DSC-RX100M5で撮る『伊豆のお飛び子』フォトコンテスト:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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DSC-RX100M5で撮る『伊豆のお飛び子』フォトコンテスト [┣ サイバーショット]

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先週より当店店頭でも展示をスタートしたサイバーショット「DSC-RX100M5」をお供に週末に伊豆下田へミニ旅行をさせてもらってきました。DSC-RX100M5の進化ポイントである「像面位相差AF」と「秒24コマ連写」機能を試すならアレしかありません。「伊豆のお飛び子」フォトコンテストの第2弾が始まっていますので、今回もジャンプ写真に挑戦してきました。

 

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こんにちは、店員佐藤です。

今、私鉄に乗るとたまにこんな車内広告を目にします。これは副都心線を走る東急東横線車両の車内ですが「#伊豆のお飛び子 フォトコンテスト」の告知ポスターです。

「伊豆の踊子」をもじって「伊豆のお飛び子」にし、伊東から伊豆急下田までのエリアでジャンプ写真を撮って、それをTwitter、Instagramへ投稿。ハッシュタグ「#伊豆のお飛び子」をつけておけば、それでフォトコンテストに参加出来るという、非常にお手軽なフォトコンを開催しています。

第1回は3月20日~6月19日に開催され、その際はα6300を持ち込んで伊豆高原に遊びに行って、ついでにジャンプ写真を撮って応募していたのですが。。。

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それが優秀賞として表彰していただきました。やった!初めて大きなフォトコンテストで受賞したぞ!と、思ったのですが被写体が私と言うことは自分で撮った写真ではありません。そう、妻が撮った写真なので私の写真で入選したわけではないんです。

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ありがたいことに賞品として旅行券をいただいたので、それを使って今回はじまった第2弾のフォトコンテストに参加すべく、今度は伊豆下田へ旅立った、というわけです。

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池袋から出発する「スーパービュー踊り子3号」に乗って3時間で伊豆急下田へ到着。参考のため言っておくと海側の景色を楽しむためには「AB席」で予約です。CD席は山側になるためソニーの湘南テックくらいしか見どころはありませんので注意。

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スーパービュー踊り子3号とジャンプ! こうしたジャンプ写真を撮ったらサイバーショット「DSC-RX100M5」からスマートフォンに写真画像を転送。Instagram、もしくはTwitterから写真をハッシュタグ「#伊豆のお飛び子」をつけて投稿すれば、これでもうフォトコン参加です。簡単なんです。

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伊豆急下田駅の改札を抜けたら駅の中を散策。あった、あった、ありました。駅の一角に「#伊豆のお飛び子」のキャンペーン告知をするポスターがあり、そこにフリーレンタルということで撮影用の「ほうき」と「傘」が置いてあるんです。

これらの撮影小物がなくてもフォトコンテストは可能なんですが、こうした小道具があると演出がしやすいというか、飛んだ気になれます。

特にレンタル時間に制約などはありませんので使ったら戻すだけでOK。これらの撮影小物は伊豆急下田駅の他、伊豆高原駅にもあるので、この2駅が拠点となっているようです。置いてある場所は改札の外なので電車以外の交通機関で来ても利用はできます。前回はクルマできたのですが、今回はせっかく旅行券をいただいているんだし、伊豆急さんの路線を使わせてもらってきました。

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さて、到着したのはお昼過ぎです。この時期は日没時間も早いし、予約してあるホテルまでちょっと距離があって、送迎を頼んでいるのですがそれが15時のお迎えになっています。

下田駅周辺にいられるのはわずか2時間半ほど。急いで駅周辺観光をします。

まずは下田駅から歩いて2分。寝姿山ロープウェイで山の上へ。

 

すごい絶景です。伊豆下田の港が一望できるところまであっという間に到着。こういう景色を目にすると撮りたいのがパノラマ写真です。

ソニーのサイバーショットならモードダイヤルをパノラマの位置にすれば簡単に撮影が可能。こういうところではまずスイングパノラマをしないと。


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続いて寝姿山でのジャンプ撮影です。基本、今回はサイバーショット「DSC-RX100M5」1台で全ての写真を撮っています。

ジャンプ写真の撮影ですが、これ、設定には結構手をかけています。設定している項目は下記のもの。

  • シャッタースピード優先 1/2500秒
  • Dレンジオプティマイザー レベル5
  • 撮影画質 RAW+JPEG
  • クリエイティブスタイル スタンダード(彩度+1)
  • 連写 Hiモード
  • オートフォーカス AF-C ワイドエリア
  • NDフィルター オフ

ざっとこれだけの設定をします。

撮影画質をRAWにしているのは、入賞したときにオリジナルファイルの提出が求められるからです。スマートフォンで気軽に撮って応募するのもOKですが、実際に入賞するとメールで連絡がきて広告掲載のためにオリジナルの高画質ファイルがあればそれを提供してくだっさい、というお願いをされます。

