3分でわかる2013年春モデル『VAIO Duo 11』オーナーメードレポート:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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3分でわかる2013年春モデル『VAIO Duo 11』オーナーメードレポート [┣ VAIO]

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大変遅くなりました。ソニーさんの販売店向け新製品内覧会から戻ってきました。この春はものすごい気合の入りようで、まるでソニーフェスタみたいな会場(秋葉原UDX)を用意して、本当の展示会もどきの会場で勉強をさせてもらってきました。

その話はまた後日お届けするとして、本日10時に発表になったソニーVAIOの新型春モデルのご案内です。まずは第一弾「VAIO Duo 11」の春モデルから!

 

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新年早々にラスベガスで開催された家電ショー「Internationl CES」にてすでに発表になっていましたが、VAIO Duo 11のニューカラーとしてシルバーモデルが登場。

ソニーストアの限定カラーとして、日本国内でも販売されることになりました。キーボード面、サイド面がシルバーカラーになっています。底面と液晶画面のベゼル部分はブラックのままとなりますが、こうしてデスクトップスタイルにしたときは印象がだいぶ変わりそうです。

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そして、待望のストレージで512GBのSSDが用意されるようになりました。

あとは選択できるプロセッサーが変更されておりすべて秋モデルより0.1GHz高速化されています。(体感するのは難しそう。。。(^_^;))

ソフトウェアは特に大きな変化はないそうで、秋モデルでは後日アップデートインストールになっていた「Note Anytime for VAIO」がプリインストールになっていたりするそうです。

世の中的な大きなトピックスとしては「Microsoft Office 2013」がこの春モデルから搭載されるようになります。(VAIOオーナーメードモデルでは搭載の有無を選択) タッチ対応になるOfficeなんですが、先ほどのソニーさんの勉強会でもデモを拝見してきました。タッチ対応のためボタンが大きくなっただけではなく、なかなか面白い機能もついているようです。

Office 2013は私もこれから使ってみて研究してみたいと思います。

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★ソニーストア ストア限定VAIO Duo 11専用スマートケースのご案内はこちらから

ソニーストアと吉田カバンのコラボレーションによるVAIO Duo 11専用スマートケースも発表になりました。そういえば昨年秋のWindows 8搭載VAIOはマイクロソフトさんの情報公開制限がいろいろ変更になったみたいで、発表されたときのコンテンツがなんかちぐはぐでした。そういうのもあって、ソニーストアおなじみのアクセサリー販売がうまく演出出来なかったんですかね?

今回は単品購入も可能で秋モデルでVAIO Duo 11をご購入の方にも15,000円で購入ができるようになっています。

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そして、こちらの企画も新発表! 毎年夏にVAIO Z購入者さんに向けて企画されていましたが、長野県・安曇野にあるVAIOを生産する長野テックへの工場見学会が、VAIO Z以外のモデルで初めて開催されます。

しかもいつもだと夏に開催されるのに、今回は厳冬期の2月です。すごい! 冬の長野テックへ工場見学に行ける、初めてのイベントが開催されます。

写真にもありますが、冬の北アルプスを背景にした長野テックを見ることができるんですねぇ~。これはすごい企画です。

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で、すごいのはこの抽選方法。ご招待されるのはVAIO Duo 11の秋モデル購入者10名様と、今日から発売になった春モデルの購入者さん10名様とのこと。

大ヒットしてしまった秋モデルのオーナーさんはちょっと競争率が高そうですが、春モデルの方は今日から日曜日の2/3までの期間に注文確定した方にしか、応募権利がありません。応募期間はたったの6日間だけ!

具体的な販売台数とか応募総数とか私は知りませんが、春モデルでの応募者さんはかなりの高確率での抽選になるんじゃないでしょうか!?

