルも、第2世代の現行モデルのSSD第3世代、第2世代と全部揃うので、それぞれベンチ。ついでに標準電圧版プロセッサー搭載のツインストレージモデルVAIO S15とも比較したモノがこちらです。

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読み取りも書き込みもシーケンシャルがだいぶ速くなるんですね。VAIO S15はPCIeではなくSATAでのSSD利用とはいえ、同じSSDでもこんなに差が出るとは。(ちなみに自宅にあるSSDを自分で換装したモデルのスコアはこれの倍くらいあります。ソニーストアのSSD 128GBがあまり高速なものではない模様です)

動画のレンダリングや、RAW現像などで演算処理にプロセッサーを酷使する使い方をしないで、普通にライトに使う分にはプロセッサーよりもこちらのSSDを高速なものにした方が体感上も軽く感じられるんじゃないですかね?

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当店では、この20周年記念のVAIO Zは単なる飾りにするわけではなく、店頭での受注端末として使わせていただくつもりです。

レンダリング作業などはしませんのでプロセッサーはCore i5に落としてSSDを第3世代のハイスピードSSDにしています。メモリー搭載はキャンペーンで2万円も安い、というので16GBを選びました。

これでしばらーく、爆速受注端末マシンとして使えるはずです。できれば次の30周年記念モデルまで行けるかな!?

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以上、VAIOブランド20周年記念/VAIO(株)3周年記念モデルの「VAIO Z │ 勝色特別仕様 フリップモデル」の開梱レポートでした。

まだ、本日時点でも英字配列キーボード以外の選択をすればモデル購入が可能です。生産台数はかなり少ないと聞いています。一部仕様が無くなり始めると一気に完売になると思います。

情報が当店にはまったく入ってきていないのですが、直近で新型モデルが出そうな雰囲気もまったくないので、ここで全力投球のVAIO Zを購入されても後悔することはないと思います。

VAIOファンの方は是非、この貴重なアニバーサリーモデルをゲットしてしまってください♪ ドコモさんの「dケータイ払い+」をうまく使えば10%のポイントバックで買えますしね!

 

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☆当店blog 17.2.3「『VAIO Z │ 勝色特別仕様』ショールーム展示レポート」 
☆当店blog 17.1.31「VAIOブランド20周年記念【台数限定】VAIO Z/S13に勝色の特別仕様モデル登場」 

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☆当店blog 16.1.27「VAIOニューモデル3機種発表『VAIO Z』がモデルチェンジ」 
 
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☆当店blog 15.2.18「モンスターPC『VAIO Z』開梱&セッティングレポート」 
※当店の展示機の開梱とセッティングの様子です
☆当店blog 15.2.16「VAIO(株)製『VAIO Z』&『VAIO Z Canvas』発表」

 

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☆当店blog 17.2.3「『VAIO S13 │ 勝色オーナメント仕様』ショールーム展示レポート」 
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☆当店blog 16.1.27「VAIOニューモデル3機種発表『VAIO Z』がモデルチェンジ」

 

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なお、今ならVAIO Z、VAIO S13、VAIO S11をご購入いただいた方に、VAIOロゴ入りオリジナルバッグがもれなくプレゼントされるキャンペーンも実施中です。

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早速、当店にもサンプルがやってきていますので開封して店頭展示させてもらっていますが、なるほど、中は勝色風なバイオレットカラーになっているんですね。コルク調のハンドル部分もおしゃれです。

キャンペーンへの参加方法は本日以降に対象のVAIOを購入すればOKです。VAIO Zの勝色モデルにも、VAIO S13の勝色モデルにもついてきます。

オリジナルバックはなくなり次第終了となりますのでお見逃しなく。

☆当店blog 17.1.31「VAIOロゴ入りオリジナルバッグプレゼント」 

 

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☆当店blog 17.2.8「ソニーストアで『dケータイ払いプラス 10倍』ポイントバック発表」 

 

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☆当店ホームページ『Sony Bank WALLET』のご案内はこちらから

 


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