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Xperia A開梱レポート&Tablet Z連携セッティング [┣ Xperia & Tablet]

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先週日曜日に購入してきたドコモさんのスマートフォン、Xperia Aこと「SO-04E」の開梱レポートと、一度やってみたかったXperia Tablet Zとの連携技、そのセッティング状況を中心に今日はレポートをお届けしたいと思います。

いつもどおり、ちょっと長い話になりますが、ソニーストアでWi-Fi版のXperia Tablet Zをお買い上げの方の参考にしていただけると幸いです。ぜひ、最後までお付き合いください。

 

まず最初にご理解いただきたいのですが、当店は携帯電話の代理店契約などはしていません。なので、ドコモさんのXperia Aの開梱レポートは店員が個人的にレポートするものになります。

製品の様子を紹介はしますが、当店では販売は行っていませんし、使い方についてのサポートもできませんのでご了承ください。ソニーショップとしてXperia本体の白ロムの販売とかができるようになると話は別なんですが、まだそういう話はショップにはこれっぽっちも来ていませんので、まだまだ、そういう話は実現しないかと思います。

ご理解の上、レポートにおつきあいくださいますよう、お願いします。

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さて、購入してきたXperia A(エース)がこちらです。これに加えて撮影するのを忘れていたんですが、クレードルが付属します。でも同梱品はそこまでで、ACアダプターやマイクロUSBケーブルなどは付属しません。

ACアダプター、マイクロUSBケーブル、そしてマイクロSDカードの付属もなく、これらはすべて別売りになっているんだそうです。

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購入した時の話は先日のblogエントリーでお話した通りなんですが。。。

☆当店blog 13.5.19「Xperia Aを買ってきました」 

いやぁ、こうしてドコモさんで正規ルートでスマートフォンを買うのは3年ぶりになります。3年前に買ったのはXperia X10(SO-01B)だったんですが、もっとシンプルだったのになぁ。。。今回の購入にあたり、窓口で上記の11個のサービスに加入させられていて、全部が初月無料なのかと思ったら、そういうのもありますが1,980円はかかるとのこと。

すぐにやめてもらっても構わないとは言われているんですが、すごいことになっていますね。

テレビコマーシャルでやっている「NOTTV」とか、どんなことをやっているのかすぐに見てみたんですが、韓流ドラマとか流れてきていました。月額料金を払ってまで韓流ドラマは見ないかなぁ。。。とか、一瞬で判断してしまいそうなんですが、きっと、有益なサービスをしているんでしょうね。

ほかのものも全部、そうやってじっくりと選べるといいんですが、こうしてまとめてサービスに入ってしまって、初月だけ無料、とか言われると、判断する時間もなくサービスをとめるしかないような気がします。

 

そして、スマートフォンの操作もXperia X10、そして、その後に購入したOS 2.3のXperia rayとは大きく変わっていました。

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えーと、ホーム画面が2種類搭載されていて、こちらはドコモアプリの優先画面です。「優先アプリ設定」というアイコンで切り替えができるんですが、最初、この画面になっていて、アプリ一覧の表示の仕方がわからなくて非常に困りました。

これでも使えないことはないんですが、かなり制約がある感じ。画面を羊さんが歩いている姿はかわいいんですが、今までのスマートフォンとなんかかなり違います。

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アプリ優先設定でXperiaモードにすると、こちらはいつものAndroid OS画面になります。ホームボタン上のマス目みたいなアイコンをタップすればアプリ一覧も出てくるし、安心、安心。

設定項目の出し方が画面上からのスワイプというのさえ覚えれば、Xperia Tablet Zとも同じような使い勝手になります。

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ドコモスマートフォンに標準搭載の「しゃべってコンシェル」も一度やってみたかったんですが、いざ、手にしてみると何を聞いてよいやら。。。

「しゃべってコンシェル」は検索画面に文字入力をする代わりに、マイクに向かって普通の話し言葉でいろいろ聞くことができるアプリ。

「しそ餃子の作り方を教えて」と、話せばレシピを検索して表示してくれる、かなり高度なことをしてくれます。天気予報、スケジュールなども教えてくれるらしいんですが、この声を出して話すというのがちょっと。。。人前だとすごく目立つので、いざやってみるとなかなか使いにくいですね。

初回31日間無料、月額105円だそうです。

 

これらサービスの解約はスマートフォンの画面操作で行えないそうで、もう一度窓口に行くか、電話で申し込みをする必要があるそうです。

面倒なんですが、これをしないと売ってくれないそうなので、仕方なしに契約。今度の土曜日に挑戦してみます。

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あと、購入から5日以内にご来店アンケートについて答えてください、というお願いもされてきました。こんなサービスまでつけておいて、アンケート回答もするのか。。。と、思いつつ、窓口の女の子には良くしてもらったし、丁寧に説明をしてくださったので、良いことを回答してお礼もしたいしなぁ。。

