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【レビュー】新型サウンドバー『HT-MT500』ショールーム展示レポート [┣ BRAVIA & Home AV]

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昨日プレスリリースになったスリム&コンパクトな新型サウンドバー「HT-MT500」と「HT-MT300」が本日からソニーショールーム/ソニーストア銀座にて特別先行展示を開始しています。

早速、お邪魔させていただき新型モデルを拝見させてもらってきました。展示機のレビューレポートをお届けします。

 

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こんにちは、店員佐藤です。

思えばソニーショールーム/ソニーストア銀座へ取材でお邪魔させていただくのは2017年になって初めてです。(ご挨拶には一度お邪魔させてもらってますが)

2017年最初の展示レポートはワイヤレスサラウンド機能搭載の新型サウンドバーです。ワイヤレスサラウンドというのは、ソニーのポータブル型のワイヤレススピーカーと連携して5.1chのリアスピーカーにワイヤレススピーカーを使おう、というシステム。

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今までは「HT-NT5」(79,880円)と「HT-CT790」(54,880円)いうやや大型のサウンドバー2機種しか対応をしていなかったのですが、非常にコンパクトになったHT-MT500でそれを実現。

リアスピーカーに「SRS-HG1」を使うのですが、これを利用するとスピーカーコードだけではなく電源もバッテリー駆動のため完全ワイヤレスでリアスピーカーを用意できます。バッテリー駆動でも5時間ほど使えますので「今日は映画でも観るか」というときだけ、部屋からスピーカーを持ってきてリビングにあるソファの背面にちょこっと置いて5.1chサラウンドを楽しめるという非常に便利な使い方ができます。

これ、私も自宅でやりたいんです。

もしかしたら自宅用に買っちゃうかもしれないニューモデルです。試聴させてもらうのを楽しみにやってきました。

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こちらが新製品の「HT-MT500」の展示です。一緒に展示されているのは43型の4Kブラビアで「KJ-43X8300D」(149,880円)です。43型ブラビアに合わせて置いても、こんなに小さなサイズになります。

「HT-NT5」が横幅1080mmあるのに対して「HT-MT500」は横幅たったの500mmです。半分以下のサイズです。ブラビアのスタンドとちょうど同じくらいの幅というのも脚を隠すのに良いサイズですね。

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天面は合成皮革を使いHT-MT500では抗菌コート仕上げになっているそうです。(下位クラスのHT-MT300は抗菌にはなっていないとのこと)

手前から電源ボタン、ボリュームのアップダウン、その隣になにやら見慣れないマークがあります。

ここでアテンダントさんが声をかけてくださり、まさにこの機能について説明をしてくださいました。

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リモコンにも新たに搭載されているこの地球と音譜のマークですが、これはミュージック・サービス・リストのボタンで、このボタン一発で「Spotify」が起動するそうです。

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「Spotify(スポティファイ)」は以前、ソニーがやっていた「Music Unlimited」の後釜みたいなサービスで世界最大級の音楽ストリーミングサービスです。

☆当店blog 16.9.30「『Spotify』がPS4、PS3でサービス開始」 

昨年秋から日本でもサービスが始まっていてPS4やPS3でも楽しめるようになっているのですが、ソニーのサウンドバーにもその機能が搭載され、ボタン一発で起動するようになりました。

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起動するとSpotifyの場合は前回聴いていた曲の続きがそのまま再生されるそうです。レジューム再生が出来ない場合は、最後に演奏していたプレイリストを再生するとのこと。

まさに有線を聞くがごとく音楽再生をサウンドバーだけで行うわけです。

アテンダントさんが個人的にこれが一番気になる機能なんですということで、サラッとセールスポイントを教えてくださいました。相変わらずお話というか説明が上手いんです。

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「HT-MT500」はフロントのグリルネットも外せるとのこと。マグネットで固定されているのか簡単に脱着ができます。サイドの処理が今までにないデザインになっているのですが、なるほど、これだとネットの位置合わせを適当にしても、収まるところにうまく収まる感じです。装着しやすいですね。

