ヘッドマウントディスプレイ『HMZ-T3』開梱&セッティングレポート:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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ヘッドマウントディスプレイ『HMZ-T3』開梱&セッティングレポート [┣ BRAVIA & Home AV]

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私のこの秋のお買いもの第一弾です。新型ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T3」が週末に届きましたので、開梱レポートとファーストインプレッションをお届けしたいと思います。

 

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有機ELデバイスはそのままですが、レンズや映像エンジン、ヘッドマウント本体キャビネットなどほぼ全面的なモデルチェンジを果たしたという新型ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T3」。従来のHMZ-T1から特に乗り換えるつもりもなかったんですが、発売日直前にソニーストアさんで発表したHMZ-T1、HMZ-T2の下取りキャンペーンがあまりにもお得に見えてしまい、発表翌日には下取り申し込みをして、ギリギリで発売日到着でHMZ-T3を購入させてもらうことができました。

従来機種のHMZ-T1は本棚の一角にPS3と一緒に詰め込んであって、ここが私のプライベートシアタールーム。

HMZ-T1が置いてあったスペースはそのまま空いたままなんですが、ここにHMZ-T3をセッティングしたいと思います。

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ちなみに私のプライベートホームシアタースペースはリビングのソファの脇にこうして作られています。リクライニングソファで本当のプロジェクターを使ったホームシアターを作りたいところなのですが諸事情によりまだソファセットしか用意ができていません。

今回のプライベートホームシアター改装ですが規模はそのままに機材の入れ替え、ということになります。

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到着したHMZ-T3はこんな大きな箱に入って到着。正方形に近いようなパッケージになっていて、ちょうど良いサイズのダンボールがないんでしょうね。

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パッケージの中はほかの製品にはないような、ややアクロバティックな収納方法をされています。ですが、こうしてパッケージに収納方法の図解があるので、これで取り出し方はもちろん、もとに戻すこともできます。

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パッケージの中身はご覧の通り。やたらといっぱい入っていますが、これはそういうものなんです。ACアダプターが2セット入っているのと、HDMIケーブルも1.5mのものと3.0mのものと2本入っています。

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接続はクイックガイドにしたがって行います。特に複雑な結線はなく、なんせ今はHDMIケーブル1本で映像も音声も伝送してくれるので、BDプレーヤーとテレビの間にHDMIケーブルでプロセッサーユニットをはさむだけ。

テレビとPS3がつながっているHDMIケーブルを抜いてHMZ-T3のプロセッサーユニットに接続したら、あとは映像機器をHMZ-T3につないでいきます。

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プロセッサーユニットにはHDMI入力が3系統あるのでHDMIセレクター的に使うこともできます。

アウトプットはテレビにスルーするものと、HMZ-T3のヘッドマウントディスプレイに出力する端子の2つが搭載されています。普段はテレビで視聴をしているんだけど3Dコンテンツの再生だけMHZ-T3を使う、ということもできます。

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今回は会社からサラウンドヘッドホン「MDR-HW700DS」を持って帰っているので、これもつなぎたいと思います。

私の環境では映像コンテンツはPS3の1台しかないので接続は簡単。

PS3→サラウンドヘッドホン「MDR-HW700DS」→プロセッサーユニット→ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T3」本体という接続をします。別途必要なのはMDR-HW700DSにつなぐ短いHDMIケーブル1本だけです。

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HMZ-T1ではプロセッサーユニットから直接HMZ-T1にコードが接続されていましたが、HMZ-T3では新たにバッテリーユニットが用意されておりユニット同士をここで接続します。

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バッテリーユニットにはHDMI端子の他にマイクロUSB端子も装備されていて、このマイクロUSB端子にACアダプターからの電源を供給します。

そうか、HDMI端子経由でバッテリーユニットに電源供給されるわけではないんですね。

バッテリーユニットからHMZ-T3のマウント本体へは抜き差しのできない専用ケーブル1本となっています。

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バッテリーユニットのマイクロUSBケーブル専用ACアダプターは5V/1.5Aのものになります。スマートフォンの充電用と併用しても良いかも。

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ということで、棚の中にPS3とサラウンドヘッドホン、ヘッドマウントディスプレイのユニットを全部つっこみました。ACコンセントは全部で4口使います。

