Xperia Z Ultraフルセット開梱レポート:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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Xperia Z Ultraフルセット開梱レポート [┣ Xperia & Tablet]

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一昨日発表になった新型タブレットの「Xperia Z Ultra」が早速今日から出荷になっています。今回はそれほどアクセサリーも多くないのでオプションを全部オーダー。

フルセットで届いていますので、これらを全部まとめて開梱レポートしたいと思います。すでにオーダーしていて帰宅してからセッティングされる方も、これからオーダーをしようと迷っている方も参考にしていただければ幸いです。

 

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さて、取説やチラシ類をのぞいて、今回購入して到着した製品はこちらです。Xperia Z Ultraの他にマグネットチャージングドック、スタイラスペン、Deff製カバー、そして3年ワイド保証についてくる液晶保護ガラスです。

一応、これが現時点でオーダーできるXperia Z Ultraのオプション全部です。

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まずはXperia Z Ultraの開梱から。

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こちらがZ Ultraのパッケージに入っているすべてになります。タブレット本体の他にACアダプター、マイクロUSBケーブル、スタートアップガイド他のチラシ類になります。Music Unlimitedの広告もあり、もしやここに無料クーポンがついているのでは?と、思って期待していたんですが、それはありませんでした。

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製品登録をするとXperia Z Ultraの活用術についてメールマガジンで案内があるそうです。VAIOもそうですしブラビアでも、デジタル一眼“α”でもこうした活動をしており、購入後1か月くらい経つと、その後いかがですか? というメールがやってくる感じ。

製品の操作について、いろいろなヒント、提案をくれる内容の濃いものとなっています。これは是非、面倒がらずに製品登録をすべし。です。

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こちらは電子書籍Readerアプリのご案内。ここにも数百円分のクーポンがついてないかな?と、期待してしまうんですがありませんでした。

ちなみにメーカーさんからうかがった話ですがタブレットの使い道としてどんなことに使っているんですか?というアンケートを取ってみると1位は電子書籍のリーダー端末として使う、なんだそうです。私もそうですが、たしかに、これで何を一番やりたいかというと読書ですね。

以前、私も使い始める前に思っていたんですが「タブレットって何に使うの?」という疑問の答えはこういうところなのかも。読書だったらもっと安いリーダー端末があるじゃん、とも思えますが、やってみたことの第2位は動画再生なんだそうで、それはリーダー端末ではできません。

あれもこれもできるのがタブレットなんですが、そういう使い方のヒントみたいなものがこうしてチラシで入っている、というわけです。

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クイックスタートガイドによるとまずは充電。その後電源を入れてmicroSDカードを入れてセットアップして。。。というのに続くんですが、今回のblogでは開梱までです。

ちなみにmicroSDカードですが、動画を持ち歩くことがなければ内蔵の32GBメモリーでも私は十分かと思います。写真も音楽もフルHDサイズやハイレゾではないMP3等であればそんなに容量は圧迫しませんからね。

BDレコーダー、nasneからの番組転送、動画転送をするという方は最初にmicroSDカードを用意してカードを録画転送先に指定しておくと良いと思います。microSDカードはソニー純正だと最大容量が64GBになります。フルHD動画の転送だとそれなりに容量を消費します。2時間の映画で1.5GBくらいにはなるので映画を30本くらい持ち歩きたい!という方でしたら迷わず64GBのmicroSDXCカードを購入されることをおすすめします。

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★ソニーストア microSDXCカード「SR-64UYA」のご案内はこちらから

☆当店blog 13.9.6「microSDXCカード『SR-64UYA』開梱レポート」 
☆当店blog 13.9.3「64GB microSDXCカード『SR-64UYA』の納期が前倒し」
 
☆当店blog 13.7.18「64GB microSDXCカードが発売延期」 
☆当店blog 13.7.1「ソニーから64GBのSDXCカードが登場!7月12日出荷」 

 

で、当店でオーダーしたのはパープルです。あれからまた1日たって現在の当店のオーダー状況を見るとオーダーの割合はこんな感じになりました。

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相変わらずパープル人気がすごいですね。皆さん「ストア限定」という文字に弱すぎです。

