誰も作らなかったカメラ、フルサイズミラーレス『α7』シリーズ発表&発売:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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誰も作らなかったカメラ、フルサイズミラーレス『α7』シリーズ発表&発売 [┣ デジタル一眼“α”]

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誰も作らなかったカメラ、ソニーのデジタル一眼カメラ「α7」シリーズが先ほど15時にソニーさんから情報解禁になって正式発表になりました。

 

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発表になったのは2機種。36Mサイズローパスフィルターレスの「α7R」と、24Mサイズの像面位相差AF搭載「α7」です。

ボディ価格が上位機種のα7Rで219,800円、α7が149,800円。ズームレンズキットはα7のみに設定されていて+3万円で購入できます。

ボディデザインはまったく一緒ですが、すべてマグネシウムを使っているのはα7Rの方で、α7はトップカバーのみがマグネシウムになっています。

フルサイズカメラデビューがなんと149,800円~となり、ズームレンズキットを買っても179,800円という激安価格が魅力。今までのミドルクラスカメラの価格でフルサイズデビューができてしまいます。

一方のα7Rについても、36Mピクセルというのが魅力。4K対応テレビが出始めたばかりの現在すが2016年には8Kテレビの試験放送が控えており、ここから世の中の高画質は8K基準にすぐ移っていきます。4Kだと必要な画素数は800万画素程度ですが4倍の解像度になる8Kでは3200万画素になります。そうなんです、α7の解像度では足りなくてα7Rは8K時代を見据えたカメラといえるかも。

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ご存じの方も多いと思いますが「ローパスフィルターレス」というのはイメージセンサーの前にあるぼかしを作る光学ブロックをなくすことを言います。

通常は「モアレ」と呼ばれる人工物などで多い、規則正しく並ぶ模様などであるはずのない余計な縞模様が出ることがあるので、それが出にくいようにわざとイメージセンサーの前に映像をぼかすフィルターを置くんです。

これによりモアレが出にくくするんですが、映像的には解像感が落ちてしまう弊害もあります。

昨年発売されたサイバーショットDSC-RX1がローパスフィルターを搭載しており、今年発売になったアナザーバージョンのRX1Rではローパスフィルターをなくしたモデルで、自然の風景などに向いているとされていました。

ただ、人に聞いた話によると、イメージセンサーの多画素化によってモアレも軽減するそうで、36Mセンサーを採用ということでローパスフィルターを外すことができたのかもしれませんね。24Mセンサーのα7については従来通り、ローパスフィルターを搭載しています。

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画像処理エンジンも今回は新開発のものが搭載されており「BIONZ X」というものが採用されています。 

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ボディはα7R、α7でデザインは共通になっています。α7Rはボディ全体にマグネシウムを採用。α7はトップのみマグネシウムとなっているそうで、持った時の質感がちょっと違うかもしれません。

サイバーショットDSC-RX1で搭載された露出補正のダイヤルがついにαにも採用。コントロールホイールと合わせると4つのダイヤルを装備します。

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α7Rとα7の違いのひとつにAFもあります。α7には像面位相差AFも採用されておりハイブリッドAFでの動作が可能。α7Rは像面位相差AFはないので通常のコントラストAFとなりますが、こちらもアルゴリズムがNEX-5Nの時からかなり向上しています。

BIONZ Xと連携したファストインテリジェントAFを搭載したそうですので、こちらの動作もどんな感じなのか楽しみです。

 

さて、実機の取材については明日以降お届けするとして、現時点でどんなコンテンツが発表になっているのかご案内です。

まずはこちら。特別体験会の開催のお知らせが早速出ています。

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☆ソニー商品情報「New α 始動。特別体験会開催」のご案内はこちらから

今週末に銀座ソニービルショールームで行い、来週は大阪名古屋、そして札幌、福岡と全国で体験会が開催されます。

やっぱり発表されたその週末にすぐイベントを行うのはいつも通りでした。銀座では19日土曜日に小澤忠恭氏、20日にα CLOCKを撮影されている貫井氏が登壇されるとのこと。貫井氏がソニーさんのイベントでトークされるのは、これが初めてではないでしょうか?