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何にせよ、これで使用準備は終了です。こんな形で利用をします。今では当たり前ですがPS1の時まではゲームコントローラーって有線接続だったんでしたっけ? ヘッドホンもそうですがワイヤレスになっててくれて助かります。

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さて、私は近視なので車の運転の時などはメガネを使っています。視力は0.6あるのでギリギリ裸眼でもOKなんですが安全のためメガネはいつも持ち歩いています。

映画館へ行くときもメガネは必須。ヘッドマウントディスプレイHMZ-T3では仮想画面サイズ750インチで仮想視聴距離は20mで設計されているそうです。このHMZ-T3でもしっかりと映像を見るならメガネは必須で、HMZ-T1の時からメガネを利用して使っています。

HMZ-T3本体には周りからの光が入らない様にするためにシリコン製のシールドが付属していて上部シールドは最初から装着されていて下部シールドはユーザーが後から装着する仕組みになっています。

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これがシールドを装着したところなんですが、メガネユーザーさんは下部シールドは装着しない方が良いかも。装着するたびに後ろ側のバンドを全部緩めて装着しないとメガネがシールドに引っかかってしまうんです。

下部シールドがなければメガネを装着したままでバンドを緩めずに帽子をかぶるように装着することが可能です。

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そして付け心地を大きく左右するのがヘッドパッドです。HMZ-T1の時と比べると2倍くらいに大型化しているのと、それとヘッドマウント本体が大幅に軽量化されています。

おかげで装着してみるとすごく軽くなっています。自宅で長時間利用をしてみましたが、HMZ-T1の場合は2時間の映画を見るのがやっとでおでこにずーっと圧力がかかっているのでうっ血した感じになってしまうんですが、HMZ-T3はそれがほとんどありません。

同じところにずーっと圧がかかるので長時間使っているとおでこが痛くなるのは変わらないんですが、その度合いは全然軽く、私の感覚的にはもう半分以下の負担にしかなっていない感じ。

ヘッドパッドの位置も立体的に変更することができるようになっていて、ヘッドパッドのアームの角度は2段階。位置(アームの長さ)は4段階で変更できます。眼鏡を装着する場合はヘッドマウントを目から一番遠ざける位置に持って行きたいんですが、その場合は角度を寝かせて、パッドの位置は一番下にするのが良いみたいです。

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さらにレンズの改良もあって、HMZ-T1ではレンズ位置レバーをいじると左右のレンズが同時に動くため目の間隔を合わせるだけ、というイメージなんですが、HMZ-T2からは左右のレンズが別々に動くようになっています。左右の目の位置に合わせて微妙なずれを調整できるので、これもすごくありがたい機能アップ。

レンズ部も改良されて従来のものとは違う新設計のものになっています。設計の見直しによりレンズ部も軽量化されているのと、それとストライクゾーンが広がって視界がよりフォーカスを合わせやすくしてくれています。

私が近視だからこういう風に見えるだけなのかもしれませんが、私の視界ではこんなイメージで大きく見え方が変わりました。

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ちょっと大げさかもしれませんがイメージはこんな感じ。画面の端に目のフォーカスを合わせるとそれ以外のところがボケてしまう感じで画面全体をびしっとしっかり見ることが今まではできませんでした。

HMZ-T3ではそれが画面全部がちゃんとはっきりくっきりと見えるようになっていて、もう、これだけでも買い替えた甲斐があったというもの。

さらに言うと、レンズ部の軽量化のおかげでヘッドマウントディスプレイの前にかかる重量も減っていて、ヘッドバンドの改良により今回は後ろ側の重量は増えているんだそうです。そうやって重量バランスが変わったのも良かったみたいで、もう何もかもが良い感じ。

月曜日は天気が悪かったこともあり、日曜日、月曜日の2日間、私はMHZ-T3を装着してトリップしっぱなしでした。HMZ-T3には長時間利用警告機能というのがついていて3時間使い続けると警告表示が出るんですが最初の電源投入でその画面を見ることができてしまうくらい。

 

さて、そんなにHMZ-T3で何に夢中になっていたかというと、今回はこのゲームソフトです。

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PS3専用ゲームソフトで「パペッティア」です。ゲームに疎いこともあって、私も直前までこのゲームの存在自体を知らなかったんですが、HMZ-T3のスペシャルコンテンツとして紹介されていて、ヘッドマウントディスプレイの専用モードを搭載しているとのことで、試しに買ってみました。