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すでに秋モデルのVAIO Duo 11購入者さんは応募が可能になっています。キャンペーンページからすでに応募が可能。

春モデルの購入予定の方も、もう受付を開始しています。オーダーをして注文確定すると、もう、今すぐ応募ができます。

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応募期間は2月3日24時まで。ご招待日は2月15日(金)・16日(土)の2日間になります。

JR松本駅での現地集合、現地解散になりますが、東京からでも特急「あずさ」を使えば日帰りが可能です。

私も数年前に販売店向けのイベントで長野テックへご招待いただいた事があるんですが、この工場見学体験は感動しますよ。製品を作るための機械を作る、こういうのが「モノ作り」なんだなぁ、と感動して帰ってきたことがあります。

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☆ソニーストア・楽しい時間「VAIOオーナーメード体験 イベントレポート」はこちらから

【安曇野・VAIOの里 関連の当店blogエントリーはこちらから】

☆当店blog 12.6.4「ソニーストア楽しい時間に『VAIOの里』招待が今年も登場!」 
☆当店blog 11.9.26「VAIOオーナーメード体験イベントレポート掲載」 
☆当店blog 11.7.27「『VAIOの里』オーナーメード体験会を2倍くらい楽しむ方法」 
☆当店blog 11.7.6「GPコミュニティに『VAIOの里』の話が掲載」 
☆当店blog 10.7.15「安曇野の「VAIOの里」でVAIOオーナーメード体験」
 

これを目的にVAIO Duo 11シルバーをオーダーされる方、かなりいらっしゃるのでは。。。

 

さて、そんなわけでソニーストアさんのイベント企画まで発表になっている注目モデルですが、秋モデルと春モデルの違いで一番興味がある価格面もチェックしてみます。

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まずは本体価格なんですが秋モデルの「VAIO Duo 11」が一番価格が下がっていた状態で本体ベースモデル価格94,800円と言うときがありました。バッテリーキャンペーンでノーマルバッテリーが-5,000円になり、本体価格が本来は99,800円だったものが94,800円になっていたそのときが底値です。(当店の記録では11月29日の記録となっています。)

それに比べて現在は期間限定本体価格キャンペーンで99,800円になっているため、本来は104,800円~となります。

5,000円の値上げか!?と、思ってしまうところですが、ベーススペックでストレージがSSD 64GBが128GBにアップデートしています。秋モデルでのアップグレード価格が+5,000円になっていたため、その分がベースモデル価格に反映されている形になります。

 【ベースモデル】比較
選択項目2012年秋モデル2013年春モデル
ベースモデル価格 +94,800円
(キャンペーン価格
△5,000円)
+99,800円
(キャンペーン価格
△5,000円)
ベースモデルストレージ SSD 64GBSSD 128GB

なのでベースモデル価格は5,000円あがっていますが、その分、スペックも上がっていると理解してください。

その他の選択パーツでの価格を11月29日時点と本日のニューモデル発表時点とで比較したいと思います。

 

 【OS】選択
選択項目 2012年秋モデル2013年春モデル
Windows 8 Pro 5,000円+5,000円
Windows 8 +0円+0円

OSのアップグレード価格の変更はありません。

 

 【ボディカラー】選択
選択項目2012年秋モデル2013年春モデル
シルバー+0円
ブラック+0円+0円

ボディカラーの選択もアップグレード価格の設定はないので、好きなカラーを自由に選ぶことができます。

 

 【プロセッサー】選択
選択項目2012年秋モデル2013年春モデル
Core i7-3687U(2.10GHz)+35,000円
(キャンペーン価格
△10,000円)
Core i7-3667U(2GHz)+30,000円
(キャンペーン価格
△10,000円)
Core i7-3537U(2GHz)+20,000円
(キャンペーン価格
△10,000円)
Core i7-3517U(1.90GHz)+20,000円
(キャンペーン価格
△10,000円)
Core i5-3337U(1.80GHz)+5,000円
(キャンペーン価格
△10,000円)
Core i5-3317U(1.70GHz)+4,000円
(キャンペーン価格
△11,000円)
Core i3-3227U(1.90GHz)+0円
Core i3-3217U(1.80GHz)+0円

プロセッサーはほぼ同様のキャンペーンが継続されているんですが、最上位プロセッサーが5,000円の値上げになっているみたいです。

こういうのってあれですかね。円安とかの影響が出てくるモノなんですかね? VAIO Duo 11の組み立ては長野テックで行っていますが、プロセッサーなどのパーツは海外から輸入しているんでしょうし、こういうところでちょっと影響が出ているのかな?