小澤先生の話も聞き逃せませんし、貫井氏の話も聞きたいし。。。うーん、これは土日ともに銀座へ行くしかないですね。

 

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☆ソニー商品情報「α7Rミニチュアフィギュアプレゼントキャンペーン」

α cafeの参加特典で好評のαミニチュアフィギュアが今回は製品登録者さん限定で先着10,000名様にプレゼントされるそうです。

α7Rのフィギュアだけでα7ユーザーは?というところですが、赤いRのマークが違うだけなので、そこはミリペンで黒く塗りつぶしてユーザー側で対応するしかないですね。(^_-)

レンズの取り外しができるのと、今度のはα7R/α7のアクセサリーシューに撮りつけることもできるそうです。α7R/α7の頭に小さくこのフィギュアが載っている、という風景を見ることができそうです。応募は11月15日以降で賞品がなくなり次第終了とのこと。

α7R/α7を購入されたら製品登録を忘れずに!

 

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☆ソニー商品情報「α7R/α7」コンセプトページはこちらから

その他、撮影サンプルの写真はコンセプトページにいつくか掲載されているんですが、Photo Museumとして「coming soon」の文字も見えます。ポートレート、風景写真、飛行機、鉄道、スナップ、動物写真などのテーマでこれから徐々に公開されるようですが、どんな方の写真が掲載されるでしょう。こちらもこれからのお楽しみです。

 

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そして、同時発表になったレンズですが、今回は5本のレンズが発表になりました。

ちなみに当店でわかっているお話をさせていただくと、今まで発売されているEマウントレンズはすべてAPS-Cサイズ専用のレンズになります。フルサイズEマウントの対応レンズは今回発表になった5本のみ。レンズの形式名に今までは「E 50mm F1.8」などの記載がありましたが、これが今後発売されるフルサイズ対応レンズで「FE 50mm F1.8」という表記になります。「E」だけの場合はDTレンズで「FE」という表示になっていればフルサイズ対応となります。

なお、APS-C専用のEマウントレンズもα7R、α7で利用が可能。クロップされる、と言うんですが、フルサイズセンサーの真ん中のAPS-Cサイズ部分だけを使っての撮影をすることもできるそうです。またクロップ機能を外してわざと周辺光量を落とした撮影もできるんだとか。

苦労して購入したカールツァイスの「SEL24F18Z」とかどうしよう!?とか思われている方も多いと思いますが、まずはそれは取っておいて、それとフルサイズで改めて登場した「SEL35F18」と撮り比べてみると面白いかも。

さて、発売されたレンズを発売日順に並べてみます。

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★ソニーストア カールツァイス単焦点レンズ「SEL35F28Z」のご案内はこちらから

11月15日のα7R/α7発売日に唯一発売されるレンズがこちら。35mm単焦点レンズということは、あれですよ、フルサイズだからそのまんま35mmの画角で撮影ができるんです。SEL24F18Zを持ってきて36mm相当になるのでこれでRX1と撮り比べなんてことをしなくても、α7R/α7に装着すればそのまま35mmでの撮影ができます。

そう、サイバーショットDSC-RX1と同じ画角がこれで楽しめるわけで、まずはこれ1本でα7R/α7を使うのって楽しそう。打倒RX1!という気分で遊べそうです。

ボディの発売日に唯一用意できるフルサイズレンズですので、これは数もしっかり用意をしているものと予想されます。α7ではズームレンズキットがあるので、そちらと、35mmを一緒に買うかどうかで悩めますが、α7Rではズームレンズキットの用意がないので、これが唯一のレンズになります。

オーダー率、高そうですね。

 

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★ソニーストア カールツァイス単焦点レンズ「SEL55F18Z」のご案内はこちらから