かくいう私も。。。

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今回はパープルにしてみました。パープルと言ってもそれほどしつこい感じではなくブルーに近いイメージで、いつぞやあったウォークマンA860シリーズのカラーに近いかも。

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Z Ultraは背面もガラス仕様。Tablet Zでは艶消し仕様になっていましたが、Z Ultraはブラック、ホワイト、パープル共にピカピカの光沢仕上げになっています。

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ボディサイドにはアルミパネルを使っており、これで薄くても強度を保っているとのこと。microSDカードスロットも装備しており、ここにカードを入れることができます。

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パスポートとほぼ同サイズ、となっていますが、確かにパスポートケースに入れることができました。(どうでもよい話ですが写真のパスポートケースはソニーカードゴールドの特典でいただいたものです。いつか海外旅行に行くときまでとっておこうと思って居るんですけど、なかなか機会がないですね。)

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横幅92mmというのは開発当初からのターゲットになっていたそうです。システム手帳のバイブルサイズ、というのに合わせてあるそうで、このサイズならジャケットの内ポケットに入るので、これがまず決まってから本体サイズを追いこんでいったそうです。

こうしてジャケットとかに合わせてみると単にブラックカラーよりもブルーのラインが見えておしゃれかな?

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そして、何と言っても製品カテゴリーを超えて色が合わせてあるところも魅力。昨年12月に発売されたNFC対応のウォークマンM505のパープルと合わせてもこの違和感のなさです。まるで同じパッケージに入っているかの様な色のマッチングです。

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ソニーストア ウォークマン「NW-M505」のご案内はこちらから

☆当店blog 13.12.26「ウォークマン『NW-M505』長期試用レポート」 
☆当店blog 13.12.5「スマートフォン連携『NW-M505』開梱レポート」
 
☆当店blog 13.12.4「ウォークマンM505の本体ソフトウェアアップデート」 
☆当店blog 13.11.6「ウォークマン『NW-M505』ブラックも入荷次第出荷へ」 
☆当店blog 13.10.8「ウォークマン『M505』バイオレットが入荷次第出荷へ」 
☆当店blog 13.9.25「スマートフォンと連携するウォークマン『M505』シリーズ」 

ウォークマンM505を買っておいてよかったー。(と、言ってもまだ絶賛現行モデルとして販売中ですので、今からでもおそろいで買えます。)

 

続いてはソニーストアの商品購入ページとは順番が違ってしまうんですが、3年ワイド保証と一緒にセットでついてくる液晶保護ガラスシートを貼ってみます。

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従来だと液晶保護シートだったり保護カバーだったりがありましたが、ガラス製の液晶保護というのは私は初めてみます。

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いつもなら3年ベーシックが無償でついてきて、3年ワイドが有償になっているんですが、今回のXperia Z Ultraでは3年ベーシックもついてこない1年のメーカー保証がベースになっていて、3年ベーシックが2,980円。3年ワイドが6,980円という設定になっています。

どういう事情なのかはわかりませんが、おそらく液晶保護カバーの価格が反映されていて3年ベーシックは事実上のただ、みたいな感じなのかも。

ストアメンバーさんで3年ワイド無料クーポンをお持ちの方は6,980円が全部無料になります。液晶保護ガラスがついてきて、その分までタダとなるとなんかこの方がお得感を感じてしまいます。

タブレット本体は割引率クーポンがなにもついてこないので、ここでお得を感じさせてくれているのかな?

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液晶保護ガラスはDeffさんというメーカーのもので旭硝子の日本製のものなんだそうです。ガラスの厚さは0.33mmでそれにコーティングが加わって全体の厚みは0.55mmという説明があります。

タッチパネル仕様のVAIO Duo 13で確か硬さは5Hとかだったと思うので9Hというのはさらにすごい硬さなのかも。「純正卓上ホルダに対応」という記載があるのもポイントです。(のちほど説明します。)

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ガラスプレートはむき出しではなくその上に指紋の防止コーティングがあるそうです。ガラスむき出しだったらブリスコーティングをしようと思っていたんですが、まぁ、それはまた後日試してみます。

