【レビュー】デジタル一眼"α99 II"展示レポート:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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【レビュー】デジタル一眼"α99 II"展示レポート [┣ デジタル一眼“α”]

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4年ぶりのモデルチェンジを果たしたフルサイズセンサー搭載デジタル一眼カメラ"α99 II"のソニーショールーム展示レポートをお届けします。

 

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先週金曜日の11月11日から発売前特別先行展示がスタートした"α99 II"。先週末には多くのお客様が展示機を触りに来られたそうです。一番人が多かったのは金曜日だったそうです。金曜日は開店の時からお客様がならんでらっしゃいましたからね。

さて、ソニーショールーム/ソニーストア銀座ではずらっとカールツァイスレンズを5本揃えての展示になっています。"α99 II"の展示台数は1台のみですが、これは最終仕様の展示品。メモリーカードスロットに自分で持ち込んだSDカードを挿して、撮影データを持ち帰ることもできます。

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さて、まずはボディサイズ比較です。前回は"α99"とのサイズ比較をしましたが今回は"α77 II"を持ってきました。写真左が"α77 II"で、写真右が展示機の"α99 II"になります。見た目は同じサイズですが肉厚なのは"α99 II"って感じでしょうか。

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写真左が"α77 II"で写真右が"α99 II"ですファインダーアイカップの形が違っているのと写真ではわかりにくいのですが液晶モニターの左上に彫り込みがあり、バリアングル液晶を引っ張り出しやすくなっています。

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アイピースカップを取り外してみたところ。写真左が"α77 II"のもので右が"α99 II"のものになります。"α77 II"のアイピースカップを"α99 II"に取り付けることはできませんが逆は可能。

"α99 II"の方が薄いカップで柔らかくなっています。付け替えて利用しようとするとやや不格好になりますが使えないことはありません。

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本体上部から見たところ。持ってみたときの感触もそうなんですがグリップ部分の形状が違っていて"α99 II"の方が太い感じで持つことになります。

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持ってきた"α77"用の縦位置グリップを装着してみました。ロゴがシナバーカラーになっていますので、これは前期モデルです。現行品ではシルバーカラーの"α"ロゴになっています。

サイズ的な違和感はありません。

私は"α99"を使っていないので、"α99"ユーザーのお客様からうかがった話になるのですが、"α99"の縦位置グリップでは"α99"ボディの中にもバッテリーを1本入れることができて、さらに縦位置グリップにバッテリーを2本収納可能。合計で3本のバッテリーを持ち歩けるらしいのですが、"α77"用の縦位置グリップはカメラ内にバッテリーを残せない仕様になっています。グリップ内にバッテリーを2本入れられるのみで運用することになります。

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こうしてみるとグリップ部の形状がやや違っています。横幅で厚みがある"α99 II"のグリップと、細めになる"α77"用縦位置グリップ。本体デザインの形が縦位置グリップの方にもそのまま影響します。

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"α99"や"α77 II"を使い込んでいる方からすると、こういう部分のわずかな違いが気になるのかもしれませんが、私が使ってみる分には特に違和感もありません。

ちなみに私は普段、お店でのブツ撮りには旧型の"α77"を使い続けています。グリップなどは"α77"のものに慣れてしまっているからかもしれません。

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ボタンの感触も"α99"シリーズと"α77"シリーズは仕様を変えているとのこと。"α77 II"と"α99"をお使いのお客様に話をうかがうと質感も違いますよ、ということでしたが、ショールームで短時間使ってみる分には違いは無いような。。。ジョイスティックの固さが違っているというのはありますが、ボタン部分は違和感を私は感じません。

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一番違って感じるのはシャッターボタンでしょうか。"α99 II"のシャッターボタンは私が使っている"α77"や"α77 II"よりもさらに軽く感じられます。触れただけでシャッターが切れる、ということはありませんが、より力を抜いて押し込んでもシャッターが切れます。

うん、これが縦位置グリップと本体のボタンで差があると、ここはちょっと違和感を感じるかも。

外観上の違いを見ていってみます。

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メモリーカードスロットはデュアルスロットになっています。スロット1はメモリースティックとSDカードの両方に対応。スロット2はSDカード専用になっています。