通勤中に回答しようと、今朝、つないでみたんですがアンケートページが開きませんでした。今日の帰りにもう一度頑張ってみます。

 

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さて、話が長くなってすみません。続いてはXperia A本体の開梱です。Xperia Tablet Zの電源ボタンは画面の向かって左側。Xperia Aの電源ボタンは画面向かって右側に同じデザインで配置されています。

スマートフォンのXperia Zも一緒ですが、似たようなデザインの機種になるんだけどスマートフォンを扱うときは右手で電源投入、タブレットは左手で電源投入することで、気持ちを切り替えることができるような狙いがあるんだとか。

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Xperia Z、Xperia Tablet Zと同じく、エースも防水仕様になっています。しかも等級が上がっていて防水性IPX5/8となっています。水深1.5mのところに30分沈めても大丈夫。

端子類はすべてキャップ状になっています。

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防水性能を有しているのに、背面カバーがはずせて電池交換もできるというのはXperia Zよりも優秀。どんな仕組みになっているのかと思っていたら、こんなことになっていました。

背面カバー全体が防水パッキンになっているのでではなく、電池、SIMカードスロットの周りにだけ掘り込みがあって、そこに防水パッキンが上手くはまるように配置されているんです。

なるほど、これによって重要な部分だけ浸水を防ぐ、という作りにしているんですね。

面白い作りになっています。

防水性能を維持するために2年に一度、部品交換をお願いします、となっていますが、リアカバーを交換するだけで主要部分のパッキンが交換できるのかな。

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メモリースロット、SIMカードスロットは重ねられていました。

バッテリーの容量は3.7V、2300mAhで8.6Whとのこと。かなりの大容量バッテリーになっています。

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本体の右サイド下部にはシャッター専用ボタンがあります。スタンバイ状態からでも、このシャッターボタン長押しでいきなりカメラモードが立ちあがり、すぐに写真撮影が可能。

スマートフォンの写真撮影って、切り替えが遅くて自分でもイライラするし、人が撮っているのを見てもイライラしてしまうんですが、これだけの瞬間起動をしてくれるなら。。。ほとんどサイバーショットみたいな使い方ができそうです。

マクロ撮影でも結構寄れるし。。。今まで、スマートフォンのカメラ機能はあくまでも緊急用としてしか使っていませんでしたが、これはアリかも。サイバーショット危うし、って初めて思いました。

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あとは自宅でホームネットワークにつないだら、いきなりnasneにつなげられて、ムービーアプリからすぐに録画番組のダウンロードができてしまったことにびっくり。

そんなに苦労したわけではありませんが、Sony Tablet ではいろいろいじって設定して、苦労して番組を見ていた記憶があるんですが、すでに環境が出来上がっているところに持ってくると、こんなに簡単にAV機能の利用ができるんですね。

月曜日からいきなりTablet Zの代わりにビデオウォークマンとして使い始めています。

 

ということで、簡単ですがXperia Aの本体レポートはこれでおしまい。

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続いては、これが一番個人的にやってみたかったXperia Tablet Zとの連携についての実験です。ここでお伝えすること以外にもいろいろできるんだと思いますが、まだ使い始めて2日しか経っていません。

超基本的なことから試してみます。

一番、最初に試してみるのはこちら。「Xperia Link」です。

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「Xperia Link」アプリはXperia Tablet Zにも、Xperia Aにも最初から入っているアプリ。

何をするのかというと、タブレット側からスマートフォンを操作してテザリングをする、というのをタブレットのコントロールだけで実現できるようにしてくれます。

例えばですが、電車の中などで移動中にタブレットを使って調べ物をする、というときに、ポケットに入っているスマートフォンを操作せずにタブレット側からスマートフォンの操作をしてスマートフォンをインターネットにつなげて、そこを利用してタブレットもデータ通信を行う、ということができるそうです。

実際、どうやってするんでしょう?

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まずはXperia Tablet Zから「Xperia Link」アプリを起動します。設定ボタンを押して設定を進めます。

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タブレット側の準備ができると画面にQRコードが表示されます。それをスマートフォン側でもXperia Linkを使って設定ボタンを押してカメラで撮影することで設定ができるとのこと。

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Xperia Aの方でもXperia Linkを起動して設定をすすめます。スキャンボタンを押したらXperia Aのカメラでタブレットに表示されているQRコードを撮影。

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なるほど、これで接続設定が終わってペアリングされたことになるそうです。画面の文字が多めですがやっていることは簡単。これ以上ないほどの簡単な操作でひも付けをしてくれています。