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パッケージに入っているガラスを取り出します。これはあくまでもガラスなので折るとパキッと割れるそうです。フィルムやポリカーボネートみたいに折り曲げないように注意。

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パッケージの中にはアルコールの脱脂綿みたいなものと、乾いたクロスが入っていました。アルコールで本体のガラス面を拭いて、その後にクロスできれいに吹きあげてから保護ガラスを貼ってください、とあります。

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言われた通りに作業。気泡が入りにくいシリコンがベースになっていて、確かにこれ、一度気泡を入れてしまったんですけど、いつの間にが抜けてしまいました。

SONYのロゴの印刷のところだけちょっと浮いてしまってロゴの周りに小さな気泡みたいなのがついてしまうんですが、これは仕方がないのかな。

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上手く貼ることができました。

なるほど、さすがガラスですね。本体にやや厚みがでます。

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こうやって見てみるとわかるでしょうか? 分厚いシートが表面に貼られたような感じでガラス面全体が浮き上がったような感触になります。

なるほど、これが液晶保護ガラスですか。フィルムと違って貼り直しはできないのとショックを与えると割れることがあるそうです。そうなったらまたガラスを買いなおすことになるので、そういうところがいつもとの違い。

感想はまたしばらく使ってみてから。

 

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マグネットチャージングドックを開梱します。本体に付属のUSBケーブルを使ってドックにUSB端子をさすことで、これでチャージを行うドックになります。

当店経由でのお買いものでの選択率は85%もの高確率になっています。

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「DK33」のパッケージはこちら。

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ドック本体に加えて2種類のアダプターが入っています。

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アダプターは狭いものと広いものがあり、狭いものは本体のみの時に使うぴったりサイズのもの。広い方は本体になにかしらカバーをつけたときにそのまま使用することができる遊びの多いものになります。

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先ほど貼った液晶保護ガラスのパッケージに「卓上純正ホルダー対応」というマークがありましたが、その場合は幅の広い方のアダプターを使うことで対応する、ということになっているそうです。

試しに幅の狭いアダプターを使ってみると。。。あらら、本当だ。パッツンパッツンになってしまいました。たかが0.55mmの液晶保護ガラスなんですが、こんなところに影響するんですね。

ただ、指示のある通りに幅の広いアダプターを使うと充電ができないみたいなんです。

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↑こちらは幅の狭い方のアダプターAの場合。しっかりと挟まれているので角度もしゃんとしています。

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↑こちらは幅の広い方のアダプターBです。これだと遊びが多すぎてマグネットチャージングドックの端子部にちゃんと本体側の端子があたらないんです。

ということで、液晶保護ガラスを貼った場合は幅の狭いアダプターAを使うことになりそう。

 

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続いてはスタイラスペンです。3割くらいの方が購入されていますが、これ、実はXperia Z Ultra専用に開発されたものなんだそうです。

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こちらがパッケージです。

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取り出したペンの外装はこちら。ストラップもついているんですが、本体の筒の長さが長すぎて、これではストラップホールを通して本体をくぐらすことはできません。これ、どうやってストラップとしてつけるんでしょう?

なにかカラビナというかフックを別途用意してつけるものなのかな?

【追記】

ストラップの装着方法はWEBページに案内がありました。割り箸を筒の中に入れて外すとうまくいきます。詳しくはこちらにて。

☆当店blog 14.1.29「Xperia Z Ultra専用スタイラスペン『ES22』の話」

 

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筒の中からペンを取り出して、さらにペンを伸ばすことで書きやすい使い方ができます。

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スマートフォンやタブレット用の入力ペンというと普通は先の丸い太いペンなんですが、このペンは先が細くなっていて手書き入力がしやすく工夫されているのが特徴。

さらに、Xperia Z Ultra側にもちょっとしたギミックが用意されています。

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画面上から下にスワイプするとXperiaの設定メニューが表示されます。指でそれをすると普通に見慣れた画面が出てきます。

これと同じ動作をスタイラスペンで行うと。。。

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こんな風に「新規ノート」「新規スケッチ」というボタンが表示されるようになっています。スタイラスペン用にこういう仕掛けを用意してあるところがちょっとにくい。

選択率30%となっていますが、すでに本体を購入された方もこのスタイラスペンはやはり一緒に購入された方が良いかも!?