ちなみに秋モデルでは圧倒的にCore i7が支持されていました。

インテルのCore iプロセッサーはオーバークロックと言ってプロセッサーの既定値よりも高い周波数で動作させることをします。普段は6000回転までしか回らないエンジンなんですが、それほど熱を持っていなくてゆとりがあるとわかれば8000回転まで回して一時的にスピードを出してしまう、というような事をしています。

このオーバークロックで動作させることを「ターボブースト」テクノロジーと呼んでいて、一時的に計算処理をすることが多くなったときにプロセッサーの動作速度を上げて処理をすぐに終わらせるわけです。Core i3プロセッサーではこれができず、Core i5、Core i7に機能が搭載されており、Core i5よりもCore i7の方がブーストの上がり方が大きいということになっています。

VAIO Duo 11では、Core i7にしたときにだけ通常電力消費が17Wのところを25Wにする機能が組み込まれているんだとか。

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キーボードを出現させた形のことをクラムシェルスタイルと呼ぶそうですが、この状態になるとタブレットスタイルの時と比べると本体の表面積が増えます。放熱しやすい形になるので、このときに17Wを超えた電力でプロセッサーを動作させることができるようになっており、瞬間的により高速な演算処理をさせることができるようになっています。

17Wを超えた動作が出来るようになっているのはCore i7のみ。Core i5では17Wまでの動作しかできないそうで、そういう仕組みの部分までこの価格差に含まれているわけです。

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なお、そういう動作をさせるには設定が必要、とあったので銀座ソニービルの展示機で確認してみたところ「VAIOの設定」>「電源・バッテリー」にそれらしい設定がありました。「VAIO本体の冷却とパフォーマンスに関するモード」ということで、4つの動作モードがあります。

パフォーマンス優先にしても、いつでもアクセル全開になっているわけではなく、必要の無いときには電力セーブをします。

設定をパフォーマンス優先にしておき、そしてクラムシェルスタイルで利用して負荷がかかると最高のパフォーマンスを発揮する、というわけです。

Core i7を選択しなければいけない理由がこういうところにあるわけです。これを知らない人は価格差も大きいしCore i5を選んじゃうんだろうなぁ。。。店頭の市販モデルがCore i5搭載なんですがせっかくオーナーメードモデルを購入するなら、ちょっと差を付けたいですしね!

プロセッサーはCore i7がおすすめ!なわけです。

 

 【メモリー】選択
選択項目2012年秋モデル2013年春モデル
8GB(4GB×2) +9,000円+13,000円
(キャンペーン価格
△2,000円)
6GB(4GB+2GB) +6,000円+10,000円
4GB(2GB×2) +3,000円+3,000円
(キャンペーン価格
△2,000円)
2GB(2GB×1) +0円+0円

メモリー価格もかなり上がってしまっているようです。そういえば12月中旬くらいまでは1ドル84円くらいだったものが今では91円ですからね。モロに影響が出ているのがこうしたメモリーなどで、もしもこのまま円安が進行するともっとメモリー価格が上がるというか、キャンペーンがなくなっていくのかも?

もしかしたら、早めに購入した方がメモリー増量がしやすいかもしれません。

なお、VAIO Duo 11の場合、モバイルノートVAIO Zの時と同様で自分でメモリー増設をすることができないモデルとなっています。メモリーモジュールも専用のものを使っているので、市販のモノを使って自分で増設することはできないと聞いています。

Ultrabook PCでは珍しくここもパフォーマンスを重視してデュアルチャネル転送にこだわったそうです。 2GBと4GBの違いはたんにメモリーが倍になっているというだけではなく、同時アクセスをするようになっています。

そうなってくると当然、おすすめは4GBを2枚使っている8GBのフル増設になります。メモリーキャンペーンが行われているウチに是非!