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ネットを外したところです。

音的にはどちらが良いかというと、当然スピーカーがむき出しのこちらの方が、なんの遮蔽物もないので有利。特に高域の音についてはこちらのほうが良い音で鳴るはずです。

ただ、スピーカーがむき出しなので何かしらの拍子にスピーカーを直接触ってしまってダメージを与えてしまう可能性が高まります。

小さなお子様やペットがいる場合はネットをつけておいて、そういう心配がない方はネットを外して使うのがよいかと思います。

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スピーカーの背面はHDMI端子がひとつと有線LAN、そしてアナログと光デジタルの音声端子があるだけです。

接続されているHDMIケーブルは製品に同梱されるケーブルなんだそうですが、こうしてジャックがL型になっているところが、これまた憎いですね。これならサウンドバーの背面に必要なスペースも最小限で済みます。

HT-NT5ではサウンドバーにHDMI入力が3系統あり、それをテレビに1系統の出力で渡していたのですが、HT-MT500ではテレビと接続するのみ。ARC(オーディオリターンチャンネル)対応になっているので、テレビに接続したPS4やBDプレーヤー、テレビの音声はちゃんと鳴らせるし、HT-MT500で再生するウォークマンやネットワークサービスの音も鳴らせます。

あ、そういえば、これはサウンドバーだけではなくサブウーファーもあるはずです。見当たらないけどどこに置いてあるのかな?

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と、ふり返って見たらソファの下にひっそりと置いてあります。なんともHT-MT500のデモにピッタリサイズのソファというか、これのためにソファをわざわざ用意したんじゃないかと言うくらいのジャストフィット感です。

テレビの音声や音楽再生をしていますが、割とサウンドバーだけでも低域まで充分鳴っている感じがするぞ、と、思いきや、まさか自分の背面にサブウーファーがあって、それが低域の音を補完してくれていたとは。

人間の耳というのはアテになりませんね。

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人間の耳は高い音は指向性が高く、音が鳴っている方向を判別しやすいのですが、低域の音は指向性が低く、鳴っている方向がどこなのか判別しにくくなります。なので高域の音を担当するサウンドバー本体は映像に近いところ、テレビの真正面に置く必要があるのですが低音を鳴らすサブウーファーは設置場所が比較的自由になるんです。

これをソファーの下に置けるというのはリビング環境を考えるとかなりスッキリ置けます。

ソファーの下がダメでもウーファーが占有する場所が少なくて済むのは助かります。サウンドバーとの接続はなく無線で音声信号は伝送され、電源だけコンセントから引ければ大丈夫。

設置の自由度はより高くなります。

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そして「HT-MT500」のソフトウェアをみていきます。リモコンのホームボタンを押すと、HT-MT500のホーム画面がテレビに映し出されます。「HT-NT5」と同じインターフェイスです。

ホームネットワークというのがあり、これがDLNAサーバー(ホームネットワーク向けのデータベース規格)から音楽データの再生に使えます。

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ショールーム内のホームネットワークにつながっている機器が見えて、そのなかにはハイレゾ対応のHDDオーディオプレーヤー「HAP-S1」もあります。向こうの方で展示につ買われているモデルの中身にアクセスができます。

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フォルダをたぐっていくと、DSDファイルなども見えてきました。再生してみます。

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DSD 2.8MHz/1bitのフォーマットでも再生が可能。DSDネイティブ再生ではなくPCM変換したものになるそうですが、ハイレゾファイルをそのままハイレゾ音源として再生できます。

ショールームの展示では無線LANで接続していて帯域がやや足りないみたいで、若干、音飛びをすることがありますが、ほぼ普通に聴けます。有線接続にすれば問題はなさそう。

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FLACの楽曲で4.6Mbpsのものは途切れなく再生ができました。

テレビのスピーカーをパワーアップして使いつつ、音楽コンポ的な使い方もできます。音質もそこそこ良い感じで鳴ります。

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タッチするだけで接続できる「NFC」も搭載、スマートフォンやウォークマンを持ってきてマークを合わせてあげればペアリングができ、音楽再生をBluetooth接続ですることができます。

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コーデックも高音質ハイレゾ相当の伝送が可能なLDAC対応。