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★ソニーストア Z Ultra用スタイラスペン「ES22」のご案内はこちらから

ちなみにボールペンや耳かきではだめなんですが、鉛筆で試してみるとスタイラスペン用の設定メニューを出すことができます。私はHの鉛筆でやっているんですが、液晶保護ガラスは9Hまで大丈夫だそうですので、問題はないかと。

 

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Deff製レザーケースも購入してみました。こうして見てみると本体カラーをホワイトで購入されている方が25%いらっしゃるので、ホワイトカラーの方の8割くらいがケース付きで購入されています。

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私はパープルの本体なのでブラックをチョイス。

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本体は全体を覆う枠がついていてケースの上側から滑り込ませるようにしてXperia Z Ultraを差しこんでいく感じ。

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ケース自体がスタンド風になります。

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背面はこうして折りたたみすることができるようになっています。

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チャージングドックに挿す場合もこうしてスペースがあればケースから取り出さずに充電をすることができます。

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せっかく本体カラーをパープルにしているのに、これではパープルがほとんど隠れてしまうわけですが。。。でも、このパープルラインがアクセントになって、これはこれで良いかも。

 

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現時点ではまだ販売されてませんが、後日、ソニーストアで販売予定のストア限定のfico prodotto di GANZO製ケースというのもあります。 

販売予定価格は9,450円で、ソニーストアにてZ Ultra本体を購入された方には後日、購入案内があるそうです。

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実物はすでに銀座ソニービルショールームで展示がスタートしています。

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袋状になっており上部はベルトで留める仕様になっているんですが、このベルトを引っ張ることができて、それにより中に収納されているXperia Z Ultra本体が引っ張り出される、というギミックもあります。

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こちらは背面です。細かい型押しが施されていて、これにより小傷などが目立たなくなるそうです。

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こちらを狙っている方もいらっしゃるでしょうね。

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あとは4月発売予定のパワーカバー。容量が3,000mAhとなっているのでXperia Z Ultra本体と同じ容量があります。パワーカバー本体に充電端子があるため、パワーカバーに装着したままで本体とパワーカバーのバッテリー両方を充電可能。

充電時には先に本体のバッテリーを満タンにして、その後にカバー側のバッテリーを充電するというスマートな仕様になっているそうです。

スタイラスペンも収納することができるのですが、その分、横幅が広がるのでスーツの内ポケットに入れる際にはちょっと引っかかる可能性があります。こちらはまだ販売されていません。あと3か月の辛抱です。

 

そして、こちらは今回のソニーストアさんで初の試み。電子書籍、音楽、ゲームを楽しむためのクーポンの割引販売です。当店経由での購入割合を見ると下記の通りです。

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やはり電子書籍の人気は高いですね。半数以上の方がオーダーされています。電子書籍2000円分を600円というのはお得ですよね。

定額制音楽サービスのMusic Unlimitedも私は職場でBGM代わりに1日中利用しています。30日で980円かかるところが、このクーポンを使うと882円で3か月も使えてしまいます。もっと売ってくれ!状態です。

これらを全部購入しているんですが、パッケージにはこれらは入っていませんでした。クーポンは後日メールにて届くそうです。

で、これとは別に。。。

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Xperia Tabletを購入するともれなく1000円分の電子図書券がもらえます。こちらはメールではなくてパッケージで入っていました。

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なるほど、こうなるとまさに「図書券」という感じになりますね。カードが1枚入っていて、この裏面にコードが記載されているそうです。

さらにさらに。

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こんなチラシも別に入っています。「コンテンツサービスが70%オフ」となっていますが、ストアで販売していた先ほどのクーポンをもう一度、どれか一つ追加で購入することができるそうです。

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条件は本体を製品登録すること。それで書籍でも音楽でもゲームでもどれかひとつをもう一度購入可能。

むむむ! そうなるとやっぱりお得度の高さから書籍購入になっちゃうかなぁ。全部合わせると5,000円もの電子図書券を手にすることになります。うーん、一体これで何を買いましょう!?