1月発売予定の単焦点レンズがこちら。55mmのカールツァイスレンズです。さすがフルサイズ対応レンズになるとどれもブランドレンズになってきますね。こちらは明るいF1.8の大口径レンズ。

ソニーストアでは1月下旬のお届け予定となっていますが、これは見るからに生産数が少なそう。APS-Cセンサーだと50mmレンズというと望遠レンズみたいになってしまいましたが、これは55mm画角のままで撮影ができます。

α7R、α7で切り取り感を得るならこれが一番でしょう。品薄になりそうな予感がビンビンしています。このレンズは悩まずにすぐに購入した方が良いと思います。(あくまで当店予想です)

 

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★ソニーストア カールツァイス ズームレンズ「SEL2470Z」のご案内はこちらから

こちらも1月発売予定のズームレンズです。ソニーストアの出荷状況は最初から入荷次第出荷になっているので、これは間違いなく生産数がかなり少ないレンズになるはず。

APS-Cサイズ用のカールツァイスズームレンズ「SEL1670Z」が発売になったばかりだというのに、これも強烈。

フィルター径は67mmになっているのでこれも口径はかなり大きく、高画質が期待できます。次の長期争奪戦レンズはこれになりそうですね。α7Rとα7とボディをどちらにするか悩んでいる方も先にこちらのレンズをオーダーしておいた方が良いかもしれません。

 

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★ソニーストア ズームレンズ「SEL2870」のご案内はこちらから

こちらは2月発売予定のレンズになります。α7でズームレンズキットにセットされているのがこちらでレンズキットで購入すると+3万円で購入ができます。特にバラバラに購入することのメリットもないのでα7購入の方はレンズキットでお買い求めください。

α7Rの方はちょっと微妙ですね。(^_-) せっかくの36Mピクセル、ローパスフィルターレスですからカールツァイスレンズで使いたいところ。メインを35mmや55mmの単焦点にするつもりで、ズームレンズはスナップで使うための抑え、みたいな感じでの使い方ならコストを抑えるためにも良いかも。 

 

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★ソニーストア ズームレンズ「SEL70200G」のご案内はこちらから

フルサイズEマウントレンズ5本目は白いGレンズの70-200mmでした。絞りはF4通しになるのでAマウントの70-200mmほどの明るさではありませんが、ついにEマウントにも白鏡筒のGレンズが登場してきましたね。

これはAPS-CサイズのNEXシリーズユーザーさんでも300mm相当のGレンズとして使えるし大注目かも。これも品薄間違いなしでしょうね。しかし、発売が半年も先のレンズを今から先行予約販売しちゃうなんて、すごいですね。

 

フルサイズ対応のEマウントレンズの開発ロードマップも公開になっています。

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★ソニー商品情報「FEレンズ開発ロードマップ」のご案内はこちらから

2015年までに15本をラインナップするそうで、2014年までの8本についてはどんなレンズなのかも掲載されていました。マクロレンズでブランドがつくのはソニー“α”レンズでは初めて。

 

しかし、ことごとくカールツァイスとかGレンズのブランドがついています。これでそろえていくとなるとだいぶ予算がかかりそうです。(^^;)

そんな時のためにあるのがマウントアダプターですよね。今回は2製品が発表になっています。

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★ソニーストア マウントアダプター「LA-EA4」のご案内はこちらから

トランスルーセントミラー搭載のLA-EA2のフルサイズ対応版となります。ミラーを使ったTTL位相差AFを利用することができるAマウントレンズを使うためのマウントアダプターになります。

LA-EA2が35,910円もしていたのに、こちらの方が安いなんて。。。というところですが、LE-EA2がヒットしたおかげで開発費がかからずに済んでいるのかも。見るからにミラーサイズが大きくなりフルサイズ対応となっています。

これがあれば現時点では5本しか用意のないフルサイズEマウントレンズですが、フルサイズ対応のAマウントレンズで補完ができます。STFレンズやPlannerの50mm、85mmなどソニー“α”のAマウントにしかないレンズは多数あるわけで、それらのレンズ資産を生かすことができます。

