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『SELP18105G』で撮る桜の奥高尾 フォトスタンプハイク [★店員佐藤の写真日記]

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こんにちは、店員佐藤です。

3月までは2日に一度はやってきていた前担当セールスの稲永君。4月に転勤になってまったく顔を合わせなくなってしまい、なんか寂しくなっています。そういえば、彼が大好きなレンズが「SELP18105G」でした。

新型デジタル一眼"α6300"もあることだし、彼と一緒にハイキングすべく、今日は"α6300"+SELP18105Gで陣馬山から高尾山までのロングトレイルにいってきました。

東京の桜は終わってしまった感じがありますが、山の方は今が旬なんです。

 

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世界で最も多い登山客を誇る「高尾山」ですが、京王線の高尾山口駅から山頂までのコースには続きがあって「奥高尾」というエリアがあります。もっと先まで登山道が続いていて私も何度か歩いたことがあります。時間にして約7時間、18km近い高尾~陣馬山縦走コースなるモノがあるんです。

私はほぼ毎年このコースをゴールデンウイーク前後に歩いています。都内では終わってしまった桜の花ですが、山の方ではこれからゴールデンウイークまで楽しめます。今年の都内の桜は開花してからずーっと天気が悪くて、数日しか写真の撮りどころがありませんでしたが、11日の月曜日の天気予報では「晴れのちくもり」の予報。

晴れている空の下、満開の桜を楽しむべく朝の6時過ぎに自宅を出発して、まずは陣馬山に向かって行きました。

 

陣馬山へのアクセスはバスで行きます。中央線JR高尾駅から陣馬高原行きのバスに乗り約1時間。今までは休日にしか行ったがないのですが、今回は1人で定休日の月曜日の旅です。バスは1時間に1本で、今回は7時35分発のバスに乗ったのですが。。。すんごい人の数。

しかも途中から乗ってくる小学生がかなりの人数でした。

どうやらこのバスは地元の通勤と通学のバスになっていて、特に小学生がどっさりと乗ってくるスクールバス状態。上半分を見るとそんなに混んでいるようには見えませんが、下半分(要するに腰くらいの高さまでしかないちびっこ)はぎゅうぎゅう詰め。

平日のこの時間のバスはなるべく使わないようにしないといけなかったのか。。。小学校を過ぎると残っているのは登山客だけで10人くらいしかいませんでした。

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"α6300"+SELP18105G F6.3 1/80 ISO:100 焦点距離27mm相当(35mm判換算)

バスの終着駅「陣馬高原下」バス停からまずは陣馬山山頂を目指します。バス停から歩いて1時間20分~30分のコース。ここでしっかりと身支度をしていざスタート。

基点になるバス停の近くから、こんな桜がお出迎えしてくれていました。

このコースは通常なら高尾山から陣馬山へ向かうのですが、その逆コースで行くのが私にはちょっと新鮮です。

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"α6300"+SELP18105G F4.0 1/200 ISO:250 焦点距離157mm相当(35mm判換算)

最初の20分は舗装道路を歩きます。歩きながらSELP18105Gであちこちを試し撮り。点光源をドバッと入れてみますが、ファインダーをのぞいているとなかなか柔らかい感じがします。

ただ、最短撮影距離は0.9mとなっていて、こうした植物にはあまり近寄れないんです。テレマクロ撮影には不向きかも。(と、このときは思っていましたが、後ほど解決します。)

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ここからが陣馬山へのハイキングコースです。山道を60分で山頂まで行けるそうです。右の舗装路からアクセスすると65分。距離があるんですね。

眺望はほとんどなく、ひたすら歩いて行きます。

昨年の夏から15kg痩せたし、フルマラソンを数回走って体力もついているし、この60分の歩行目安時間をどれくらい短くできるモノか試したかったんですが、結果は約42分で登り切りました。あちこちで足を止めて写真を撮ったりしていた割には速いぞ。>自分。

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9時34分に陣馬山山頂へ到着。右手前の木が桜で、ゴールデンウイークの頃に陣馬山へ来たときはここだけが満開でした。

まだ2週間ほど早かったみたいで、今回は桜の花はひとつも咲いていません。

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標高857mの桜は、あともうちょっとで開花です。

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朝の陣馬山のお天気はこんな感じです。全体に曇っていますが、予報ではこれから晴れてくることになっています。

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山頂から見下ろすと、所々に桜も見えます。あ、この写真はSEL16F28+フィッシュアイを使って撮りました。小さくて荷物にならないので、フィッシュアイレンズも今回はおまけで持ってきているんです。

