VAIO PをWindows 8にアップグレードしました:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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VAIO PをWindows 8にアップグレードしました [┣ VAIO]

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引越の片付けなどをしながら、その合間を縫ってなにか時間のかかりそうな作業ができないかなぁ、と、思っていたんですが、そうそう、これこれ。Atomプロセッサー搭載のVAIO Pシリーズなんですが、これをWindows 7からWindows 8にアップグレードしてみよう!って思っていたんでした。

今週ちょっとずつ作業を進めて、Windows 8のアップグレードをしてみましたので、そのレポートをお届けしたいと思います。

 

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先週末はソニーフェアがあり、フェア会場でたくさんの方にソニーストア製品をご購入いただきました。当店店頭でソニーストア製品をご購入いただくと、VAIOやAV商品などにお得なクーポンを発行できるケースがあり、そのため、青山のソニーフェア会場を即席当店店頭に仕立てて、モバイルVAIOを使ってその場でオーダーをしていただいています。

あまり経験値のないWindows 8搭載のVAIOで大丈夫かな?とか、思っていたんですが、全然大丈夫で、今回はVAIO Duo 11と、タッチパネル搭載のVAIO Tシリーズ13インチの2台が出動。

画面タッチをしながらのオーダー作業ってちょっとおもしろいんですよ。

 

そして、これらの店頭オーダー用VAIOのセッティングをするために、これでベータ版から数えて何台目になるのかそろそろ数えられなくなるくらいのWindows 8セットアップをしており、だいぶWindows 8の使い方もわかってきました。

インターフェイスが変わってしまったので、これでWindows 7よりも扱いにくく感じられる方も大勢いらっしゃるとは思います。私もWindows 8を初めて見たときは同じように思いました。

ですが、何度も使っているうちにWindows 8に愛着を持つようになってきてしまった。。。とは、ちょっと違うかな、新しいOSの便利なポイント、改善されて使いやすくなっている点を見つけられるようになってきて、新しい操作を覚えるよりも新機能を見つける楽しさの方が上回ってきた感じなんです。

複数のVAIOをセットアップしていますが、その都度、同じマイクロソフトアカウントを使ってセットアップすると、その設定を引き継いで、他のVAIOと同じセットアップがすぐに出来たりするんです。複数台のPCを同じアカウントで使うことのメリットって、今までのWindowsではなかったこと。

よし、これだったら自分のメイン環境のWindows 8を移してみてもよいかも!って、ソニーフェアが終わってから急に思えてきて、そして今回に至ります。

職場のメインPCはVAIO Zで、自宅のメインPCはVAIO Fという、まだどちらもWindows 7環境なんですが、まずはモバイル用にたまに使っているVAIO Pシリーズから以降です。

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☆マイクロソフト「Windows8 の購入案内」はこちらから

OSのアップグレードですが、マイクロソフトのホームページでは1月31日まで期間限定でダウンロード販売を3,300円で行っています。まだ2ヶ月もゆとりがあるんですが、この機会を逃すわけには行きません。

VAIO PでうまくWindows 8が使えるようであれば、そのまま自宅のVAIO Fも1月末までにWindows 8環境に移行したいですからね。

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購入するのはWindows 8 Proバージョンです。購入ボタンを押してもまだすぐに決済画面移るわけではなく、その前にWindows 8 OSがインストールできるPCであるかどうか、問題はないかどうかの互換性テストが始まります。

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ここで注意点が1カ所、それとNGポイントが2カ所ピックアップされました。「セキュアブートがサポートされていません」って、なっているんですが、なんですか?それ? 今まで聞いたことのない単語なんですけど。

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ということで、ググってみたところ、ご覧の様な話がでてきました。Windows 8搭載PCに用意された新しい技術みたいで、セキュリティ上、より安心な機能が盛り込まれているみたいです。

残念ですがVAIO Pはこれに非対応。ただ、セキュアブート機能がないと使えない、というわけではなく、この機能が利用できないですよ、というだけみたいなので、このまま続行します。

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☆VAIOサポート「Windows 8 アップグレード情報」はこちらから

