モンスターPC『VAIO Z』開梱&セッティングレポート:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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モンスターPC『VAIO Z』開梱&セッティングレポート [┣ VAIO]

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一昨日発表になったばかりのモンスターPC「VAIO Z」の店頭展示用モデルが当店にやってきました。早速ですが、開梱レポートをお届けします。

新しいVAIOをすでにオーダーされていて開梱するのを楽しみにされている方は今回のblogエントリーは恐れ入りますが読み飛ばしてくださいませ。

VAIO Z、どんなものなのかな?と、情報収集している方は是非、最後までおつきあいください。(あまり難しいことはやっていませんが。)

 

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さて、まずはカートンですが、こんな風に「made in azumino japan」が記されています。

すでに「VAIO meeting 2015」やニュースサイトで伝えられまくっていますが、今回のVAIO Zは安曇野にあるVAIO本社での生産をしています。設計も当然VAIO本社で行っています。

外観はVAIO Fit 13Aそのままに見えますが中身は99%違っています。VAIO Fit 13Aは海外でOEMしていたようなモデルなんですが、それを長野テックで設計、製造するとどんな事になるのか思い知れ!みたいな形で作られたのが今回のVAIO Zなのでは?という気がしないでもありません。

VAIO meeting 2015などでもちょっとだけ触らせてもらってきましたが、実際のところどんな使い勝手なんだろう?というのはこれから店頭で試させていただこうと思います。

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なお、今回は「SonyShop meeting 2015」ということで、お客様をお一人お招きして一緒に開梱セッティングをお手伝いいただいています。Twitterで「VAIO到着~」とツイートしたところ、それを見て駆けつけてくださいました。

開梱セッティングをお手伝いいただいています。

☆kanchin様blog【やっぱSONYっしょ!】 『「VAIO Z 開梱イベント」に参加してきました』 
☆kanchin様blog【やっぱSONYっしょ!】 『「VAIO Z 開梱イベント」に参加してきました(その2)』

こちらでその様子をレポートしていただいています。VAIO Zのブラックモデルの開梱をお願いしました。

プロの映像制作をされている方だけあってコンデジで撮られていても撮り方がプロなんです。このセンスを私も身につけたいです。

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私の担当はシルバーモデルの方。さぁ、箱から出していきましょう。

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アルミのヘアラインではなくブラスト加工で仕上げられたVAIO Z。見た目よりも使用感を重視。指紋が目立たない表面仕上げになっています。

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同梱品の数々。カートンは最後の第4世代(で、いいのかな?)ソニーVAIOの時のカートンの雰囲気そのままです。

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付属のデジタイザースタイラスペンです。ソニーロゴだったものがVAIOロゴになっています。替え芯も付属してます。

ソニーVAIOの最後の方ではソフト芯に対応していないモデルなどがありましたが、あれはタッチパネルのガラスの素材が対応していないとかだったと思います。ソフトの芯先を使った方が書き心地がややガラスに引っかかるようになりより紙に近い感覚でペン入力ができる、と、なっています。

新VAIO Zはソフトペン先が付属していますので、紙の書き心地を実現。電池は非常に珍しい単6電池。登場当初はこれで日本中の単6電池がなくなってしまうのでは!?とか心配をしていたこともありましたが、通常使用で18ヶ月もつとのことで、あまり電力消費は大きくありません。電池がなくなってから探すのでも大丈夫。

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付属のACアダプターです。ワイヤレスルーターが復活しました。ACアダプターには充電用のUSB端子がありますが、ここにワイヤレスルーターを挿すことで、有線LANをその場でワイヤレスLANとして利用することができるようになります。

ビジネスホテルなどでワイヤレスLANの用意がなく有線LANしか利用ができないときはこれをACアダプターに挿して使うことになります。(VAIO Zには有線LAN端子はありません)

ワイヤレスルーターは本体購入時に4,480円で同時購入することができます。

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HDMI出力しか搭載していないVAIO Z。VGA出力するときはこちらのディスプレイアダプターを利用します。

こちらも選択オーダーで2,480円となっています。

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その他、取説類と保証書が付属。Office Personalは+18,000円の選択オプションになります。

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安曇野FINISHのご挨拶状もついてきます。背景にある山は北アルプス。今は雪で真っ白なんでしょうね。

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いきなりですが、これはVAIO Zのボトム部分。えーと、これのタッチパッドの裏あたりに、あります。