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陣馬山山頂で15分ほど休んだあと、続いては55分の歩行時間を要するという明王峠へ歩いて行きます。

ここも私の足では33分で移動できました。

こうして山にカメラを持って行って、目的地に着いたときと出発するときに写真を撮っておくと、あとから時間経過を確認できるのが便利なところ。

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こちらが明王峠です。

売店がありますが平日はお休みのところが多く、陣馬山はこの日は特別に営業をしているというお話をされていましたが、ここからは小仏城山までの売店は全部お休み。

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ちなみに、こうして売店があると、そこには必ず桜が咲いているので、これらの桜は人の手によって植栽されたものなんでしょうね。

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と、ここで「そういえば!」と、思い出して設定したのがデジタルズーム設定です。

SELP18105Gはズームリングとフォーカスリングを装備していますが、ズームリングはズーム機能に機械的に直結しているのではなく、電子制御をしています。他のデジタル一眼カメラのレンズと比較すると、やや違和感のある操作感覚でリングを早く回してもついてこない時間差を感じます。

ダイレクト感がないので敬遠する人もいそうなレンズですが、カメラ側に超解像ズーム機能やデジタルズーム機能があって、それを使う様に設定すると、光学ズームからデジタルズームへシームレスに使える様にしてくれます。

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そうすると広角27mm→光学157mm→超解像314mm→デジタルズーム628mm相当まで利用ができる超高倍率ズームレンズになります。

まるで新発売の「DSC-RX10M3」の24~600mmズームレンズみたいです、そうか、これがRX10M3の使い勝手ですね。あちらはあちらでデジタルズームを使うことで2400mm相当まで使える様になるわけで、それはそれで大変な事になるんですが。

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デジタルズームを使うと、やはり線がちょっと太くなる感じがあり、PCのディスプレイに表示しているときは気になるレベルですが、プリントして干渉する場合は気にならないレベルとも言えます。

まぁ、今回はこうした便利機能があったほうが助かるので、この設定のままで撮影を楽しみます。

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景信山までは明王峠から1時間40分です。途中、脇道に入っていくと「堂所山)というところに入っていきます。

ここは売店はなくベンチが2つあるだけ。

こうして人の手が加わっていないところもあって、ここでは特に桜は見られません。

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手前の木がずいぶん大きくなってきています。このまま夏場になったら眺望はますますなくなっていってしまうかも。左先の方にヤマザクラが見えるのですが、ここの桜はすでに散り終わっていました。

標高と品種と日当たりによって、桜の開花時期はまちまちなんですね。

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堂所山を通り抜けて標高727mの景信山へ到着。ここは割と大きな売店が2軒あって、ベンチの数もコース中、一番たくさんあるところなんですが、ここも土日しか営業はしてません。

トイレはありますが水場もありません。そうそう、コース中は水場があまりないんです、高尾山、一丁平を過ぎると陣馬山まで給水ポイントはないんです。夏場になったらたくさんの水分も担がないといけません。

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景信山も桜はたくさん咲いていました。大きな桜の木がいくつもあるので、昔からここのコースは人の往来も多かったんでしょうね。

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東屋から伸びる桜の木です。西の方には富士山があるので、富士山と桜を撮りたかったのですが、どうも南から西の方の雲が取れません。

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"α6300"+SELP18105G F8.0 1/320 ISO:100 焦点距離27mm相当(35mm判換算)

ということで、富士山の代わりに、これから向かう小仏城山を背景に天空のお花見フォトです。

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"α6300"+SELP18105G F6.3 1/250 ISO:100 焦点距離127mm相当(35mm判換算)

山一面の桜というと、吉野山の千本桜や、福島の花見山がありますが、奥高尾でもこうしてちょっとだけ雰囲気が味わえるかも。

最盛期にやってくると、こうしてヤマザクラはいっぱい見られます。

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"α6300"+SELP18105G F8.0 1/320 ISO:100 焦点距離27mm相当(35mm判換算)

間もなくお昼になりますが、ちょっと経てば富士山が見えてくるかもしれません。なので、ここでは大きな休憩は取らずに、そのまま通り抜けて、次の目的地「小仏城山」へ向かいます。

いくつもの山頂を渡っていく縦走ですが、一番距離があったのが明王峠~景信山の1時間40分の距離。城山まではわずか50分となっています。

すでに後半戦にはいってからバテてきていて、前半までのハイペースでは歩けなくなっていますが、おっちらおっちらと歩いて行きます。

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"α6300"+SELP18105G F8.0 1/320 ISO:100 焦点距離27mm相当(35mm判換算)

景信山を下りはじめてすぐのところに眺望が開けているところがありました。ここからの風景が吉野山にちょっと似てるかな!? 

