『Xperia Tablet Z』ショールーム実機レポート:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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『Xperia Tablet Z』ショールーム実機レポート [┣ Xperia & Tablet]

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今日も銀座ソニービルショールームさんへお邪魔してきました。昨日は展示のなかったスペースに「docomo xi」のロゴが入っていない、Xperia Tablet ZのWi-Fiモデルが展示されていました。

ドコモさんの発表時に一度は実機レポートをしていますが、改めてWi-Fiモデルの実機レポートです。同時発表になったソニー製アクセサリーもご案内いたします。

 

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まず最初のカットはこちら。数寄屋橋交差点を挟んで銀座ソニービルを見たところですが、お向かいにあった阪急モザイクがなくなっているのが、かなり衝撃的な映像だったようで、昨日はあちこちで「びっくりしました」の声をいただいています。

なので、改めて交差点の反対側から広角レンズで撮ってみました。このカットのためだけにNEX-5R+SEL1018を持っていきました。

茨城県のアンテナショップとかもあったと思うですが、ここ、どうなっちゃうのかなぁ。

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さて、新型タブレットは2Fのいつもだったらウォークマンが展示されている場所に占拠して5台のXperia Tablet Z Wi-Fiモデルが並んでいました。

それぞれが自由に触ることができるんですが1台ずつ、いろいろな役目を持って展示されています。

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まず、1台目ははかりと一緒に展示されていて、これで500mlのペットボトルより軽い、というのを実演。はかってみるとケーブルのたわみもあるのか495gになるはずのところが493gになっていました。ペットボトルの方は507g。

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まぁ、そんな演出をしなくても、このボディの薄さ、6.9mmはかなり衝撃的です。

いままでのSony Tablet Sはなんだったのかと思わせます。まるで冗談みたいな薄さ。

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2台目はバーチャルサラウンド機能ということで、ミュージックPVが結構な音で鳴っています。音質はそれなりですが、確かに広がりは感じられるし、なによりも結構な音量が出るので、これもちょっとびっくり。

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で、ここでの注目はこのクレードルです。

ドコモさんのLTE版ではクレードルが製品に付属になっており、ソニーストア販売のWi-Fiモデルではクレードルは別売りで3,980円となっています。

ただ、仕様は一部違っているようなので、それを比較してみます。

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まず、これはドコモさんのLTEモデルに付属するクレードルです。正面からみるとデザインはほぼ一緒なんですが、背面の足が固定になっています。

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もっとも立てた角度の状態で固定されており、折り畳みも不可能。これがLTE版付属のクレードルになります。

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こちらはWi-Fiモデルと同時発表になった別売りのクレードル「SGPDS5」です。背面にある脚が角度調整式になっていて、ある程度自由に角度を変更できます。

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これが折りたたんだ状態。

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もっとも開くとここまで開脚します。実際に使ってみると。。。

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これがもっとも立てた状態になり、LTE版付属のクレードルもこの状態。ここから無段階で倒すことができます。

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一番倒した状態で、ここまで寝かせることが可能。クレードルを利用することでUSB充電もクレードルの端子を使うことができます。

IPX5/7防水になったXperia Tablet Zですが、充電端子にはもちろんキャップがついていて、それを外さないと充電ができません。このキャップがへたったり防水性が甘くなると危険。。。とは誰しもが思うところ。

このクレードルの購入率はやたら高いでしょうね。今回は9割以上の方が購入するのではないでしょうか?(^_-)

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★ソニーストア Xperia Tablet Z専用クレードル「SGPDS5」のご案内はこちらから

 

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「TRY3!」は10.1型フルHD対応ディスプレイのデモで、ここではPlayMemories Mobileを使ったNEX-5Rとの無線接続のデモを展示しています。

転送されているのはフルHDの画像ではなくなるので、これではちょっともったいないぞ、というところですが、いえいえ、その隣に写真のスライドショー再生をしているデモ機があります。

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それがこちら。写真がフレームに収まっていろいろスクロールしているんですが、ここでの注目は付属しているキャリングカバーではないでしょうか?