それと、忘れていました。VAIO公式ホームページにもWindows 8のアップグレード情報がまとめて掲載されています。

2010年1月発売のVAIO Pシリーズはあいにくアップグレード手順などの公開はなく機種固有の制限事項についての提供くらいしかないんですが、それでも同じAtomプロセッサー搭載モデルのVAIO Mシリーズ、Wシリーズなどは対象外モデルになっているので、ラッキーです。

メーカーさんでもVAIO PシリーズについてはWindows 8をインストールする検証をしてくれていて、それで重大な問題は起こっていないということになるんでしょう。

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制限事項については上記の様な事があるそうです。たまに途切れることがあるとか、完全な動作を保証していないだけで、確かに致命的な問題はなさそうです。

よし、これでインストール続行です。

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Windows 8のアップグレードアシスタントの結果も出ています。要確認が11項目ありますが、8つはサードパーティ製のソフトウェアアップグレードで対応ができて、問題は3つだけ。

問題を避けられないソフトウェアについてはここでアンインストールをすることで先に進みます。ちなみに問題があったのは「Microsoft Security Essential」とBluetoothソフトで、とりあえずは問題はなさそうです。「Microsoft Security Essential」はどのWindows 7マシンでもアンインストールされることになっていて、Windows 8になると「Windows Defender」がその代わりをしてくれるそうです。

先に進みます。

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インストールが問題なくできそう、という結論を得てから、ようやくここで決済になります。

Windows 95や98の時には、おもしろそうだったので深夜販売に出かけて行ったりしたことがありますが、こんなに手軽にOSを買えてしまうのはこれが初めて。しかも安さも一番です。

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購入に際しては個人情報一式と、クレジットカードでの決済の場合はカード番号などを入力します。特に会員登録などをする手続きはないので、簡素な情報収集になっています。

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決済が完了すると、デスクトップにWindows 8のインストールというショートカットが一つできて、ここからインストール作業をすることができるようになるようです。インストールに際してはプログラムのダウンロード、ダウンロードしたプログラムのチェック、プログラムのインストールという3段階があるんですが、インストールの手前であれば作業を途中で止めることができるようです。

私もここで日をまたいでいます。インストールする手前までで一度止めて、翌朝、インストール作業を再開しました。

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インストールの際には先ほど問題になっていた互換性のないプログラムについてのアンインストールを促されます。ここでアンインストールしないと先に進めませんので、作業をここで行います。

一度PCを再起動することになっても、デスクトップにあるWindows 8のインストールをするというアイコンを使えばすぐに続きの作業に入れる仕組み。

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非常にわかりやすく、事故の起きにくいインストール作業になっていると思います。

Atomプロセッサー、内蔵メモリー2GBという非常に非力なVAIO Pですが、これがWindows 8になるとどれくらいのパフォーマンスを出してくれるでしょう。

というのも、Windows 8搭載VAIOを使って一番最初に実感するのが再起動の早さ。ドライバーのインストールやソフトウェアの更新、Windows Updateなどで最初は再起動をさせることが頻繁にあると思うんですが「え?もう!?」というくらいのスピードで再起動してくれます。

なにか具合が悪いときも「思い切って」再起動をするのではなく、気軽に再起動ができるのもメリット。

でも、これがWindows 8という新しいOSのおかげなのか、それともCore iプロセッサー第3世代のマシンパフォーマンスによるものなのかがわかりませんでした。

なので、この非力なVAIO Pですが、OSのアップグレード前に再起動にかかる時間を計測してあるんです。Windows 8がインストールできたら、どれくらいの時間、差が出るのがはかってみようと思います。

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Windows 8のインストールが終了しました。画面カラーをVAIO Pになるべく近い色で選んでみたんですが、このマッチングは良いですね。これ、きっとオレンジカラーでもピンクカラーのモデルでも良い感じになりそうです。

で、このあとにWindows UpdateやVAIO Updateなどを繰り返してセットアップをするんですが、その後に状態が落ち着いたところで計測してみたところ、その結果はこんな感じでした。

  Windows 7 Windows 8
 再起動時間 約61秒 約48秒

 

 