せっかくハイレゾ音源でウォークマンに楽曲が入っているのに、伝送でMP3品質に落ちてしまう。。。ということはなく、しっかりハイレゾ相当の音がします。

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スマートフォンと接続する場合は、ソニーのオーディオ機器操作アプリ「SongPal」を利用することになります。スマートフォンの中にある音楽ファイルの再生はもちろん、HT-MT500自体の操作をすることが可能。

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サウンドフィールドという、サラウンドの味付けを変える機能があるんですが、ふむふむ、HT-MT500には「ClearAudio+」「映画」「ミュージック」「スポーツ」「ゲームスタジオ」「スタンダード」の6種類のモードが入っています。

下位機種の「HT-MT300」では「ClearAudio+」「映画」「ミュージック」の3種のみ。こうして、あちこちで機能に差がつけられています。

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これが「HT-MT500」のリモコンです。スマートフォンでの操作が前提になっているわけではなく、リモコンで全ての設定ができます。

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では、お店から持ってきたワイヤレススピーカー「SRS-HG1」をバッグから取り出して、注目の「ワイヤレスサラウンド」を試してみます。

1月5日に行われたラスベガスのInternational CESのプレカンファレンスで登場した今年の新製品のサウンドバー(USAで約20万円相当)がまさかの「ワイヤレスサラウンド」機能をドロップしていたので、もしかして「ワイヤレスサラウンド」はHT-NT5の一世代だけで終わりなのか!?と、びっくりしたのですが、こうしてサイズの小さいバリエーションモデルが出てきてくれて助かりました。

だってこれは絶対に便利ですからね。

出来ればHT-XT3の様な台座タイプのものでサブウーファーなし+ワイヤレスサラウンド環境を自宅に作りたいところだったんですが、サブウーファーがこれだけスリムなものであれば、これもアリかな、と、なります。

では、実際にワイヤレスサラウンドの設定をしてみましょう。

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ワイヤレスサラウンドの設定はHT-MT500のホーム画面からワイヤレスサラウンド設定に入り、そこからシステムを組んでいきます。

最初にワイヤレススピーカーの1台をネットワークモードにしてsyncボタン長押しでHT-MT500と同期をとります。それを左リアに設定して、もう1台を右リアに設定。文章にすると難しい話になりますが画面の指示に従って操作すれば大丈夫です。

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リビングであればソファの後ろに椅子とか棚を用意してスピーカーを適当な高さのところに置くんですが、ショールームでは反対側にもテレビがあるので、ちょっと低いところになりますがソファに置いて試します。

BDプレーヤーがつながっていたので、その映画ソフトで試すのですが、うん、良い感じです。フロントサラウンドだと、やはり技術は進んでもどうしてもフロントから聞こえてくる音を自分で後ろから聞こえてくる音なんだ、と、思い込みながら聴く必要があるんですが、実際にリアスピーカーがあるとストライクゾーンが思い切り広がるし、どこにいても音の方向が間違いなく後ろにくるし、音の立体感が出てきます。

こんな小さなワイヤレススピーカーで本当に?というところですが、先ほど説明したとおり高域の音だけ、方向が決まっていれば低域の音はそっちに引っ張られるんです。

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いやぁ、こんな適当な置き方でもちゃんとサラウンドになります。音質的にもまったく問題ないし、自宅だとそれほど大音量で鳴らせるわけでもないので、これ、いいなぁ。

ちなみにボリュームはショールームで試聴している段階で12~17ノッチくらいで十分な音量がありました。最大ボリュームの数値がいくつくらいなのかわかりませんが、バーの感じからいって40~50くらいはあるんじゃないですかね?

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なお、サラウンド設定ですが、HT-NT5とはややメニューが違っています。HT-NT5ではすべて「ワイヤレスサラウンド設定」に入っていたのですがHT-MT500では「ワイヤレスサラウンド設定」の項目にあるのは接続設定だけ。

スピーカーの距離やレベルは、別にあるアンプの設定メニューの中の「スピーカー設定」から行います。

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視聴位置からスピーカーまでの距離を入力するのと、それぞれのスピーカーから聞こえる音量がテストノイズでどれも同じ音量に聞こえるように調整をします。

お店でデモをするときはリアスピーカーのレベルを+2.0~+3.0dBほど大きくしておくんです。リアスピーカーからの音って、フロントと比べるとそんなに頻繁には鳴らないので短い時間で「おお!サラウンドすごい!」を感じてもらうためには、ちょっとリア側を大げさにしておいた方が良いみたいなんです。