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これもアクセサリー製品になりますがキャリングカバーの「SGPCV5」で、ソニーストア価格7,980円になります。

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ふたを留めるのにゴムを使うんですが、私は個人的にこういうの大好き。ステーショナリー感覚というかなんか大学生のノートとか文房具っぽい感じで子供の頃からこういうの好きでした。人によってはゴムが伸びてしまったら使えなくなっちゃう、とかいうのを心配する方もいらっしゃいますが、そうしたらゴムだけ変えてしまえばいいんじゃないかと。

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しかし、こうしてみてみると、本当にボディが薄くなりましたね、こうしてカバーをつけた状態でも初代Sony Tablet S本体よりも薄いんだろうなぁ。

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キャリングカバーの内側には何本か溝があるので、そこに引っかけると、こうしてスタンドとして使うこともできます。

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こんな形もあり。

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カバーを丸めるような感じでこうすることもできます。

カバーは3色のラインナップになっているとのこと。前回まではいろいろなタイプのアクセサリーが販売されていましたが、今回はキャリングカバーはこのタイプのものひとつだけ。レザー製のこのケースもオーダーが多そうです。

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★ソニーストア Xperia Tablet Z専用キャリングカバー「SGPCV5」のご案内はこちらから

 

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肝心の画質についてですが、今更ながらやっぱりすごい。別に今までの1280×800ピクセルのSony Tablet SやXperia Tablet Sも映像が汚いとは思いませんでしたが、このサイズで1920×1200ピクセルになると、もうこれ以上詳細な画面になっても人間の目が追いつけないんだろうな、というレベルに思えます。

色再現性などもかなりTablet Sより向上しているそうですが、個人的に欲を言ってしまうと、もうちょっと輝度が上げられたらPC並のコントラストが出るのに。。。ってところですが、それで重量が重くなったり、スタミナ性能が悪くなるくらいなら、これくらいの方がベストバランスなんでしょう。

明るいショールームでの利用なので、これが自宅や職場での落ち着いた照明の下での利用なら、また違った感想になりそうですし。

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そして、昨日のプレスリリースを読んでみて、はじめて気がついたオプティコントラストパネル。段差もなく1枚のすっきりした板に見える液晶画面とのことですが、改めてみてみると確かに段差がなく、映像が奥まったところにある感じがしません。

「オプティコントラストパネル」の説明についてはブラビアの時にさんざん読ませてもらっていましたが。。。

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仕組みはこんな感じ。ガラスと液晶パネルに空気層を作らないことでコントラストを高めるのと、フレームの段差間をなくしています。

これのおかげで絵に直接触っているような感覚が演出されているんでしょうね。

フルHDを超える解像度のディスプレイにサックサクと写真表示ができるんですが、これ、きっとディスプレイ解像度に合わせて映像を用意しているからなんだろうな。VAIO Duo 11のタッチパネルでスカスカとデジタル一眼カメラの写真を閲覧していますが、そういうところはタブレットはかなわないんだよな。

と、言うために画像サイズを確認してみてびっくりしました。

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これ、みている映像はα99で撮影した写真で画像サイズは6000×4000ピクセルサイズだったんです。

なんと、デジタル一眼カメラのオリジナルのサイズの映像を私は見ていたんです。

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なるほど、それで拡大しても映像がぼやけた感じにならないんですか。お見それしました。

これはすごいや。24Mサイズの写真をこんなにスカスカと見せてくれていたとは。。。

 

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続いてのTry4!はNFCによる近接通信のデモ機です。

昨年秋に発売になって大ヒットしたワイヤレススピーカーシステム「SRS-BTV5」とセットになって展示されています。

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Xperia Tablet Zを裏返してみるとXPERIAロゴの下方にNFLのロゴマークが見えます。

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これこれ、ここにアンテナが入っていて、NFL対応機器と近づけると自動で通信をして無線接続を開始してくれるんです。