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高尾山と言えばスミレの山。こちらの奥高尾にもいくつものスミレが咲いています。SELP18105Gをデジタルズームで使ってテレマクロ風に撮影する技も使います。

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ここは小仏峠です。ここの真下に中央高速のトンネルが走っているとのこと。タヌキの置物があり、ここの周りだけ木が生い茂っていて、なにかのジオラマ風になっていたのですが、それらが全部撤去されていました。今はタヌキの3体の置物があるだけです。

なにがあったんでしょうね。

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"α6300"+SELP18105G F6.3 1/80 ISO:100 焦点距離27mm相当(35mm判換算)

ここにもなにやら売店風の建物と東屋があるのですが、ここはすでにまったく営業をしていません。ですが、ここにも見事な桜が咲いています。

まさに一番良い時期にやってきた感じです。 

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ちょっと先に行くと西の方に眺望が開けているところがあり、たくさんのベンチもあることから、きっとここから富士山が見えるはず。

私の予想では相模湖を越えて、この向こうに見えるんだと思うのですが。。。

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今回の桜縦走で5つめの山頂になります。標高670mの城山に到着。ここにも2件の売店があり、平日も営業をしています。

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"α6300"+SELP18105G F8.0 1/200 ISO:100 焦点距離28mm相当(35mm判換算)

ここは山頂広場一面に桜が咲いています。よし、今日のお昼はここに決定です。 

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せっかくなので売店でビールを買ってきて、いつものインスタントラーメンでお花見ランチ。

桜の木の下で間近に桜を見ながら過ごします。

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出発したときは一面の曇り空でしたが、すっかり青空になっていて、これだけの好天になっています。天気が悪い週末(というか月曜日)ばかりでしたが、これで一気にストレス解消です。

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1時間の休憩の後、城山を出発。次は高尾山まで50分の旅です。距離は短いのですが、ここの区間は高低差も大きく、何度か登り下りをします。

せっかく登ったのに、また下りかぁ、という時に、こうして桜が応援してくれていると、いつもよりテンションが上がります。

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"α6300"+SELP18105G F8.0 1/250 ISO:100 焦点距離115mm相当(35mm判換算)

一丁平への登り。城山から高尾山の間が一番、桜が多いので、陣馬山までの縦走が体力的に難しいなら、高尾山へ登って、それから城山まで足を伸ばしてみる、というコースが手軽に桜をいっぱい楽しめるかと思います。 

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一丁平です。眺望はありませんが、ここも桜に囲まれた休憩場所です。トイレも水場もありますので、ここでお花見ランチをするのも良いかも。

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ヤマザクラなので、こうして赤い葉がついていて、ソメイヨシノみたいな真っ白な桜にはなりませんが、写真的にはこの方がピンク色っぽくなるので遠目には綺麗に見える気がします。

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「一丁平」を過ぎて「もみじ台」への登りの途中にあるちょっとした広場。ここも富士山が見えるはずのところ。

桜越しの富士山フォトをここで撮ろうと狙っていたんですが、結局、この日は富士山は一度も姿を現してくれませんでした。

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もみじ台に到着しました。名前は「もみじ台」ですが、ここにも桜があります。休日はここも賑わってそうです。

ここから高尾山山頂まではあとひと登りするだけです。

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高尾山山頂に到着~。月曜日の平日の空いている山頂です。これで陣馬山から高尾山への縦走は終了。山頂から山頂までで距離にすると9.7kmだそうです。

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あとはオマケ。薬王院を通り抜けて麓まで歩きながら桜探しをしていきます。

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天狗様と桜。今だけの高尾山の風景です。

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あ、懐かしい、天狗注意の看板です。2013年の冬に雪が降った直後に高尾山で"α"写真遠足をしたことがあるのですが、そのときのコンテストで優勝したのがこの看板写真でした。

よく見ると手作り感満載です。

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"α6300"+SELP18105G F8.0 1/250 ISO:100 焦点距離115mm相当(35mm判換算)

ケーブルカーの山頂駅にて。時間は15時29分。もう、この時間でも光線が夕方っぽくなってきています。

ケーブルカーに乗れば20分ほどで麓に降りられますが、ここはやはり達成感を味わうのと、この時期恒例のアレを見るために歩いて下山します。

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"α6300"+SELP18105G F4.0 1/200 ISO:1600 焦点距離343mm相当(35mm判換算)