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Instagramで投稿したのはその場で撮ったものを適当にトリミングしただけのものですが、後日、車内広告や雑誌に掲載してもらった写真は後日、しっかりとRAW現像したデータを掲載してくれていました。

せっかくサイバーショットで撮るなら、RAWで撮っておかないと♪ ちなみにそれを連写で撮るのでデータ量は莫大なものになります。今回の1泊2日の旅だけで40GBくらいのデータサイズになりましたSDカードも大容量のものを用意。

 

さらにDレンジオプティマイザーもレベル5という最強状態で使います。

Dレンジオプティマイザーは暗部と明部の黒つぶれ、白飛びしそうなところを適正露出にして1枚の写真にしてくれる機能。逆光状態の時に暗くなりそうな顔の部分と、明るく白飛びしそうな陽の当たっている背景部分を両方とも見やすい状態に調整してくれます。

通常はDレンジオプティマイザーはオートにして使うのでよいのですが、オートだとレベル3くらい分までしか使わないようで極端な補正はしてくれません。それを手動でレベル5に設定することで効き目を最強にします。

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やや不自然なくらい映るのですが、今回はInstagramやTwitterを使ってのアイコン状態で目に触れることが多い写真のフォトコンテストです。これくらいの方が見やすくて良いんじゃないか?という計算です。

これらの設定をジャンプ写真撮影のたびに設定するのは大変なので、一度、こうしたジャンプ写真設定をしたものをカメラに記憶させます。カメラ設定の中に「登録」という項目があるので、そこでMRモードの1番に記録。

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こうしておくとモードダイヤルを「MR」にするだけで一気に「ジャンプ写真モード」になります。ジャンプ写真の撮影が終わったら普段使っているプログラムオートや絞り優先のAモードに戻せば設定は元に戻ります。

グルメフォトを撮るときには絞り優先にして絞り開放に設定し、さらにクリエイティブスタイルをビビッド(彩度+2)で、露出も+0.7の明るめの写真にする、というスタイルがあれば、それをメモリーの2番に登録。あっという間にグルメ設定を呼び出せる、というわけです。

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デジタル一眼カメラ"α"シリーズと比べるとボタン数が圧倒的に少ないサイバーショット。思うような設定にすぐ変更ができない、なども、こうした使い方をすれば、わりと"α"並の撮影ができてしまうんです。

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ということで、メモリー呼び出しですぐにジャンプ写真モードに切り替えて、3カ所ある寝姿山の展望台を敢行しながらジャンプ、ジャンプ。

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撮影はすべて連写モードで撮っています。ジャンプする人のタイミングに合わせて、せーの!でシャッターボタンを押すのですが、DSC-RX100M5の連写はすごいですね。

秒24コマは伊達ではありません。DSC-RX100M4でもこうしたジャンプ写真をよく撮っていたのですが、ジャンプの頂点を簡単に撮れます。というか頂点に近いところを3枚くらい選んで、そこから足の角度などを選ぶことができます。

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連写撮影した後は、カメラ内のバッファメモリーからSDカードでデータの書き出しをするんですが、これも"α99 II"同様にメモリー書き出し中の画像再生が可能で、撮った直後に映像をチェックできます。

写真の送りや戻しはかなり遅くて、サクサクとした再生はメモリーの書き出しが終わるまでできないのですが、DSC-RX100M4だと書き出しが終わるまで一切、再生ができないので、これだけでもかなりストレスフリーになります。

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前回は"α6300"での挑戦でしたが、こと、連写撮影にだけ関して言えば、DSC-RX100M5の秒24コマ撮影は最強です。

まさにDSC-RX100M5は「#伊豆のお飛び子」フォトコンテストのために発売されたカメラに思えてきました。

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ということで1時間ほど寝姿山を散策したらロープウェイで降りてきて、そのまま伊豆下田の街を縦断。

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15分ほど歩くと「ペリーロード」という雰囲気たっぷりのストリートに到着します。幕末に黒船に乗ってやってきたペリー提督が歩いたとされる小径で、700mほど続きます。街中から歩いて行って最後に到着するのがペリー艦隊上陸の碑です。

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ジャンプ写真撮影のコツの一つがカメラを低いところに構えて、ジャンプしている人の高さを稼ぐこと。下から見上げるようにして撮ると、実際よりも高く飛んでいる様に見せる事ができます。

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また、女性の場合、長い髪がジャンプしているときに顔にかぶってしまうことがあります。特にジャンプして頂点から降りてきている瞬間にはわさっと膨らんでしまうのですが、これもジャンプするときにやや前方に飛ぶことで髪が後ろに流れてくれます。