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ここにも「MADE IN AZUMINO JAPAN」の文字がありました。「VAIO meeting 2015」では普通のズームレンズしかなかったので寄った撮影ができなかったんですが、マクロレンズでばっちり撮りました。

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むかって右側の側面。USB端子は黒いのですが、規格はUSB3.0です。普通はブルーになるところですが、特に規格で決まっているわけではないそうでVAIO Zのためにパーツを用意してブラックにしているそうです。

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こちらは左側面です。HDMI出力とヘッドセット端子、そしてSDカードスロットがあります。このSDカードスロットもこだわりのパーツになっていて、使いやすい押し込み量を調整しているとの話でした。

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これがアンロックでSDカードの頭が飛び出している状態。ここからカチッと鳴るまで押し込みます。

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これがSDカードがロックされている状態です。パームレストのある天面よりもやや内側に入り込んでいるので、やや出っ張ってはいますが、これがVAIO(株)の考える最適な飛び出し量。

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なるほど、使ってみるとちょうど良いあんばいです。パームレストの面の方が出ているので、ここに直接モノが当たって飛び出てしまうこともなさそうだし、良く出来ていますね。

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電源端子です。ソニーVAIO Tap 11とFit 13Aでも採用されていた端子が小径で短いモノ。Tap 11で使っていたときはとても外れやすい印象だったんですが、これ、ジャックの形状は変わっていないはずですが、やや取れにくくなった印象です。

まだ使い込んでいないので端子が堅いのか、すぽんと抜ける感じではありません。もしかしたら、こういうところも微調整が入っているのかなぁ。とか、思ってしまいます。(説明でうかがっていないので、改良された可能性は少ないとは思いますが)

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充電をしながら、このままセットアップをします。VAIO Zの初の電源投入です。

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設定は従来のWindows 8.1と同じです。まずはPC名を半角英数字で入力します。全角文字を使わないところがコツです。

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そして最初に無線LANにつなげようとするんですが、ここはあえて手順をスキップしてあとから設定。

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アカウントも英数字半角で設定します。先に無線LANをつなぐとここでマイクロソフトアカウントの入力を求められてて、そのまま進めると全角文字でユーザーフォルダができてしまうそうです。

ここで英数字のユーザーフォルダを作るために無線LANの接続をスキップしたわけです。ソニー時代からのVAIOの初期設定の基本です。

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これで初期設定が終了。あっという間に起動します。写真左がVAIO Zのブラック。写真右がVAIO Zのシルバーです。

VAIO(株)製のPCになってからソニー時代と違ってプリインストールソフトの数が思い切り減りました。リカバリーメディアを作るのに以前は32GBのポケットビットが必要だったんですがVAIO Zでは16GBのUSBメモリーがあれば大丈夫となっています。USBメモリーは相変わらず2.0規格のモノが必要になります。

現在販売しているUSBメモリーは3.0のものがほとんどなので2.0のものを探すのはちょっと大変かも。

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★ソニーストア ポケットビット「USM16GR」のご案内はこちらから

ソニーストアで同時に購入するならこちらのポケットビットが利用できます。リカバリーメディアは「いざ」というときに探すものになるので、普段は選ばないような色のモノにしておくと良いかもしれません。男性でしたらあえてピンク。女性の方はあえてブラックとか。

このタイミングでリカバリーメディア作成をしておくのがオススメ。リカバリーメディアはコントロールパネルから「システムとセキュリティ」>「ファイル履歴」とすすんで、画面の左下に「回復」というメニューがありますので、そこから作成をします。

※実際にリカバリーメディアを作りましたが、7.18GBほどのデータになります。8GBのポケットビットでもギリギリ入りそうな容量なんですが説明書には16GB以上のUSBメモリーを使用するように書かれています。ご注意ください。

 

さて、ここでちょっと面白い比較をしてみます。

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写真左はMac Book Pro。写真右がVAIO Zです。VAIO Zの発表があってからシルバーモデルが「Mac Book Proに似ている」というMacユーザーさんからの声をうかがっているんですが、私はそのあたりの話にうとくて、これを最初に見たときに思い出したのがこちらのモデルでした。

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ソニーのVAIO Zシリーズです。2010年発売のモデルでカラーイメージはここから来ているのかなぁ。そうそう、懐かしいですよね、このときは確かキーボードのカラーとかオーナーメードモデルで選べたんじゃなかったでしたっけ?