デュアルスロットって便利なんですよね。PCでの写真データの読み込みのときにPCのメモリースロットにSDカードを挿したままで忘れてカメラを持って行ってしまってメモリーカード忘れというのをやってしまうことがありますが、デュアルスロットになっていて、両方にメモリーを挿すようにしておけば、最悪、片方にはメモリーが入っていてメモリーカード忘れというのをする可能性が非常に低くできます。

ボディサイズが大きい"α99"シリーズならではの利点になっていますが、他のモデルでもこれはやってもらいたいくらいです。うらやましい仕様。

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2つのメモリーカードスロットですが、記録モードはいろいろ選べます。同じデータを2枚のメモリーカードに同時に記録したり、JPEGとRAWを別々のカードに記録したり、動画と静止画で撮り分けることができたりします。

いいなぁ、デュアルスロット。

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各種端子類は左側面のカバーに収納されています。

Wi-Fiのロゴマークも見えますが、そういえばこのモデルはGPSに対応するんじゃなかったでしたっけ? GPSロゴは? というところですが、"α99 II"本体にはGPSは搭載されていません。スマートフォンと連携してGPSの位置情報をもらう仕組みになっています。

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"α99 II"のメニューを開いてみるとワイヤレスタブの2ページ目に「Bluetooth設定」というものがあり、ここで連携設定したスマートフォン、タブレットから位置情報をもらう仕組みになっています。

あらかじめ連携したいスマートフォン or タブレットをカメラ側に設定をしておきます。スマートフォン、タブレットにはソニーのアプリ「PlayMemories Mobile」をインストールしておく必要があります。

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連携設定ができていたら、あとは位置情報連動設定で全ての設定をオンにすることで自動時刻補正もできます。GPSによる位置情報が必要なくても時間の自動補正がありがたい、という方も自動時刻補正だけオンにしておけば、スマートフォン or タブレットを使った自動時刻補正ができます。

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こちらはショールームで用意しているXperia Z2 Tabletの様子。Wi-Fiで接続できるカメラが一覧で表示されていますが「位置情報連動」という項目があり、ここで"α99 II"との連携が設定されています。

"α99 II"の電源が入ると数秒でここが「接続済み」という表示になります。そのときにタブレットがGPSによる位置情報を持っているとカメラ側にそれを伝えて、写真に位置情報を埋め込みます。

ショールーム内では、接続するタブレットがネットワークにつながっていないのと、GPSが届かないため、実際のデモはできませんでしたが、ふむふむ、理屈はわかりました。

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ということで、最初にペアリング作業だけすれば、あとは特に意識せずにスマートフォン、タブレットを一緒に持ち歩くだけです。GPSとBluetooth機能をオフにできないのでスマートフォンの場合は電池の減りが気になりそうですが撮影時だけ、これらの機能をオンにして持ち歩けば利用可能です。

 

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さてさて"α99 II"で採用された新しいUIですが、私もこれが初体験です。今まではタブの左からカメラマーク、ギアの形をした設定マーク、ワイヤレスマークが並んでいましたが、カメラマークが2つになりカメラ1とカメラ2となりました。

従来のカメラマークとギアの形をした設定マークは設定リセットをしたときに消える設定と、消えない設定という分け方をしていました。試しに設定リセットをしてみるとカメラマークの方で設定していた画像サイズや画質などはすべてリセットされるはずです。ギアマークの方に入っているピーキングの設定やファンクションメニュー、カスタムキーの設定は消えません。そういう分け方をしていたんです。

"α99 II"のメニューではカメラ1が静止画設定のメニュー、カメラ2が動画設定のメニューとなっています。カメラ設定を考える上ではこの方がわかりやすい気がします。

 

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79点+399点のハイブリッド位相差検出AFシステムを使ったときの画面です。

これらの測距点の多さがが画角を作るときにすごく邪魔に見えるかもしれませんが、調整することができるのと、実際に撮影に使ってみると被写体を検出するまで表示されるだけでシャッタータイミングを計るときにはAFエリアの表示は消えて見えなくなるギミックがあったりします。

すごい細かく使い勝手を検証されている感じがします。

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どうしても邪魔、という場合には表示エリアを非表示にすることもできるし、フレキシブルスポットにして移動できる点数を少なくすること、などもできます。