脚力がない女性の場合、高く飛ぶのも難しいので場所があれば助走をつけて飛ぶと良いかも。

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ペリーロードではなるべく低く、地を這うように飛んでいる写真にしたかったんですが、これもDSC-RX100M5の秒24コマの高速連写に助けられました。これは全然ジャンプをしていなくて足を上げているだけで、いつものジャンプよりも動きがなく一瞬しかシャッターチャンスがないはずなんですが「せーの」でタイミングを合わせて連写すればそれっぽく撮ることができます。

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第1回大会のときは小道具としてほうきしか用意がなかったのですが、今回は傘も用意されています。傘も使ってジャンプしてみました。

時間はまだ14時半くらいなんですが、この時期は陽が短くて、もう夕方の雰囲気になってきてます。日没は16時半頃になるので、それまでに、あと2スポットほど回りたいと思います。

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今回の宿は下田の街からクルマで15分ほどのところにあるホテル。歩くと1時間以上かかりそうなところで送迎をしてもらってきました。15時の約束でホテルに到着。

チェックインしたらすぐに出てきてレンタサイクルを借ります。2時間で500円。

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ホテルから10分ほどで「龍宮窟」という観光スポットまで行けます。道はかなり急なアップダウンがありとても普通に自転車がこげる感じではないんですが電動自転車のおかげで楽々到着。

龍宮窟の駐車場に自転車を止めて、山を登っていくと。。。

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おお、これはすごい。眼下には映画に出てきそうな周りを岩に囲まれた砂浜が見えます。

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どういう浸食の仕方をするとこういう地形ができるんでしょうね。この崖の上をぐるっと一周することができます。下の砂浜には降りることはできないのかな?

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と、探してみたらありました。これが砂浜への入口みたいです。階段を降りてトンネルをくぐると先ほどの砂浜にアクセスできます。

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さすがに暗い。普通に写真を撮る分には問題のない明るさですが、ジャンプ写真で映し止めるにはシャッター速度が1/2500秒くらい必要になります。ISO感度を上げて撮影します。

うーん、こういうシーンはちょっとジャンプ写真には向かないかな。

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龍宮窟のとなりにはサンドスキー場があります。ここも変わった地形で高い崖から砂浜まで非常に急な坂になっていて、そこに砂が高く堆積しています。大人の人間では登ることができる限界くらいの角度。

子供たちはジャンジャン登っていますが、これは登るの難しい。。。ということで、サンドスキー場の下の方でジャンプ。

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こういう斜面だと平行をとるのが難しいようでだいぶ斜めになってしまいました。

この後、尻餅をついてパンツの中まで砂だらけになります。それなりの心構えでここは遊びにこないといけないみたいです。

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1時間ほど遊んでホテルに戻ります。部屋からの眺めがこちら。高台から海岸を見下ろす絶景でV字に見える海の向こうにはちょうど大島が見えます。

こんな絶景で夕暮れを迎えられるなんてラッキーです。天気も良いですし、ここはサイバーショット「DSC-RX100M5」にインストールしてきた「タイムラプス」アプリで夕暮れの様子を長時間撮影します。

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「タイムラプス」アプリは指定した時間ごとにシャッターを切って、それをあとから動画にするアプリです。ここでは5秒に1枚のシャッターを切る設定にして1時間半ほど撮影しっぱなしにします。

DSC-RX100M5は撮影中のバッテリー給電に対応しているので、スマートフォン用に持ち歩いているポータブル電源をカメラにつないで撮影すれば、より長時間の撮影にも対応します。

撮影してきた動画がこちらです。静止画で撮影しておけば撮影データをPCに移し、PlayMemories Homeで4K動画に加工することもできます。今回はカメラ内で「アングルシフトアドオン」というアプリを使って動画作成しています。

宿の想い出をこういう形で残すのって面白くないですか? 私は大好きで、撮影することが可能であれば外泊の時はいつもこうして窓からの風景を動画にして残しています。

大島と伊豆を行き来する船とかが見えて、泊まっているときには見えなかった動きも見えます。あ、ちなみに月はスーパームーン前日の月です。スーパームーン当日の月曜日は曇ってて関東地方では見られませんでしたが、その直前の姿を記録することができました。

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なお、タイムラプスアプリはDSC-RX100M5の標準搭載の機能ではありません。PlayMemories Camera Appsという、ソニーの用意したカメラアプリの販売サイトで購入しカメラにインストールして使います。

お気に入りの「タイムラプス」アプリは1,028円。他にも多数のアプリが用意されています。無料のアプリなどもあるので、サイバーショット「DSC-RX100M5」を購入したら、ここは必ずチェックです。

☆PlayMemories Camera Appsのご案内はこちらから

 

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さて、2日目の朝を迎えました。ビュッフェスタイルでたっぷりと朝食を食べたら、最寄りのバス停まで徒歩で移動。

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バスに乗って10分ほどで伊豆下田の駅まで戻っていきます。

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さて、この日の天気予報は曇りのち雨。1日目の晴天とは違って空もどんより暗いので、この日はジャンプ写真はあきらめています。1日目に狙っていたスポットを急いで回っていたのはそういう理由。

で、天気の悪い2日目に行ったのがこちら。

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下田海中水族館です。自然の入江を利用した海中水族館でショーに特化した水族館なんです。これが大正解でした。 

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到着するとちょうど会場ステージでのイルカショーが始まるところで、自然の入江を背景にイルカがジャンプ、ジャンプ、ジャンプ!