Windows 8の場合は途中で一度Microsoft アカウントのパスワード入力が求められるため、そこでストップウォッチを一度止めています。パスワードの入力をしてEnterキーを押す瞬間に計測を再開しているんですが、おそらく入力時間の裏でも起動作業を進めているんですよね。

それを計算に入れると同じくらいの時間になるので、見方によっては再起動時間は同じくらいってことになります。そうか、その差も微妙だしWindows 8だから起動時間が早いというのも多少あるんでしょうけど、VAIO Duo 11のあの圧倒的な起動時間の早さはきっとハードウェアによるところが大きいんでしょうね。

 

さて、Atom搭載のVAIO Pですが、Windows 8にアップデート後、様々な問題が持ち上がっています。まだOSが登場した当初で、これからソフトウェアなどのアップデートにより改善される可能性もあるんですが、現時点での様子をお伝えします。

VAIO Pの搭載ソフトウェアなどを全て試しているわけではないんですが、私が一晩で触ってみた範囲でのレポートです。

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まずは「VAIO Update」ですが、いきなりこういうエラーメッセージが出ます。指示にあるとおりにアップデートすれば問題なくなります。ノンサポートとはいえ、ちゃんとこうしてソニーオリジナルのソフトウェアが動いてくれるとほっとします。

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それと、こんなメッセージも出ます。(壁紙はこのタイミングで変更しました。So-netさんでいただいたVAIO P用の壁紙です。)

「VUDesktopToast.exe - システムエラー」「コンピューターに mfc110u.dll がないため、プログラムを開始できません。この問題を解決するには、プログラムをサインストールしてみてください。」

との表示がありました。なにが問題でどうすれば良いのかわからなかったんですが、所々の単語を拾って検索して見つけられたのかこちらのblog記事でした。

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☆まろろぐさんblog『Windows 7からWindows 8にアップグレードすると「VUDesktopToast.exe」でエラーが起きる件、の巻』

まろろぐさんで、解決方法が書かれていて、マイクロソフトのホームページからソフトウェアをダウンロードしてインストールすればOKです。

ちなみにVAIO Pシリーズは64ビットではなく32ビットOSを搭載しています。x86の方のプログラムをインストールしましょう。

※その後、64bit OSのVAIO Fシリーズもアップグレードしたのですが、x64では問題解決しませんでした。VAIO Updateが32ビットの互換ソフトで動いているので、64ビットOSの場合もx86をインストールするのが正解みたいです。

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あとはデバイスマネージャーをみても特に問題はなし。バッテンやハテナマークになっているところはありません。

これで上手く使えそうです。

ということで、Windows の場合、壁紙をお気に入りのものに変更したら、次はゲームです。VAIOに最初から入っているゲームアプリを試してみると。。。

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まずはソリティアですが、VAIO Pのグラフィックスの問題なのか、カードの表示が読めないのでこれではゲームプレイはできません。

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先日徹夜してしまった、私のお気に入りの「Taptiles」もご覧の通りです。さいころの表示が出ることは出るんですが、操作は普通にはできません。

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マインスイーパです。こちらは表示はちゃんとできるんですが、操作がいっこうにうまく行かず、これもゲームプレイができる感じではないんです。

これがAtomプロセッサーの限界なのか、それともアプリ側の不具合なのかがわかりませんが、これらのゲームに期待をしているとちょっとショックを受けるかも。

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うまくゲームが出来たのは「WORDAMENT」です。これは問題なし。

聞き慣れないゲームだと思いますが、これ、やり方は簡単な上、英語の勉強になるかもしれません。左上に英文字が入っているマスが見えますが、これを好きな順番に線を引いていって英単語を作っていくんです。「G」「O」「D」と線を引くと、これは「God」という単語になります。これで1点。

「P」「U」「R」「E」という単語も見えますね。こういう感じで一筆書きで英単語を作っていき、制限時間内にいくつの単語を作れるのかを競い、それを世界中でランキングを競うということをするんです。

このときは1200人くらいで競って、私は1175番目でした。参加されているのがアメリカの方ばかりなんですが、日本をしょってがんばっている感じ。手軽にできるので、これはオススメです。

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天気予報などもグラフィックは凝っているんですが、こちらは問題なし。