大人気のSAL70300Gを1本使えるようにするだけでも良いんじゃないですかね? 当面望遠レンズの登場がなさそうなので、これでα7R、α7をパワーアップです。

 

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★ソニーストア マウントアダプター「LA-EA3」のご案内はこちらから

LA-EA3は今回新発売の製品なんですが、実は昨年発売されたフルサイズ対応のレンズ交換式ビデオカメラNEX-VG900のアクセサリーとして用意されていたパーツです。LA-EA1相当のマウントアダプターになっていて、AF機能やフォーカシングモーターの内蔵などはありません。

なので、フォーカシングモーター非内蔵のAマウントレンズではAFは使えません。AFが使えるレンズもTTLフォーカス用のレンズをコントラストAFで利用するのであまり速くないんですが、MFで撮影される方でしたらこちらの方がお手軽価格で利用ができます。

この2つのマウントアダプターでAマウントレンズ資産を使って、なんとか2015年まで楽しみたいですね。

 

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そしてここからはソニーストアでの販売オプションの紹介です。今回はソニーストアさんでもちょっと気合の入ったプロモーションを行っています。いつも通りてんこ盛り状態になっているので、ひとつずつ見ていきます。

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まずはこちら。ソニーストアオリジナルで「単焦点レンズキット」を作ってくれました。本来はα7にズームレンズキットしか用意がないんですが、同時発売の単焦点レンズ「SEL35F28」をセットにしてα7R、α7で単焦点レンズセットというか、打倒RX1セットを作ってくれています。

価格の方はズームレンズキットほどお得になっていないというか、ボディ+レンズの価格そのままなので価格的なお得度はないんですが、ドライボックスとレンズペンをおまけでつけてくれるそうです。

お得度は3,000円くらいになると思いますが、デジタル一眼カメラデビューをα7+35mmでスタートしよう、という方には良いかも。カメラってやはり湿気に弱いので、こういうケースにしまっておくとやはり調子が良いんですよ。

それと片付ける場所がこれで決まるので、部屋の中がきちんと整理しやすくなります。コンパクトなα7シリーズなので、それ1台ではドライボックスはいっぱいになりませんのでほかのカメラも一緒にしまうようにすると良いかも。

α7Rにもα7にも設定があるので、35mm単焦点レンズでフルサイズデビューをしてみよう、という方は是非、検討をしてください。

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そして、来年の3月頃になってしまうそうですが、吉田カバン×ソニーストアの限定オリジナルバッグも用意されるそうです。

以前はちゃんと発売日に合わせて用意してくれていたのに、どんどん遅くなっていきますね。今回は約半年後。でも、もしかするとこれが良いんですかね。新製品を使い始めて半年経った頃に新鮮な気分でアクセサリーが到着すると、また新品気分が味わえるのかも。

 

さらに、またまた新しいサービスが用意されているのがこちらの「αフォトライフサポート」です。

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これはデジタル一眼カメラ“α”版のホームアシストネットワークサポートになるのかも。3年間の会費として15,000円で入会するんですが、その時に2つの特典を受け取ることができるそうです。

一つはαレンズの5%割引購入権、αサポートサービスの特別価格、そしてαセミナーの20%オフ権です。レンズの5%オフ権は嬉しいですね。東京、名古屋、大阪のソニーストアベースから離れたところにいる方もこれなら利用が可能。通常のAV商品10%オフクーポンよりも低い5%という割引率ですが、まさか、優待率の悪いクーポンを有料で配布するはずはないので、これはきっと+5%オフクーポンなんでしょうね。

それに加えて12,000円分のクーポンをプレゼントしてくれるそうです。ただし、対象製品はαレンズ、セミナー、サポートサービスとなっていて、ほかのソニー製品には使えないとのこと。ただし、3年経って使われなかった場合は通常のソニーストアお買いものクーポンとして発行しなおしてくれるとのこと。15,000円払って、レンズの+5%オフと12,000円のクーポンだったらこれはお得になりそう。