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SRS-BTV5にもNFLマークがついていますが、これをくっつけるとBluetoothのペアリングが行われて、タッチ操作だけで接続再生が開始されます。

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Xperia Tablet Z側の準備として「設定」>「無線とネットワーク」にあるNFCの設定を変更。

ここでタブレットが他の機器と接触したときのデータ交換を許可する、にチェックを入れます。

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その後、スピーカーの上にこうしてタブレットを乗せてあげると、これでペアリングして通信がスタート。

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タブレット側のウォークマンアプリを起動して音楽を鳴らしておくと、SRS-BTV5のスピーカーから音が鳴り始める、と、いうことができます。

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ただ、Xperia Tablet Zのスピーカー出力も結構強力で、音量だけ比較するとSRS-BTV5よりもXperia Tablet Zの方が音が鳴るし、しかもステレオやバーチャルサラウンドで聞けるという。。。

Xperia スマートフォンと併せて使うのならSRS-BTV5でもいいんですが、どうせだったらSRS-BT500とかの大パワーのものと組み合わせて使われた方が良いようには思えました。(^_^;)

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★ソニーストア ワイヤレススピーカーシステム「SRS-BTX500」のご案内はこちらから

☆当店blog 13.2.4「ワイヤレススピーカーシステム『SRS-BTX500』実機レポート」 
☆当店blog 13.1.17「パーソナルオーディオシステム『SRS-BTX500』登場」
 

 

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そしてTRY5!は、これぞソニーのタブレットだからできるソニー機器との連携をデモンストレーションしています。

ここは大がかりにBDレコーダーもあるし、ネットワークレコーダーの「nasne」も展示されています。

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Xperia Tablet Zの「ムービー」アプリを起動するとここにお出かけ転送やネットワーク機器の再生コマンドがあります。

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これはおでかけ転送でタブレットに保存してある放送番組を再生しているところ。すごいですよね。ちょっと前までだったら、こうしてデジタル放送の番組を持ち出そうとすると、VAIO type Fとかのデジタルチューナー内蔵モデルで録画して、そのノートブックを持ち歩くか、BDに書き出してBDドライブ内蔵のVAIOを持ち出す必要があったのに、たった6.9mmの薄さのタブレットに無線で転送ができるんです。

たった495gで10型画面でのデジタル放送録画番組の再生ができてしまうんです。

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録画番組だけではなくnasneがあれば「ライブチューナー」を使って、リアルタイムに放送を見ることも可能。Xperia Tablet Zをテレビにすることもたった+16,980円でできるんです。

時代は変わりましたよねぇ。

映像もすごいきれいだし。

 

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さて、ソニーストアから販売されるのは32GBモデルのブラック、ホワイトモデルと、16GBモデルのブラックになります。展示されているWi-Fiモデルはブラックのみだったので、一応、ホワイトモデルの映像も押さえておこうと、LTE版のモデルのホワイトカラーを撮っておきました。

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ブラックモデルとは違って上下左右の枠の部分もホワイトになるので正面から見ても印象が変わるかもしれません。

どうしようかなぁ。。。今回はお店で購入するつもりでいるんですが、32GBのホワイトにするか、16GBでブラックにするか。。。

おでかけ転送をやりまくるんだったら、絶対に32GBにした方がいいのはわかっているんですが、私も迷っています。明日の15時までには結論を出さなくては!