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☆スペシャルコンテンツ「HMZ-T3 meets パペッティア」はこちらから

ゲームをプレイしてみると確かにヘッドマウントディスプレイ専用モードがありました。プレイ後、3D表示でプレイするかどうかを聞かれるので3Dプレイを選択。その後に3Dテレビかヘッドマウントかの選択が出て、確かにヘッドマウントディスプレイの専用モードがありました。

で、このゲームがなんでHMZ-T3に合わせてこんなにフューチャーされているのか、プレイしてみてよくわかりました。

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このゲームはこんな画面で構成されているんです。横スクロールでイベントをこなしながら進んでいくんですが、設定が舞台となっていてこれがちょうど20m先の750インチサイズ(対角で約19m)くらいのサイズ感になります。

座席はかなり急な坂がついているみたいで歌舞伎座の2F席みたいにだいぶ見下ろしている位置、という設定なんでしょうね。

ヘッドマウントディスプレイ専用モードの搭載があるというよりは、ソニーのヘッドマウントディスプレイHMZ-T3でプレイすることを前提にゲームの世界を作ったのでは?という様な内容です。ヘッドマウントディスプレイを持っているならこれは遊ばないともったいない。

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★ソニーストア PS3ソフト「パペッティア」のご案内はこちらから

ソニーストアでは5,380円となっていますが、amazonさんで買ったら3,300円でした。ダウンロード版で購入すると4,000円ちょっとしますので、これはamazonさんで買うのがお得かも。

パペッティア

パペッティア

  • 出版社/メーカー: ソニー・コンピュータエンタテインメント
  • メディア: Video Game

発売は2013年の9月5日なので、まだ発売されたばかりの新品のゲームです。全7章になっていて各章が3つにわかれていてステージをクリアして宝物を集めていく、というのが大まかなストーリー。

HMZ-T3が到着しれからすぐにプレイをはじめて3時間の視聴警告が出るころには第1章はクリアしていると思います。オジサンにはちょっと操作が難しいのですが、パズル要素も多く時間をかけてじっくりと挑戦することができます。毎日1単元ずつ遊んでちょっとずつ進めていこうと思います♪

うん、これは元が取れる感じがするゲームです。

 

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続いては3Dではなく、普通の映画ソフトで「007 スカイフォール」を今頃やっと観ました。昨年の秋のソニーフェアでプロモーションをしていたので1年遅れです。いろいろな世代交代の起こった007ですが、史上最高に007がカッコいいシリーズかも。

2Dの映画を見てもHMZ-T3の良さが光るというか、HMZ-T2から動体ブレを軽減させるような映像処理をしているみたいで、初出の時にはHMZ-T2は解像度がフルHDにアップしたと誤報を流したニュースサイトがあったくらい性能向上をしていました。HMZ-T3はさらにそれに磨きをかけて新しい映像エンジンにしているらしいのですが、はい、HMZ-T1から乗り換えるともう雲泥の差です。

誤報の意味がわかるというか、映像の輪郭がよりシャープになっている印象でフルHDデバイスになっているんじゃないかと勘違いしてしまいます。輪郭がシャープになっているというか全体に映像を細い筆で描いている印象。

デジタルサラウンドヘッドホン「MDR-HW700DS」も本領発揮というか、途中でインナーイヤーヘッドホンと付け替えたりしてテストしてみましたが、アクション映画では相当な差がつきます。映画の半分は音でできているというのはジョージルーカス監督が話されたそうですが、まさにそんな感じです。

映画館で映画を見た気分になれます。

007/スカイフォール [Blu-ray]

007/スカイフォール [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • メディア: Blu-ray

 

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それとこちらは3D映画で「シルクドソレイユ」です。本物のシルクドソレイユを観に行ったことはないのですが、3Dで見るとこれはもう劇場に行かなくてもいいんじゃないか?と、思えます。劇場だと同じところからずーっと見ることになるはずですが映画になると一番都合の良いところから一番良いアングルで、しかも3Dで見られます。

ちなみにこれのソースはなにかというとWOWOWです。見ているとデジタルWOWOWではたまに3Dでの映画放送をしていて、ちゃんとチェックをすると月に1~2本は3D映画の録画ができます。