 

 【ストレージ】選択
選択項目2012年秋モデル2013年春モデル
SSD 512GB+60,000円
(キャンペーン価格
△15,000円)
SSD 256GB+25,000円
(キャンペーン価格
△5,000円)
+20,000円
(キャンペーン価格
△5,000円)
SSD 128GB+5,000円+0円
SSD 64GB+0円

ベースモデルの搭載ストレージが変わってしまったので、計算がちょっと変になりますが、SSD128GBを基準にして考えると256GBへのアップグレード価格に変更はありません。

待望の512GBへのアップグレードも可能になりました。価格はそれなりにしますが、Windows 8搭載のVAIO Duo 11をフォトストレージマシンに利用されている方も多いと思います。512GBのSSDの需要も多いんでしょうね。

 

 【WiMAX&無線LAN】選択
選択項目 2012年秋モデル2013年春モデル
WiMAX搭載&IEEE802.11 b/g/n +5,000円+5,000円
IEEE802.11 a/b/g/n +0円+0円

通信機能はWiMAX搭載の選択が+5,000円で可能。トレードオフでIEEE802.11a通信が使えなくなるそうです。802.11b/gというのは 2.4GHzの周波数帯域を使う無線LAN通信です。802.11aは唯一5GHz帯を使う通信で、比較的電波帯域が空いているため、電波の込み入っているところでも安定した通信ができる、ということになっています。

もちろん、アクセスポイント、無線ルーターも802.11a対応になっていないと使えないんですが、家庭内での無線LAN利用が中心ということであれば、使うかどうかわからないWiMAXを搭載するよりは802.11a対応で購入したいところです。

価格には変更無しです。

 

 【オプション】選択
選択項目2012年秋モデル2013年春モデル
GPS+1,000円+2,000円
TPMセキュリティチップ+3,000円+3,000円
HDウェブカメラ(リア)+1,000円+2,000円

これも軒並み円安の影響なんですかね?というか、GPSとかWEBカメラの追加とか秋モデルの価格設定はやけに安かったですもんね。

アップグレード価格がずいぶん安く抑えられているな、とは思っていたんですが、それが普通に戻ってしまったのかも。

HDウェブカメラは自分撮りをできるフロント側には標準で搭載されています。+2,000円の選択で背面カメラを搭載することができます。画面を見ながらデジカメ風に写真撮影をしたい方は搭載選択してください。

 

 【キーボード】選択
選択項目2012年秋モデル2013年春モデル
英字配列+0円+5,000円
日本語配列(かな文字なし)+0円+5,000円
日本語配列+0円+0円

うわ、ここでも値上げ!?とか思ってしまうんですが、元々、VAIOのキーボード変更はこういう価格設定になっています。前回の秋モデルのときがトライアルで無料にしてみたらオーダー比率が変わるかな?というのをやってみただけだった可能性ありますね。

なお、ヨーロッパでは言語によってキーボードの種類が変わるのでかなり多数のキーボードを用意しているみたいです。全部アップデート価格無しで変更ができるみたいなんですが、考えようによっては全部が英字配列キーボード扱い、みたいなものなのかも!?

 

 【オプション】選択
選択項目2012年秋モデル2013年春モデル
バックライトキーボード+2,000円+5,000円
ノイズキャンセリングヘッドホン
&S-Master
+2,000円+3,000円
拡張用シートバッテリー+10,000円+15,000円
液晶保護シート+貼付サービス+1,980円+1,980円
長期保証3年ワイド+8,000円+10,000円

ここでも価格が変更になっているパーツが多くあります。バックライトキーボードなどは選択率がやや低めになりそうです。

ちなみに部品代の話をしてしまうと、ノイズキャンセリングヘッドホンを単品で部品取り寄せしても5,000円近くします。ヘッドホン付属で+3,000円というのはこれでも破格のアップグレード価格だと思います。VAIO Duo 11の場合、デジタルアンプの回路まで含んでこの価格。選択しないと損!