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収録されているアプリもまだ最終版ではないのですが、見慣れない「ノート」というアイコンを発見。

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なるほど、手書きメモのアプリみたいです。

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こういうのを見ると、自分でもやってみたくなります。どこか知らない街へ出かけて1時間くらいぼーっと座って、その街並みをスケッチとか。

写真を撮るのと違って一瞬でこういうのでスケッチとかすると、しっかりとその街並みが記憶にとどまるんだろうなぁ。タッチパネル物が出るたびにそういう夢を見るんですが、今度のXperia Tablet Zのパネルは1920×1200ドットと、VAIO Duo 11の画面を超える解像度。

今度こそスケッチしにいくぞ。

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「スマートコネクト」というアプリも発見。これも私は使ったことがありません。

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どうやら、これは周辺機器と接続したときにどんな動作をさせるのかをあらかじめ設定しておくことができる機能の様です。

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クレードルに乗せたら、アプリを起動するとか、それとも節電モードに切り替えるとか、SRS-BTV5とつながったらWALKMANアプリを使って音楽を聴く、とかいうことができるようです。

タブレットを使いこなせるようになったら、こういう設定をして、より自分で使いやすくカスタマイズすることができるのか。

うわー、これはすごいな、いじってもいじってもいろんな新発見があるので、時間が経つのを忘れます。Xperia Tablet Zを買ったら、4月13日は有給でもとって1日、自宅に引きこもらないといけないかもしれません。

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ホーム画面の設定もこうして仮想画面を出して、そこにパーツを配置していくということができるみたいです。今まで使ってきたAndroidスマートフォンとはなにから何まで違ってて楽しそう。

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壁紙もずいぶん綺麗なものがたくさん用意されています。

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背景に自分のデジタル一眼カメラ“α”で撮影した写真を飾るのが夢なんですが、そうか、ピクチャーエフェクト機能全盛期だし、こういうメリハリのある写真を撮ることもできるんですよね。

夢が広がります。

 

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ということで、1時間ほど見てきた銀座ソニービルショールームの実機展示の様子でした。今回のXperia Tablet Zではクレードル1種と、キャリングカバー1種しかメーカー純正アクセサリーとしては発売がないのですが、1月のドコモ・スマートフォンラウンジのイベントでは、サードパーティー製のアクセサリーが多数展示されていました。

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今回はこうしたサードパーティー製のアクセサリーで飾る、という方も多そう。

メーカー純正アクセサリーとしては他に液晶保護シートがあるんですが、今日のところは液晶保護シートを貼ってあるモデルはありませんでした。

液晶保護シートがどんな様子かはわかりませんが、なんかあの高精細なディスプレイをシートでかぶせてしまうのはもったいないような気もします。以前のモデルよりも選択肢はかなり少なくなっているのに、迷う、迷う。(^_-)

☆当店blog 13.1.23「『Xperia Z』『Xperia Tablet Z』ショールーム展示レポート」 

 

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さて、明日のソニーストアのXperia Tablet Zの販売についてですが、例によってあまり多くのことが記載されていません。

ソニーストアでの商品紹介はすべてソニーの商品情報ページへのリンクになっているだけのようですし。。。

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肝心な販売価格も「予定」がついているため、まだこれは決定でもありません。ただ、長期保証についてはデジタル一眼“α”みたいに3年ワイドをおごってくれるようなことはなく、3年ベーシック保証に確定しているようです。

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これは現行のXperia Tablet Sの長期保証サービスの価格です。本体価格がTablet Zでグッとあがるので、もしかしたら3年ワイドは3,000円が4,000円にアップするかな? ストアメンバーさんで、まだ3年ワイド無料クーポンをお持ちの方がいらしたら、それは使いどころですね。

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あとはソニーストアさんで「おすすめセット」として、各種アクセサリーとのセット販売をすることになっていますが、こちらもお得度は未知数です。

今のところは表示されている価格って、単純にタブレット本体とアクセサリーの価格を足した金額になっているだけなんですが、それだったら別にバラバラで購入してもよいわけで別に「おすすめセット」としてまとめて買う必要もないわけです。

ソニーポイントでもなんでも、何か特典がないかなぁ。。。(もしかしたら単にセットにして買ったときの価格を見やすくしてくれているだけかもしれないんですが。)

 

いずれにせよ、これで明日、2月28日の15時から先行予約販売が開始になります。今夜のシステムメンテナンスが終わってからになるので、もしかすると何かお買い物システムに変更がある可能性もあります。