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「フォト」アプリもスムーズに動きます。ソリティアがあんなに苦労しているのに、不思議とこういうフォトアプリなどは信じられないほどサクサクスムーズに動いてくれます。VAIO Pの性能が低いからゲームが出来ないのではなくて、グラフィックドライバが対応していないとか不具合があるとか、そういうことなんだろうなぁ。

全体に動作がすごく軽く感じるWindows 8ですが、VAIO Pでもそれは味わうことは確かにできます。

従来のWindows 7までのインターフェイスからがらっと変わってしまっていて、やれショートカットを覚えなくては使いにくい、スタートメニューが出てこないから操作が面倒、とか最初のウチは思っていたんですが、慣れてくるとタブレット風にWindowsが利用できて、この新しいスタイルの方がPC初級者さんには使いやすいんじゃないかな?とか思いはじめているところだったりもします。

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というのも、ウチの妻にもWindows 8が入ったVAIO Eシリーズを使わせているんですが、もっと戸惑うかと思っていたら、何も特に聞いてきません。操作を見ていると普通にこれらのアプリを使っているみたいで、最初からこういうものなんだと思うと、かえってこの方が使いやすいみたいです。

で、そんなVAIO PのWindows 8環境ですが、ここでふと気がつきました。

そういえば、プリインストールされているVAIOオリジナルのアプリとかないじゃないですか。

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Windows ストアを開いても「VAIOのオススメ」とかが出てこないので、自分で探してみるんですが、それも出て来ません。

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そうか。。。「アルバム by Sony」などのVAIOオリジナルアプリはアップグレードインストールしたVAIOでは使えないのかなぁ。

これはなにかサポートしてもらいたいところなんですが、もうちょっと私も研究してみます。

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それと、現象だけ言ってしまうと、Bluetoothで音声を飛ばすことが今のところ出来ません。bluetooth接続は問題がないんですが、認識してもオフラインになってしまって音声がヘッドホンから聴けないんです。

これも宿題です。

 

あとはマイクロソフトアカウントを作るときに利用したOutlookメールに全てのメールを集約する作業を昨夜はやっていました。新しいお店になってメールアドレスも新しくなっていて、まとめてメールを読める環境を作りたかったんですが、Windows 8でせっかくなので全部環境整備をし始めていて、それが結構良い感じに使えそうなんです。

これだったらメールを読む、twitterやFacebookに目を通すという作業をアプリ画面で、blogを書いたり、写真編集をしたりするときはデスクトップ画面でという使い方ができそうなイメージができてきました。

最初はタッチパネルでないWindows 8は使いにくそうとか思っていたんですけど、VAIO Pの小さな画面で操作をするとそれもあまり感じません。ディスプレイサイズから受けるイメージって大事かもしれません。

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☆マイクロソフト「Windows 8 の新しいキーボード ショートカット」

あとはマイクロソフトさんのホームページにWindows 8のキーボードショートカット一覧というページがあったので、これを参考に、どこまでショートカットを覚えて使いやすくするか、ですかね。

非タッチパネルのWindows 8の使いこなし術もこの週末に勉強してみたいと思います。

 

しかし、このVAIO PみたいなPC、Windows 8搭載でまた出て来てくれないかなぁ。

 

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コメント 2

K

おじゃまします

私もVAIO Pユーザーとして大変参考になりましたm(_ _)m。

私は「8」へのアップグレードはもう少し様子見ですが、こういうモバイルPCでも「8」が使えるといろいろ便利そうですね^^。
by K (2012-11-22 22:03) 

店員佐藤

♪Kさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

VAIO Pのセッティングをしつつ、メールなどの環境を
すべてWindows 8で使えるようにしてみると、これが
意外と便利なことに気づいてきました。

一度、完璧なマイクロソフトアカウントを作れてしまえば
どこで、どんなPCでも、自分のマイクロソフトアカウントで
ログインをしてしまえば、すぐにすべての環境が利用できる
ようになるので、これ、もうちょっと研究をしてみます。

今週はVAIO Duo 11を持ち帰って、環境を作っています。
これで週明けにVAIO Pでも利用できるようになれば完璧!
by 店員佐藤 (2012-11-23 23:04) 

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