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これはフレキシブルスポット63点で使うエリアを表示しているところです。フレキシブルスポットの移動は常時ジョイスティックで変更することができます。"α7"シリーズではフレキシブルスポットAFを選択してそれからスポットを移動する2アクションが必要になりましたが、"α99 II"ではその必要がなくいきなりスポット移動します。

猛烈に便利です。

フレキシブルスポットAFにしておいて、自分でAFポイントを選んでシャッターを切って、その後、撮影した写真を再生して部分拡大をすると、AF合焦ポイントを拡大してくれるのですが、ちゃんと自分で選んだフレキシブルポイントを拡大してくれるのを経験すると、もうこれは他のカメラは使えなくなってしまいそう。

動きの速い被写体で使うのではなく、風景撮影でもなんでもこれはありですね。

 

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測光モードには新たに「画面全体平均」と「ハイライト重点」が加わっています。画面全体平均のアイコンはご覧の真っ白い画面のものになります。

輝度差があまり大きくないショールーム内ではマルチとの違いがちょっとわかりにくく違いは出ませんでした。マルチエリアでは被写体を探して、そこに重点を置くようになっているそうですが、画面全体平均はそういう働きはせず、全体の平均値だけで動作するとのこと。風景撮影の時に使えるんだと思います。

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「ハイライト重点」は画面の明るいところを探して、そこが白飛びしないように動作します。設定モードを変えた瞬間に画面が暗くなるので、これは違いがてきめん。天井にあるスポットライトなどに向けて見ましたが、電球などの光源が見やすくなるとかではなく、あくまでスポットライトが当たっている被写体を探すという動きをするみたいです。

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新機能、オートホワイトバランス時の優先設定で、白熱電球が光源のときに雰囲気を出すか、それとも白をしっかりと白として表現するかの選択が可能。

これもショールームのLED光源下では試すことができる場所がありませんでした。設定をする場所はメニュー項目にあり、その確認だけ。

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他「フリッカーレス撮影」機能というのもあります。これはシャッタースピードを落としてフリッカーが出ないようにするモードではなく、蛍光灯の下で常時変わってしまう明るさの下でシャッターを切ったときに一番明るいタイミングでシャッターを切ってくれるという機能です。LED電光掲示板のフリッカーをなくすものではありません。

これもショールームには蛍光灯が使われていなくて試せませんでした。試すときは連写撮影をすると良いかも。フリッカーレス撮影を切りにして連写するとコマによって暗いカットや明るいカットが混ざるはずですが、オンにすると全部同じ明るさのカットになるはず。

その代わり、シャッタータイミングを計っているので連写速度が若干落ちるはずです。

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ということで、"α99 II"の搭載された新機能を試すことは試したのですが、その効果のほどは実機をお借りすることができたときにショールームの外で試してみたいと思います。

最後は展示されている交換レンズを装着して"α99 II"の着せ替えショーです。

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こちらはSAL50F14Zを装着したところ。このレンズがAマウントレンズでは一番最後発の発売レンズになるんでしたっけ? F1.4でぐわっとぼけてくれます。

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85mmプラナー「SAL85F14Z」です。駆動モーターをSSMにしてくれないかなー、というユーザーさんの声はなかなか届きませんね。ガラスの塊がレンズ前面に見えて、見栄えが一番良いレンズかも。

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135mmゾナー「SAL135F18Z」です。なるほど、見かけは"α77 II"っぽいかも。

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これらのレンズ資産をお持ちの方が"α99 II"を購入されているんでしょうね。うらやましいなぁ。

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ワイドズームレンズの「SAL1635Z」です。まだフルサイズEマウントにはラインナップされていないF2.8通しで使えるワイドズームレンズ。

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以上、"α99 II"のレポートでした。

 

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ソニーストアでは10月7日(金)10時から販売開始になり、翌日8日土曜日の朝9時前後に初回入荷分が完売しています。9時20分頃にオーダーされたお客様から納期連絡が来ました、という連絡をいただいたのですが、その方のところに12月下旬のお届け予定という案内が出ているそうです。

その後、土曜日の14時頃に店頭からオーダーされたお客様がいらっしゃるのですが、そちらのお客様のところにはまだ納期連絡はないそうです。

☆当店blog 16.10.20「"α99 II"の商品お届けについてのお知らせ」 

ということで、メーカーさんの想定外のオーダー数になっているようで、納期がかかるというお知らせも出ていることから、これからのオーダーですと来年の納期になる可能性が大きそうです。