15時の本番を迎える前に、なにか変更がないかどうか、ソニーストアをチェックしておくこともおすすめします。(もしも、なにか変更があれば、当店blogでもレポートをしますのでご安心ください。)

明日、15時からのXperia Tablet Zの予約販売ですが、直前のチェックに当店blogもご活用ください。

そして、ご購入前に当店のソニーストアリンクを是非、一度クリックしていただけますよう、よろしくお願いします。m(_ _)m 

 

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★ソニーストア タブレット「Xperia Tablet Z」のご案内はこちらから

☆当店blog 13.2.26「待望の『Xperia Tablet Z』Wi-Fiモデルが発売決定!」 
☆当店blog 13.1.23「『Xperia Z』『Xperia Tablet Z』ショールーム展示レポート」 

 


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コメント 6

たけ

すみません、どこでも情報が見つからなかったので
教えていただきたいのですが……
SGPCV5をつけたまま、クレードルに置いて充電する事は
できるのでしょうか?
できるのなら両方買おうと思っているのですが、悩んでいます。
by たけ (2013-02-27 20:31) 

ベン

いつもレポートをありがとうございます。

私の住んでいるところでは、まだ実機に触れられる所がないので、
気になっているところをお聞きしたいのですが、
今回のタブレットは高級感は感じられますか?
写真で見るとなかなか良さそう印象なのですが、
別のところの感想では、安っぽいとかガンプラみたいでいまいちとありました。
やはりアルミなど利用していないので、安っぽさは出てしまうんですかね?

また、使った印象としては、薄くて良いけど、たわむとかベコベコいうとの話も書かれていたのですが、いかがでしょうか?

人それぞれの感覚があると思うので、これが正しいというのはないかもしれませんが、佐藤さんの触った印象を教えていただけるとうれしいです。

ちなみに、個人的には「Xperia Tablet S」の時に確かあったと思いますが、ソニーストアで購入すると保護シートを貼ってくれるサービスがまたあると良いなと思います。
タブレットもほしいなと思っていた一つなので、また悩みが増えました(笑)
by ベン (2013-02-27 22:10) 

店員佐藤

♪たけさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

その場で試してきていないのと、当店で調べられる資料に目を
通しても同時使用についての記載が見つけられませんでした。
メーカーさんに問いあわせていますので、ご返事まで
しばらくお待ちください。
by 店員佐藤 (2013-02-28 06:58) 

店員佐藤

♪ベンさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

高級感はそれこそ個人差がありそうなのではっきりと
こうですとはいえないんですが、安っぽさを感じるという
ご感想はまだうかがっていないです。

ディスプレイのガラス面が端まで達していますので
ベコベコしたり、たわむ感じは皆無です。背面も
私の印象では強度が十分あったと思います。

液晶保護シートはTabletではなく、VAIO Duo 11では
なかったでしょうか? こちらの当店blogでその様子を
レポートしています。
http://ichie-inc.blog.so-net.ne.jp/2013-02-21-azumino
by 店員佐藤 (2013-02-28 07:04) 

ベン

回答していただき、ありがとうございます。
参考になります。
そのうち、地元でも触れられる所が出てくるでしょうから、
あとは自分自身で確認してみます。

液晶保護シートはDuoの方でしたか。
勘違いしていただようで失礼いたしました。
どちらにしろ、シートが大きくて苦労しそうなイメージなので、
本体と同時に購入してくれた方に無償貼付サービスします!
みたいなものを用意してもらえるととうれしいんですけどね~。
by ベン (2013-03-02 08:07) 

店員佐藤

♪ベンさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

Wi-Fi版ではなくLTE版でしたら、まもなく
ドコモショップさんでごらんになれると思います。

その驚異的な薄さを是非実機でご体感ください。

液晶保護シートは私も同感です。こういう大きな
画面だとかなり苦労して張ることになりそうです。
オーナーメードというよりは、もう普通に張った上で
出荷してくれるといいですね。
by 店員佐藤 (2013-03-02 10:30) 

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