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Fit 13Aの時はキートップのカラーがシルバーでしたが、新VAIO Zではブラック。バックライトを搭載しているのですが、シルバーのキートップにホワイトカラーのバックライトがあると結果、文字が見えにくくなるという声をいただき、それでキートップのカラーをブラックにしたという話をうかがっています。

すみません、脱線しました。Mac Book Proとの液晶の比較もついでなのでしてみようという話になり、お客様のMac Book Proを拝借して、ソニー"α"のホームページにある作例写真を並べて観てみました。

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カメラで撮影するとややわかりにくくなりますかね。キャリブレーション、カラーマネジメント設定をしていないので単純比較にしかならないんですが、並べて見てみると、女性の肌の色がほんのりとピンクがのり血色が良さそうな感じに見えます。

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全体的なホワイトバランスというか色味はほぼ一緒。Mac Book Proの液晶もそう悪いモノではないし、傾向が似ているというのはいいなぁ、とのこと。

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いろいろな写真で見ているんですが色がビビッドになっているというのではなく、深みがある感じで見られます。

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これも写真に撮ってしまうと違いがわかりにくいんですが色がのっている感じがするのは写真右のVAIO Zの方。

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これで重量はVAIO Zの方が断然軽いわけです。どうだ!Mac Book Pro!と、このあたりで性能を凌駕していくのはVAIO Z Canvasになりますので、対決はここまで。

ちなみにディスプレイの性能ですがVAIO ZはsRGBカバー率100%、面積比115%。Mac Book ProはsRGBカバー率93%、面積比93%となってます。カラーマネジメント設定をして使ってもVAIO Zの方が色の再現性は高いことになります。

 

では、セットアップの続き。無線LANにつないでWindows Updateを行います。

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無線LANは802.11ac対応です。2.4G帯でも5G帯でもいけます。

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2台同時に同じWindows Updateをしているんですが、シルバーは3回の再起動、ブラックは2回の再起動で済みました。ふーん、そういうものなんですね。

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Windows Updateが終わったら、作っておいたマイクロソフトアカウントにアカウントを切り替えます。

先ほどまではローカルアカウントでしたが、ここでようやくマイクロソフトアカウントにします。

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マイクロソフトアカウントは「@outlook.com」もしくは「@outlook.jp」「@hotomail.com」「@msn.com」のメールアドレスのアカウントです。これがなくてもWindows PCは使えますが、あった方が便利。Windows 8らしい使い方をするのであれば利用しないともったいない。

一つのアカウントで81台までのPCと設定同期を取れるので、自宅と会社にあるPCを同じ環境で使いたい、というときにこれを利用するとセッティングがすごく楽なんです。

お店の店頭アカウントをここでは設定して。。。

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はい、これでモモちゃんのアカウント画像になって、先ほどまでは黒かったWindows アプリのバックグランド画面が赤くなりました。

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写真では伝わりませんが、すごい画面が赤い! 液晶の色の発色の良さが全開になります。すごい派手派手デスクトップになってしまったので、これは色を後で変えなくては。(^_^;)

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VAIOアプリとしてインストールされていたのはこちらのアプリ群です。以前、Vista時代に搭載されていた解析系のソフトウェアなどは今は皆無なのでWindowsの動作が軽い。

Windows Updateもサクサク終わるし、再起動も劇速です。ソニーVAIO終了の時にはせっかくのソニーアプリが今後搭載されなくなるのが非常に悲しかったんですが、使い慣れてみると、素のWindowsの動作の軽さには目を見張るモノがあります。

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PlayMemories Homeと、Media Goをインストールしてしまえば、AV機能もVAIOにすぐ搭載できます。

これで良いんですよ、これで。

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この後、Officeのセットアップをして、4K動画の編集用に「Vegas Pro 12」もインストールしてみました。

はい、お店のアカウント設定もしていますが、私の個人的なアカウントも入れさせてもらっていて、お店が休みの時にはこのシルバーVAIO Zは私の個人使いのPCとして持ち帰らせていただこうかなぁ、と。

もちろん、今夜は枕元に置いて寝たいと思っています。

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しかし、ここまでのセットアップだけでもVAIO Zの素性の良さがビシビシ伝わってきます。例えばこの大きな広いタッチパッド。