 

液晶保護シートは通常アクセサリー扱いで自分で別途購入して、自分で貼付をしないといけないんですが、今回はVAIOオーナーメード初の試みとして貼り付けもやってくれるそうです。液晶保護シートを1,980円でオーダーすれば、画面に貼った状態で出荷してくれます。これでお風呂に湯気を充填させて貼り付け作業をしたりする手間が省けます。 

 

バッテリーは「VAIO Duo 11」は内蔵タイプで自分で交換をすることはできない仕様になっています。内蔵バッテリーで約7時間のバッテリー駆動が可能。拡張シートバッテリーを使うと約14時間のバッテリー駆動が出来るようになります。

メーカーさんのバッテリー駆動時間はなにも作業をせずにずーっと放っておいて電池が持続する時間となっているため、実使用時間は約半分ちょっとくらい。内蔵バッテリーで5時間、外付けバッテリーがあると10時間くらい使える計算になると思います。こちらもSSD同様で使い方次第です。

 

そして、最後に長期保証3年ワイドが付けられます。落下、水没でも保証が効きます。免責金額1万円とかの設定はないので、保険がきけば無料でVAIOの修理がしてもらえる、まさにメーカー直販ならではの長期保証サービスです。ストアメンバーさんは無料クーポンをお持ちのことと、思いますので全員加入されると思いますが、初めてソニーストアをご利用になる方でも、これはおすすめです。

 

以上、VAIOオーナーメードモデル「VAIO Duo 11」のオーナーメード研究でした。

他にもSo-netの同時加入プランなどのお得なメニューをソニーストアさんで用意していますが、当店がなかでもオススメしたいのはこちらです。

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「まるまるアシスト」というサービスで秋モデルの時は「ホームネットワークアシストプラン」と呼ばれていたものです。Windows 8ユーザーさんを対象にソニーストアでのVAIO購入時にだけ入会をすることが出来るプランで、VAIOに限らずホームネットワークについてのサポートを受けることができるメニューになっています。

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★ソニーストア「ご購入後もしっかりサポート まるまるアシスト」のご案内はこちらから

上級者の方にもメリットがあり、たとえばVAIOの修理の際に代替え機を用意してもらえたり、半年に一度、AV商品に使える+5%オフクーポン(他クーポンと併用可)がもらえたりします。

年会費、もしくは月会費が必要になりますが、ソニーストアでソニー製品を購入することが多い方にはお得なプランになっています。nasneをはじめ、スマートフォン、ブラビア、BDレコーダー、PS3などホームネットワークにつながる機器がどんどん増えていますが、こういうプランに入っておけば家族みんなをまとめてサポートしてくれます。

VAIO購入時には是非ご検討になってみてください。

 

VAIO Duo 11お買い上げの際は是非、当店店頭もご利用ください。その場でWindows 8の10分間セミナーを開催しています。

 

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★Windows 8搭載「VAIO Duo 11」発表! ソニーストアにて99,800円~

 

☆当店blog 12.10.23「製品版実機『VAIO Duo 11』開梱&セッティングレポート」 

☆当店blog 12.10.19「『VAIO Duo 11』オーナーメードレポート秋モデル版」 
※当店経由でお買い上げいただいた皆様のオーダー内容を集計してレポートします。

☆当店blog 12.10.11「5分くらいでわかるWindows 8搭載『VAIO』店員レポート」
※ソニーさんで受けてきたWindows 8セミナーの話をそのまま掲載。これでWindows 8をすぐに操作することが出来るようになります!

☆当店blog 12.10.15「Winodws 8とnasneを使った自動バックアップ機能の話」 
※知っておきたいWindows 8を使う事の大きなメリット! Windows 8なら1時間に一度のタイミングでネットワークドライブにユーザーデータを自動バックアップできます!

☆当店blog 12.10.12「+5%オフクーポンが復活!ホームネットワークアシストプラン」 
※新しいソニーストアのサービスが発表になりました。Windows 8搭載マシンを購入するときにしか入会できないサービスで、半年に一度、AV商品の+5%オフクーポンがもらえます! 今後もサービスの充実が予想されます。入会されることを強くおすすめします。

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★ソニーストア・楽しい時間「VAIOオーナーメード体験に20名様をご招待!」

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★ソニーストア ストア限定VAIO Duo 11専用スマートケースのご案内はこちらから

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★ソニーストア「ご購入後もしっかりサポート まるまるアシスト」のご案内はこちらから

 


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