あとでReader Storeを見回らなければ。。。

 

以上、Xperia Z Ultraの開梱レポートでした。今日はご来客の方が多くて、セッティング、製品レビューまでできなかったんですが、この週末に使いこんでから、それらのレポートをお届けしたいと思います。

記事を書きながらセッティングをしているんですが、このモデルのキラーコンテンツはやはり大画面液晶ですかね。フルHD画質のお出かけ転送ができて、それをフルHDパネルで見ることができるわけです。間引きしていない本当のハイビジョン映像が片手で見られるというのはなんとも魅力的。

今日の帰りに動画視聴を試してみます。 

 

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★ソニーストア Xperia Z Ultraのご購入はこちらから

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★ソニーストア Xperia Z Ultraの商品ページはこちらから

★ソニーストア Xperia Z Ultra スペシャルコンテンツページはこちらから

☆ソニープレスリリース『世界最薄約6.5mmで持ち運びに便利な約6.4インチディスプレイ搭載タブレット Xperia Z Ultra発売』  

☆ソニー商品情報ページ『片手におさまる 大画面 世界最薄、防水対応約6.4インチフルHDタブレット「Xperia Z Ultra」』

 

☆当店blog 14.1.22「『Xperia Z Ultra』ソニーストア買い方レポート」 
☆当店blog 14.1.23「Xperia Z Ultra用アタッチメントケース発売」
☆当店blog 14.1.22「『Xperia Z Ultra』オーダーレポート」 
☆当店blog 14.1.22「タブレットのニューモデル『Xperia Z Ultra』発表!」 

 


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松澤

ストラップES22は、紐のパーツを外してから本体に通すって書いてありましたよ。このパーツ外しが固くて困ったけど、割りばしを反対から突っ込んだら簡単にできました。
by 松澤 (2014-01-26 11:47) 

月詠誓竜

タッチペンのストラップ部分回して外せたりして。
さすがに策は施してあると思いますよ。
電池交換部分とも言う?
by 月詠誓竜 (2014-01-27 11:29) 

あるが

SONYのタブレットはP、Sに続いて久しぶりなんですが、
起動時間の短さや動作の機敏さ、薄さ・軽さなど、
隔世の感がありますね。
ちなみに佐藤さんにアドバイス頂いた(?)Fit 15Aの付属品、
という説明は、さすがに家内にも笑い飛ばされました(^^;;
by あるが (2014-01-27 13:36) 

店員佐藤

♪松澤さん、こんにちは。
http://www.sony.jp/tablet/products/ES22/
製品にはありませんでしたが、商品情報サイトの
方に説明がありましたね。

早速、試してみようと思ったんですが私の
CP12がどこかへ雲隠れしてしまいました。;つД`)
現在、捜索中です。見つかり次第、試してみます。

情報ありがとうございました。
by 店員佐藤 (2014-01-28 16:46) 

店員佐藤

♪月詠誓竜さん、こんにちは。
これがやたらと固くてどうにもならなかったんですよ。
割り箸を片手にES22を捜索中です。
by 店員佐藤 (2014-01-28 16:47) 

店員佐藤

♪あるがさん、こんにちは。
Xperia Z Ultraですが、なにをやっても
早いですね。Xperia Aと比較しても
デジタル一眼“α”からのNFC転送とか
すごい速さです。

さすがにこれだけ立派なタブレットになると
VAIOの付属品ということでの内緒購入は
無理がありますね。

お買い上げありがとうございました。
by 店員佐藤 (2014-01-28 16:49) 

茶葉。

このスタイラスペンはXperia z では使えないのでしょうか?
by 茶葉。 (2014-01-28 21:02) 

店員佐藤

♪茶葉さん、こんにちは。
手元にあるXperia A、Xperia Tablet Zでは
まったく反応をしませんでした。Z Ultraの
場合、スタイラスペンではなくHの鉛筆でも
動作します。

もしもお試しになってみたいようでしたら
お手持ちの鉛筆でお試しになってみてください。
by 店員佐藤 (2014-01-29 15:49) 

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