いつの頃からか2つのクリックボタンが無くなってしまい、パッド全体がクリックボタンになってしまったんですが、正直使いにくくて仕方がありませんでした。クリックしようとすると違うところにカーソルが飛んでしまったり思い通りに操作ができないので、最後の世代のソニーVAIOはすべてマウス操作でしか私は使っていないんです。

ですが、このVAIO Zのマウスはちゃんとしたクリック感があるとか、それ以前の問題で思い通りの操作ができるんです。

なんか昔のVAIOが戻ってきた感がすごくします。

キー入力もそうで、こうして自分の事務所で静かなところで使ってみると静音キーボードは本当に音がしないんだなぁ、と実感。これも正直に言ってしまうと、今の仕事の相棒、VAIO Pro 13(ソニー製ラストモデル)のキーボードはほとんど使っていなくて、デスクトップ向けのアイソレーションキーボードをまだ使っているんです。これは確か2006年当時にあったものかなぁ。。。音、大事なんです。

VAIO(株)になって新しくなったVAIOということになっていますが、私にはそうではなくて、あの大好きで使いやすかった「VAIO type T」とか「VAIO type SZ」「VAIO type Z」が戻ってきた様な気がします。

見かけはソニー製の「VAIO Fit 13A」のままのデザインですが、やっぱりこのモデルは「VAIO Z」なんですよ。

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ディスプレイ解像度はご覧のとおり。VAIO Fit 15AがそのままモバイルPCになってしまいました。これぞモンスター。

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で、ディスプレイの文字サイズは「特大」というのが用意されていて規定値が200%になっています。これを100%にすると超高精細ディスプレイ感が味わえるようになります。

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わかりにくい画面で恐縮ですが、左が規定値200%でVAIO.comのホームページを表示したところ。SVGAくらいの画面に見えますが、100%にすると写真右の様に2画面並べられるくらいになります。

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それと、こちらはリクエストをいただいたので、SSDの性能をベンチマークで測定。当店にあるVAIOを使って測定しています。それぞれ1回ずつしか測定していないので参考までに。(VAIO Zは3倍速SSD、VAIO Pro 13は2倍速SSD、VAIO Fit 15A、Duo13は通常のSSD、Fit 15EはHDDです。)

さすが3倍速SSD搭載のVAIO Zです。ベンチマークの性能は他を圧倒しています。VAIO Duo 13が見る影もありません。VAIO Fit 15AはハイブリッドHDDではなくSSDモデルです。Fit 15Aの3倍性能。。。うわー、これは4K編集用に自宅のソニーVAIOも買い換えたくなります。

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そして、こちらもリクエストいただいて試してみました。FF14のベンチマークです。

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高品質ノートの1280×720でスコアは2621「やや快適」でした。いくつか設定を変更して評価を出した結果がこちらです。

 1280×768 標準品質(ノートPC) 4580 快適
 1280×768 高品質(ノートPC) 2621 やや快適
 1280×768 最高品質 2167 普通
 2560×1440 高品質(ノートPC) 717 動作困難

画質を標準品質にしてヌルヌル動く様は気持ち良いですね。ちなみにベンチマークが始まった瞬間にファンが全開で回り始めるんですが、なるほど左右のファンで発生する周波数を変えている効果があって、割と音は静かです。VAIO Pro 13と比べても耳障りな周波数の音がしない感じがします。

 

いやぁ、いいですね、これ。今日は持って帰って4K映像の短いモノを編集してレンダリングさせてみたりしようかな。

2560×1440ドットの高解像度ディスプレイでタブレットスタイルにするとVegas Proの操作ボタンとか小さすぎてとても指で操作ができる感じではないんですが、そういうときこそペン入力なんだろうなぁ。

バッテリーも15時間もつらしいので、今日はACアダプターは持って帰らずに本体だけ持ち帰ってみたいと思います。

 

当店店頭では今日から展示をスタート。いろいろ実験をしていただけますので、是非、じっくりと触りにお越しください。

ご来店をお待ちしています。

 

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★ソニーストア VAIO(株)製「VAIO Z」のご案内はこちらから

☆当店blog 15.2.17「『VAIO meeting 2015』イベントレポート」 
※ファンイベントのレポート。開発者トークでVAIO Zを丸裸にしてモデル紹介

☆当店blog 15.2.16「VAIO(株)製『VAIO Z』&『VAIO Z Canvas』発表」 
※ついに発表になったVAIO(株)開発の新型PC、その概要を簡単に紹介します

 

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タグ:VAIO Z USM16GR
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