自分たちのジャンプ写真ばかり撮っていましたが、設定はそのままでイルカのジャンプも撮りまくれます。流し撮りとかのテクニックは必要なく、単にジャンプ写真を写し止めるだけだったらサイバーショットDSC-RX100M5の連写だけでバッチリです。

もうちょっと望遠側が使えたら良いのに、というのはありますが超解像ズームを使えば140mm相当まで行けます。 

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さらに、DSC-RX100M5には撮影した動画からの静止画切り出し機能も新たに搭載されています。普通に4K動画を撮影しておき、それを後から再生してここぞというシーンで切り出しをします。

再生は十字キーのセンター。早送り、巻き戻しが左右で、スロー再生が上。下ボタンで静止画切り出しという操作をします。コマ送りができず、早送り、巻き戻しが数秒のジャンプみたい感じなのでスロー再生しながらタイミングを探る感じになります。慣れてくると思い通りのシーンを切り出すことはできるようになります。

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動画は4K解像度でも撮れます。4K動画を素材にすると3840×2160ドットの静止画を切り出すことができます。

動画からの静止画切り出しというと、いかにも動画っぽい輪郭線の太い映像の切り出しになってしまうイメージですが、さすが4Kからの切り出しだとそういうビデオ映像っぽさはなくまるきり写真です。

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トリミングしてイルカのジャンプをアップにしてもこんなに線の細い、普通の写真が切り出せます。

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イルカショーが終わったら、そのまますぐに場所を移動してアザラシショーがスタート。いるか同様に動物たちが一生懸命演技をしている様子がいじらしい。心が洗われるようです。

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マリンスタジアムでアシカショーと、イルカショーを見たら、これで伊豆の旅は終わりです。

イルカのジャンプ写真もいっぱい撮ってくることができました。

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帰りの電車の中でDSC-RX100M5の写真をスマートフォンに飛ばして、Instagram、Twitterで投稿する準備です。

DSC-RX100M5にはWi-FiとNFCが搭載されていて、転送したい写真をカメラの液晶画面で再生しておき、その状態でXperiaのNFCをカメラのNFCにタッチすれば、それだけで画像が転送できます。(スマートフォンにPlayMemories Mobileがインストールされている必要があります)

今回は山のようにジャンプ写真を撮ってきているので、これをちょっとずつ投稿していこうと思います。

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伊豆のお飛び子フォトコンテスト第2弾は2016年9月25日~2017年1月22日まで開催しています。

第1回のフォトコンテストでは妻に「魔女の宅急便」コスプレをして投稿していたのですが、後日、こうして次のフォトコンの告知素材に使われることから、そうしたキャラクターを使った権利のややこしくなる写真は投稿に向いていないことを知りました。

逆に伊豆急の鉄道を絡めた写真だと入選しやすいのかな?とも思えます。

伊豆の風景や街並みを背景にしたジャンプ写真を募集しています。是非、連写&Dレンジオプティマイザが使えるソニーのサイバーショット or デジタル一眼"α"で挑戦してみてください。

 

☆東京急行電鉄「#伊豆のお飛び子 フォトコンテスト」のご案内はこちらから

☆当店blog 16.8.19「『#伊豆のお飛び子』フォトコンテスト結果発表」 
☆当店blog 16.5.9「ソニーデジタル一眼"α6300"で撮る『#伊豆のお飛び子』フォトコンテスト」 

 

DSC-RX100M4.jpgデジタルスチルカメラ
DSC-RX100M5
ストア価格119,880円+税
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☆DSC-RX100M5と一緒に買うとアクセサリーセットがおお得な本体同時購入キャンペーンはこちらから

☆当店blog 16.11.11「サイバーショット『DSC-RX100M5』開梱レポート」 
☆当店blog 16.11.1「『RX100M5』同時購入アクセサリーセットキャンペーンが期間延長!」
 
☆当店blog 16.10.18「『DSC-RX100M5』ショールーム展示レポート」 
☆当店blog 16.10.14「3分でわかる『DSC-RX100M5』プレスリリース」 
☆当店blog 16.10.7「『DSC-RX100M5』がソニーヨーロッパで発表に」 

 

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