恒例のアレというのは、こちら。タカオスミレです。高尾山で見つかったスミレと言うことで、この名がつけられたそうで高尾山のシンボルとも言える花。

群生しているわけではなく、1号路脇の草むらにひっそりと咲いています。今年はベストシーズンだったみたいで、元気なタカオスミレがいくつも見つけられました。

白い花に、茶色い葉っぱが特徴なので、花のアップを撮るのではなく葉っぱも入れて撮るのがコツです。

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"α6300"+SELP18105G F8.0 1/100 ISO:100 焦点距離27mm相当(35mm判換算)

ふもとにあるケーブルカーの清滝駅まで降りてきて、これでゴール。清滝駅の前にも大きな桜の木があります。こちらはやや散り始めていますが、まだまだ量感いっぱいです。

それにしても、ここまで逆光の写真を何枚か撮っているのですが、ソニーGレンズは逆光に強いですね。しっかりとイメージ通りに撮れます。 

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2006年に"α100"が発売されたとききっかけで始めた山歩きハイキングも、今年で10年目です。その間に何回、高尾山に登ったことか。

一番、好きなシーズンがやはり春の桜の季節です。毎年、どこかタイミングが惜しい感があったんですが、今回は一番のど真ん中にこれた感があります。それを全部、こうして"α6300"で撮ってこられたのが嬉しい。

今回のコースは上記のルートでした。

「陣馬高原バス停」~「京王線高尾山口駅」の距離が19.04km。時間にして7時間58分(うち移動時間は6時間32分)の旅でした。

足の感じはハーフマラソンを完走したくらいの疲れかな? 翌日の筋肉痛はお尻にきていたので、良い歩き方ができたみたいです。

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陣馬高原バス停においてあった「高尾・陣馬のスタンプハイク」のルートマップ。こういうのがあるとやらずにはいられなくて、これも歩きながらスタンプをもらってきていました。

このスタンプよりも、今回は桜のフォトラリーが全部撮れたのが良かったかな♪ 陣馬山の桜だけ撮れていないので、それはまた来年にでも。

 

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そして、昨年秋に開業した「高尾山温泉」にはじめてお邪魔してきました。駅直結のお風呂でシーズンオフは大人一人1,000円、オンシーズンは1,200円、という施設です。

明らかに空いてそうなので入ってきました。

外観から想像するほどの大規模なお風呂センターではなく、これは中規模くらいになるんですかね。大きなお風呂ではなく中規模のお風呂が6つくらいあります。

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週替わり温泉なるものがそのうちの一つあり、この日は「プラセンタエキス配合」のお風呂と言うことで、真っ赤な湯船になっていました。お肌に良いんだそうです。

他にも炭酸温泉なるものがあり、入ってみると肌にドンドン気泡がつき、ちょっと動いてみると泡がはじけてシュワーっとなるのが快感。

ただ、温度が38~39度とかなり低めの設定になっていて、この時期だとちょっと寒かったです。ひとつだけ温度の高い42度のお風呂があったので、そこに助けられました。

お風呂のあとには休憩所もあってゴロゴロできるようになっています。普段の高尾山遊びの後だと、わざわざ入る必要もないと思うのですが、今回みたいなロングハイキングの後だと利用価値は絶大です。

山を下りてきて、これから電車で帰ってからでないとゆっくりできないのかー、というところが、一旦リセットされた体で帰ることができるのはありがたい。おかげで元気に帰ることができました。

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ということで、定休日月曜日の桜スタンプフォトの話でした。

たくさんの桜写真が撮れて大満足。山歩きなので交換レンズなどは全部リュックに入っているため、1本のレンズで撮り続けることになるんですが、SELP18105Gは強い味方でした。

高尾・陣馬のスタンプハイクは5月31日まで開催しています。天気の良い週末にチャレンジしてみてはいかがでしょう? 

 

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☆当店blog 14.4.29「『SELP18105G』で撮る春の高尾山」 
☆当店blog 14.4.27「『SELP18105G』で撮る箭弓稲荷神社」 
☆当店blog 13.11.29「『SELP18105G』の発売日決定のお知らせ」
 
☆当店blog 13.8.27「Eマウント初のGレンズ『SELP18105G』発表&発売」 

 

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☆当店blog 16.3.15「"α6300"で撮る『原鉄道模型博物館』」 
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