のんびりと到着を待つ形でオーダーいただければ幸いです。

 

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さて、ソニーストアでの購入時、お支払い方法に「残価設定クレジット」が「α99 II」で利用できます。残価設定クレジットは2年後にボディを返却するか最初に設定されている額を支払うかの選択ができる24回クレジット払いです。

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上記はAV商品10%クーポンなどを使っていない本体販売価格をそのまま購入したときの額になりますが上記の様な設定で購入ができるとなっています。AV商品10%オフクーポンを使った場合は月々の支払い額が10,500円で、1回目が11,491円になる計算です。

25回目に125,000円を支払って本体を自分のものにするか、ソニーストアへ返却するかが選べます。

α900とかα99をお使いの方は大事にボディをとっておく方が多いので、あまり残価設定クレジットで購入する方は多くないかもしれませんが、これも選択方法のひとつです。

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そして"α99 II"を当店店頭からオーダーいただいた方には”α7R2”用のガラス保護シート「GRAMAS エクストラガラス」をプレゼントいたします。サイズが同じですので"α99 II"でもご利用いただけます。

最近はスマートフォン向けのガラス保護シートが多く販売されているので、そちらを利用されている方も多いのではないかと思います。私も愛用しているのですが、9Hの高硬度ガラスというのは伊達ではなく、毎日画面をこすったりしても本当に傷が付きません。

その液晶保護ガラスのカメラ用ということになりますが、ガラスなだけあって透過率が非常に高く、張り替えていただいたお客様にも好評をいただいてます。

WEBにて当店経由でオーダーいただいた方にも、後日店頭へお越しいただければ開店3周年記念品と一緒にプレゼントさせていただきます。

新橋までお越しになれる方は、是非当店店頭でのご購入もご検討ください。

 

DSC00001.jpgデジタル一眼カメラ
ILCA-99M2
ストア価格388,880 +税
 ソニーストア長期保証選択
 ・5年ワイド:39,000円
 ・3年ワイド:無償
 メーカー商品情報ページはこちら 
 
製品サポートページはこちら 
ソニーストアでの購入はこちらから
発売日:2016年11月25日
ソニーストア購入特典: 
 送料無料 提携決済で3%オフ 3年ベーシック無償
 24回分割払手数料0%キャンペーン実施中(~1/6)
 残価設定クレジット手数料0%キャンペーン実施中(~1/6)
残価設定クレジット価格:
 月々12,200円~(2~24回目)
テックスタッフ店頭購入特典:
 10%オフクーポン(併用不可)プレゼント中
 液晶保護ガラス『GRAMAS エクストラガラス』プレゼント
 開店3周年記念品 アームバンドケース プレゼント
 オータムフェア特典あります(詳しくは店頭にて)

☆当店blog 16.11.2「ソニーストア新サービス『αフォトライフサポートプレミアム』を発表」 
☆当店blog 16.10.20「"α99 II"の商品お届けについてのお知らせ」 
☆当店blog 16.10.7「ソニーストアにてデジタル一眼『α99 II』が先行予約販売開始」 
☆当店blog 16.9.28「5分でわかる『α99 II』日本国内向けプレスリリース」 
☆当店blog 16.9.19「ハイブリッドクロスAF搭載”α99 II”が海外発表に」
 

☆当店blog 16.9.27「当店店頭にて”α7”、”α7II”シリーズご購入の方に『GRAMAS エクストラガラス 』プレゼント」 

 

 


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コメント 2

よしプー

げっ、たしかにこの期に及んで「入荷次第出荷」のままですね…
((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル
by よしプー (2016-11-16 02:24) 

店員佐藤

♪よしプーさん、こんにちは。
出荷されないとショップの方ではステータスがわからず
どこまでが発売日出荷になるのかは発売日まで不明なんです。

お客様からの情報だけでしか納期がわからないのですが
土曜日オーダーの方はオーダーされた時間帯によって
かなり納期が変わりそうです。

追加情報が入ってきましたら、またお知らせいたします。
by 店員佐藤 (2016-11-17 07:50) 

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