サイドバイサイドという左右の画面を一度に画面表示してそれを立体視する方法をとるためBDソフトの3Dと比べると横方向の解像度が半分になってしまう欠点があって、見た目にも解像感が落ちるんですが、それでも新作の3D映画がこうしてたまに楽しめるというのは大きな魅力。

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☆スターチャンネル「4周連続!年末3D映画まつり」はこちらから

WOWOWではありませんが、スターチャンネルでもどうやら12月は3D祭りをするそうで来月は3D作品が集中放送されるそうです。邦画では3D映画の上映がなくなってしまいましたが、洋画ではまだまだ3D作品は多いみたいですし、メン・イン・ブラック3が3Dで観られるのはいいですね。

HMZ-T3の購入と同時に、年末年始でスペシャル企画の多い、有料放送に入ってしまって、これを集中的に録画しまくってしまうという作品はありですよ。

 

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無料放送でもBSなら3D番組があります。BS-TBSの「THE 世界遺産 3D GRAND TOUR」もそのひとつ。新作ばかりではなく、繰り返しの放送ではあるんですがnasneやBDレコーダーでとにかく毎週録画しておくと、あっという間に3Dライブラリーが作れます。

録画した3D番組を外に持ち出してみることはさすがに無理かな。。。というと、それも実はできたりします。簡単に。

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「HMZ-T3」とワイヤレス仕様の「HMZ-T3W」でどこが違うのかというと、違いはプロセッサーユニットとバッテリーユニットの間を無線にすることができるかどうか。

HMZ-T3もバッテリーユニットを搭載しているのでHDMI入力がその場でできればワイヤレス利用ができます。HDMI入力をポータブルで持ち運べるものというと、今ならスマートフォンのXperiaがあります。MHL接続と言ってスマートフォンのマイクロUSB端子からHDMI端子に映像出力をすることができるので、これを利用すると上記の組み合わせでポータブル3D劇場が完成。

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試しに「THE 世界遺産 3D GRAND TOUR」の番組をスマートフォンに書き出して、サイドバイサイドの3D映像をスマートフォンからHMZ-T3に出力。これを3Dで見ることができるか試してみたらできました。

3D映像の持ち出しは可能です。

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MHL利用のポータブル利用でスタミナ性能は約3時間とのことで、それほど長時間は利用ができないんですがHMZ-T3のバッテリーユニットはポータブルUSB電源からの給電にも対応しています。空の状態から満タン充電までは付属のACアダプターで約5時間。海外旅行などの長距離フライトで長時間の利用をする場合は予備電源を持って行けばなんとか乗り切れます。

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そうそう、こちらの紹介を忘れていました。付属のキャリングケースです。HMZ-T3Wだけではなく「HMZ-T3」にも付属します。

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これが良くできていて、バッテリーユニットをちゃんとポケットに収納することができる上、本体もちゃんとベルトで固定できます。「モバイル利用ができる」というだけではなく、ちゃんと本気でモバイル利用を快適にしてもらえるように工夫されているところがさすが。 

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遊び終わったら、こうして本棚の一枠に全部きれいに収納できます。この狭いスペースに私の750インチスクリーン、奥行き20mのプライベートシアタールームがしまってあるって良いでしょ!?

今はPS3だけですけど、来年になったらここにPS4を追加して設置する予定です。我が家にはテレビはブラビアX1の1台しかないもので、妻がいる時はプレイステーションの電源を入れることができないんですけど、これで来年2月以降はPS4三昧の予定です。

月曜定休になってから毎週月曜日は一人で山登りに行くぞ!とか思っていたんですが、天気が悪いときは家でHMZ-T3でプライベートシアタールームに入りびたりになります♪

※こちらの製品は新橋の当店店頭では商品展示を行っておりません。ご了承ください。

 

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★ソニーストア ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T3」のご案内はこちらから

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★ソニーストア ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T3W」のご案内はこちらから

 

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★ソニーストア ヘッドマウントディスプレイ スペシャルコンテンツはこちらから

☆当店blog 13.11.22「初・没入体験『HMZ-T3』を使ってみました!」 
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☆ソニー「開発者に聞く HMZ-T3W/T3の進化」

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☆スペシャルコンテンツ「初・没入体験『HMZ-T3』を使ってみました!」

 

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☆当店blog 13.11.7「9.1chデジタルサラウンドヘッドホン『MDR-HW700DS』開梱レポート」 

 


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