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こちらがその接続済みのタブレットの画面で、この状態だと事務所の中の無線LANは利用せず、Xperia Aに無線LANでつながって、Xperia Aのモバイル通信、ドコモ回線を通してWEBに接続していることになります。

この状態を「テザリング接続」と、いうわけです。

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Wi-Fi版のTablet Zではモバイル通信の手段がなかったんですが、これでスマートフォンを経由してモバイル通信をすることができるようになります。

もちろん、このアプリを使わなくても自分でテザリング設定を行えばスマートフォン経由でのほかの機器のモバイル通信をすることもできるんですけど、この手軽さがいいわけです。

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ちなみに2回目からの接続にはXperia Linkのアプリを使うのではなくて、ウィジェットを利用するように案内がありました。Xperia Linkアプリはあくまでも接続設定のためのアプリなので、実際の運用で接続時にはウィジェットのボタンを使うというわけです。

仕組みとしてはBluetoothを使ってスマートフォンとやり取りしていて、Bluetooth通信でスマートフォンをコントロールしているとのこと。

なるほど、良くできていますね。自分で設定をしてみて、ようやくその便利さがわかりました。

 

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そして、続いてはNFC通信です。通信、通信って同じ言葉ばかり出てきてわかりにくいんですが、今度はインターネット接続ではなくて、スマートフォンとタブレットでのデータ通信を行う「One- touch sharing」機能を試してみます。

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事前に設定が必要になるんですが、スマートフォン、タブレットのそれぞれの機器についてNFCの機能をオンにしておきます。初期状態では両方ともオフに設定されているので、購入してきた状態のままでは利用はできません。

NFC機能をオンにして、スマートフォン、タブレットの背面にある小さな「N」マークを合わせてあげると、それで近接無線通信が始まる、という仕組みになっています。

転送方法は簡単。飛ばしたいデータを表示しておいて、その状態でNFCマークを重ねるだけ。

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タブレットの背面とスマートフォンの背面を重ねるのってやってみたら結構難しかったんですが、Xperia Tablet Zって極端にボディが薄いじゃないですか。やってみたらタブレットの表側からタッチしても大丈夫でした。

スモールアプリのリモコンマークのところを狙ってスマートフォンのXperia AのNFCマークを近づけて、うまく通信ができるとスマートフォンが「ブルッ」と震えるので、その状態でホールド。

画面に「タップしてビーム」という表示が出るので、そこで飛ばしたいコンテンツをタップします。

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これでBluetooth通信でデータ転送を行い、スマートフォンで撮影した写真画像をタブレットに転送することができます。

これ、便利ですよ。画像転送をするのに送り先とか送信ファイルとか選ぶ必要がないんです。単に飛ばしたいデータを画面に出しておき、相手とNFCマークを重ねるだけです。

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写真ファイル以外にも転送が可能。ここではウォークマンアプリから、スマートフォンで聞いている音楽ファイルを転送してみます。

転送したい曲を再生させて、その状態でNFCマークを重ねると「タップしてビーム」が出るので、ここで画面センターをタップします。

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すごーい。音楽ファイルもタップしたら転送できちゃいました。そのまま転送されたタブレット側で演奏がスタートしています。

ちなみに、これは逆も可です。

タブレット側で楽曲演奏をさせておき、ホーム画面が表示されている状態でスマートフォンをNFCマークに重ねてあげると、今度は逆でタブレットからスマートフォンへ楽曲転送が行われます。猛烈に便利です。

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ならば、著作権保護されているReaderの書籍データとかはどうでしょう? 先ほど購入したばかりの埼玉サイクリングマップをスマートフォンに表示してタブレットに重ねてみたんですが、この場合は転送はできませんでした。

それでも自動でReaderアプリは起動していて、書籍の選択画面が開いています。関連したアプリの起動まではできるみたいです。ゲームアプリなどをビームすることもできるんですが、セーブデータを移行する、などのことはできず、同じゲームアプリが入っているとそれを呼び出すことまではできました。

 

ということで今回のXperia AとXperia Tablet Zの連携テストはここまで。

そういえば気になることがひとつありました。

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Xperia Aの液晶保護シートなんですけど、ドコモショップで勧められたんですが、帰ってからソニーストアで専用のを買おう、と、思っていたらないんです。ソニーストアで取り扱いが。

今まではニューモデルが登場するたびに、指紋防止タイプ、光沢タイプ、反射防止タイプなどがいくつも発売されていたんですが、Xperia Zでそういうのは終わってしまったみたいですね。

仕方がないので、今回はamazonさん経由でiBUFFLOさんの保護フィルムを買ってみました。

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気になる点はそれくらいですかね。

ここ1か月以上、Xperia Tablet Zを集中的に使っていたこともあり、その操作になれてしまっていて、こうしてXperia Aと並べてみると、まさに兄弟ガジェット的になって操作がすごく楽しいんです。