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なお、ワイヤレスサラウンド機能はWi-Fiを使って実現しています。そのためワイヤレスサラウンド機能を使っている最中はWi-Fi経由でのホームネットワークの利用ができなくなります。

ワイヤレスサラウンドは映画ソフトだけではなく音楽再生時にも使えて、音楽再生をしても音が立体的になるんです。ホームネットワークの中に音楽サーバーを置いていて、それをサラウンドで鳴らしたい、とかいうときは有線LANで接続する必要があります。

Bluetoothは使えるのでウォークマンやスマートフォンのワイヤレスサラウンド再生は可能です。

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なお、この再生テストは自分で持ち込んだSRS-HG1で行っています。ソニーショールームさんでワイヤレスサラウンドの試聴準備がされているかどうかは不明です。

もしもワイヤレスサラウンドのデモを見てみたい、ということでしたら銀座から一駅だけですので、新橋にある当店店頭でお試しください。セッティングするところからデモをご覧いただけます。

 

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そしてこちらは下位モデルの「HT-MT300」です。販売価格は32,880円とHT-MT500の半額以下です。

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ボディサイズはHT-MT500(写真下)もHT-MT300(写真上)もほぼ一緒。若干奥行きがHT-MT500の方が1cm弱大きいくらい。

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ボディカラーはチャコールブラックとクリームホワイトの2種類がラインナップされていてサブウーファーもサウンドバーも同色で用意されます。

ブラックカラーだとどうしてもAV機器然としてしまいますが、ホワイトカラーだとリビングでも存在感を薄められてスッキリ置けそうです。

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HT-MT500では動作状況を表示する液晶窓がありましたがHT-MT300ではそれもドロップされLEDランプでのインフォメーションのみとなります。

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こちらが付属のリモコン。スティックタイプのものになります。HT-MT500とはなにもかもが違っていて、製品デザインこそ同じモノの中身は別物という感じです。

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SongPalには対応していてBluetooth接続での操作ができます。HT-MT300にWi-Fi機能が搭載されていないためホームネットワークの再生や、ワイヤレスサラウンドなども使えません。

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なるほど、本体はランプインフォメーションだけですが、SongPalで接続するとウーファーレベルを見たり設定項目が全部見られます。

まぁ、こちらのHT-MT300はテレビにつなぎっぱなしで、テレビの音をそのまま聴くだけ、というユーザーさんを想定していて、そんなに凝った使い方をされる方は多くないんでしょうね。

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こちらは背面端子です。HDMI端子がなく音声はアナログ入力か光デジタルになります。音楽再生の際はBluetoothの他にUSBメモリーの再生ができるみたいです。

液晶テレビになってテレビ本体が薄くなりましたが、音も薄くなってしまっているので、それをコンパクトにパワーアップしたい!という方にオススメのモデルです。

 

ということで、スリムなサブウーファーが魅力名「HT-MT500」と「HT-MT300」の紹介でした。

「HT-MT500」の69,880円は、まぁそこそこ良い感じの価格だと思うんですが、リアスピーカーに使う「SRS-HG1」が1本27,380円するのでフルセットにすると12万円ちょっとするので破壊力がややあるんですよね。

一度に買う必要はないので、これを分けて買うような感じですかねー。これだったら自宅の4Kブラビアをワイヤレスで5.1chサラウンド環境にできるし、うーん、悩ましいモデルが出てきましたよ。

 

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☆ソニープレスリリース 「スリム&コンパクトで、インテリアに調和するデザインのサウンドバー2機種を発売」

☆当店blog 17.1.25「スリム&コンパクトなハイレゾ対応サウンドバー『HT-MT500』先行予約販売開始」 

 

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☆当店blog 16.6.23「サウンドバー『HT-NT5』のワイヤレス5.1chサラウンド」 
☆当店blog 16.4.13「世界最小ハイレゾ対応ポータブルスピーカー『h.ear go』発売開梱レポート」 
☆当店blog 16.3.3「ハイレゾ対応『SRS-HG1』ショールーム展示レポート」 
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