差額の3,000円分をレンズの5%引きで賄えればお得になるので。。。えーと、計算してみると3年のうちに6万円のレンズを1本買えば元が取れます。なんだ、35mm単焦点レンズを1本買えばお得じゃないですか?(^_^)v

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対象会員になるためにはα7R、α7、α99といった、フルサイズセンサーカメラの購入時に同時加入の必要があるそうです。なので、最大限のお得を得るためには、このタイミングでカメラのボディだけを買って、あとからクーポンが来たらレンズを買い足す、というのが必勝法なんですけど、それまでレンズの在庫があるかなぁ。。。(^_-)

いずれにせよ、このクラスのカメラを買われる方が3年間でレンズ購入額6万円未満ということは考えられないので、全員、これはサービス加入された方がよいと思います。

 

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さらにデジタル一眼カメラ“α”にこそ嬉しい「残価設定クレジット」も登場しました。これは最大24か月の分割払いで本体を購入するんですが、あらかじめ買取予定額を設定しておいて月々の支払額を安くする、というものになります。

179,800円のα7ズームレンズキットを普通に24回払いにすると月額7,600円ほどになりますが、残価設定クレジットにすると月額5,000円ほどに抑えらます。ただし最後の月を超えた25回目に62,000円で買い取るか、そのまま返却するかの選択に迫られるんですが、レンズはともかくカメラボディを2年間使い続けると、その時にはさらに魅力的な次の機種が。。。その時に、その62,000円を払ってα7を自分のものにするのと、どうせ払うなら新型のα9(仮称)に支払うぜ!という風にするのか、気持ちが切り替えられそう。

VAIOの場合は数年経っても使い続けられる気がするんですけど、カメラの場合の残価設定クレジットはありじゃないですかね!? 

なるほど、よく考えられているなぁ。。。支払いが軽くなる分、これでレンズに資金を回す、ということもできそう。 

 

フルサイズミラーレスの登場についてはいろいろ噂もあったので、心の準備をされていた方も多いと思いますが、いざ、価格が発表されてみるとやはり大きな買い物になりますし、ちょっと考えてしまいますよね。

失敗の内容にここはじっくりとご検討の上、ご購入ください。明日は朝イチで銀座ソニービルショールームへお邪魔して、実機の様子をレポートしたいと思います。

 

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★ソニーストア フルサイズミラーレス一眼カメラ「α7」シリーズのご案内はこちらから

 


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かつぽん

さっそく(`・ω・´)キリッ
by かつぽん (2013-10-16 21:51) 

こうざえもん

いやぁ~、悩ましい。

NEX-6持ちの私が、SEL1670Zに悩んで購入時期を逸してしまった後にこのようなサプライズが隠されていたとは…。

α7R/α7、ってついにご先祖様Minolta α-7の型番登場ですか(実はデジタルに移行する前使っていたのがα-5です)。

同時発表のRX-10もまた、f2.8通し、というのが憎い。

宝籤でも当てない限り無理でしょうけど、とりあえず週末ソニービルへ行ってみようかと…。

特別体験会が金曜夜なのは、なんともまあ恨めしく思われます。
by こうざえもん (2013-10-16 22:06) 

店員佐藤

♪かつぽんさん、こんにちは。
相変わらずフルスイングでのお買い上げ
ありがとうございました。
by 店員佐藤 (2013-10-17 08:24) 

iTaLiA

ボディは実機を確認してからにしますが、レンズはNEXでも使いまわしができるので、すぐにいろいろ検討します。

邪道といわれるかもしれませんがSEL55F18ZをNEXにつけて80mmチョイのポートレイトとしても使えるのでほぼ決定です。SEL1670Zを買ったばかりなので標準ズームがすごく迷いますね。
by iTaLiA (2013-10-17 10:24) 

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