PCとスマートフォンみたいな関係とは違って、同じアプリを画面の大きいもの、小さいもので扱える感覚はなんでしょうね。モバイルPCとデスクトップPCみたいな感覚とでもいうんでしょうか。PCを母艦として使うのとはまた違った感覚があって面白いですね。

 

ということで、相変わらずAndroid OS初級者向けの機能紹介しかできないんですが、新型Xperia Aと、Xperia Tablet Zの連携についてのレポートでした。

次はVAIOとの連携も試してみたいと思います。

 

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★ソニーストア Xperia Tablet Zの商品購入ページはこちらから

☆当店blog 13.5.13「Xperia Tablet Z 動画変換転送のコツ」 
☆当店blog 13.5.11「Xperia Tablet Z専用キーボードカバーが発売」 
☆当店blog 13.4.30「Xperia Tablet Z専用キャリングカバーとキーボードの話」 
☆当店blog 13.4.25「Tablet Z 使用レポート サードパーティアクセサリー編」
 
☆当店blog 13.4.19「Tablet Zの使用1週間後レポート ソニー製品との連携編」 

☆当店blog 13.4.14「Xperia Tablet Zの学習&実験中」 
☆当店blog 13.4.11「Xperia Tablet Z 開梱&セッティングレポート 店員の声」 

☆当店blog 13.4.5「Xperia Tablet Z Wi-Fiモデル出荷まであと1週間」 
☆当店blog 13.2.28「『Xperia Tablet Z』先行予約販売スタート!」 
☆当店blog 13.2.28「先行予約販売開始直前『Xperia Tabelt Z』のお問い合わせ」 
☆当店blog 13.2.27「『Xperia Tablet Z』ショールーム実機レポート」 
☆当店blog 13.2.26「待望の『Xperia Tablet Z』Wi-Fiモデルが発売決定!」 
☆当店blog 13.1.23「『Xperia Z』『Xperia Tablet Z』ショールーム展示レポート」 

 


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ふろむ

どうも。こんにちは。

しゃべってコンシェル自体は無料ですが、しゃべってコンシェルで終電の時間を教えてもらったりする機能などがiコンシェルの契約によってできます。

なのでiコンシェルは月々105円となっていますが、しゃべってコンシェルには月額料金は発生しないですよー。
by ふろむ (2013-05-24 14:27) 

t24

初めまして
いつも、ソニー製品購入の際、参考にさせていただいております。
そして、この機種を購入しました。
いろいろ記事をこれからも期待しています。

さて、サービスの解約ですが、docomo IDを取得すれば、
My docomoというホームページから解約出来ますよ。

docomoの総合カタログ(5月)107ページに載ってました。

私も家電店で購入の際、いろいろ加入させられましたが、
携帯補償お届けサービスとNOTTV以外は、
My docomo上で出来ました。

NOTTVは、NOTTVのホームページに解約方法が出ていましたよ。
by t24 (2013-05-25 22:08) 

店員佐藤

♪ふろむさん、こんにちは。
アドバイスありがとうございます。

やはり私の未熟なスマホ技術ではすべての機能を試すことが
できず、土曜日にほぼすべてのサービスを止めてもらって
きました。

でも、携帯補償サービスと、iコンシェルだけはそのままに
してきています。せっかくドコモさんのサービスが利用
できるようになったので、羊さんだけはもうちょっと付き合って
もらおうかと。

いろいろな調べごとを自宅で羊さんで試していますが
こうして口頭で話をすると愛着がわいてきますね。
by 店員佐藤 (2013-05-26 12:54) 

店員佐藤

♪t24さん、こんにちは。
窓口の説明をそのままうのみにしていました。
ドコモショップさんのサービスを勉強しに
土曜日もまた行ってきて、それでサービスを
止めてもらってきました。

なんか、ドコモショップさんに行くのが好きなもので。

NOTTVはアプリ上で止めるみたいですね。
情報ありがとうございました。
by 店員佐藤 (2013-05-26 12:56) 

mipod

こんにちは。
Xperia Aのミント色、予約して来ました。裏蓋を黒にしてiPhoneのようにして使う予定。

店舗のアプリは入れず、端末は一括購入で1年間は月額2千円。
Android機を触るのが楽しみです。
by mipod (2013-06-10 11:58) 

店員佐藤

♪mipodさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
Xperia A仲間ですね、よろしくお願いします。

私の方はiコンシェルのサービスだけ使い続けています。
今日、終電間近の帰宅になったんですが、ちゃんと
終電案内とか一生懸命してくれてて、なんか愛しく
なってしまいました。

毎日使いまくっているので、これはバッテリー交換を
しなくてはいけなくなる日が近いかもしれません。
by 店員佐藤 (2013-06-11 01:26) 

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