『nasne』製品版の開梱&セッティングレポート:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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『nasne』製品版の開梱&セッティングレポート [┣ PlayStation]

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nasneの開梱レポート第2弾です。今度は本日届いた製品版の開梱レポートです。

 

今日はIFAで発表された新製品の情報もあるし、銀座ソニービルショールームではおそらく新型ヘッドホンの展示もスタートしているはずだし、そういうのも記事にしたりしたいんですが、取捨選択して、今日お届けするのはこちら。

本日発売になったnasneのセッティングの話です。今回は製品版ということでVAIOでの連携を中心にしてもう一度紹介したいと思います。

先ほどの発売日前レポートとは違って、今度はサクッと端折っていきつつVAIOとの連携を中心に全体の様子をお伝えしたいと思います。

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さて、当店には現在、nasneの箱は3つあります。ひとつは店頭展示用のモデルで壊れてしまったもの。あとふたつはお店で購入したものと、私が自宅で使うモノをそれぞれ1台オーダーしています。

本当はこれら3台を接続してどんな様子になるのかをレポートしたかったんですが、とりあえずは2台をつないでみます。

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ちなみに7月18日に届いたフライング出荷(正確には店頭展示用に1日早く手配していただいたモデル)と、今回の8月30日の正式発売モデルのパッケージで違いがないか見てみたらありました。

For PlayStation 3と書かれたシールがありますが、これが黒いのがフライングでいただいたモデル。シルバーになっているのが今回届いたモデルです。ちゃんと確認はしていませんが、もしかすると、これでフライング出荷モデルと、正規出荷モデルを見分けるのかも。

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箱の中を開けると特に違いは見つかりませんでした。

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同梱品は上記の通りです。nasne本体とアンテナケーブル、LANケーブル、ACアダプター、取説類、B-CASカード、PS3用のtorneソフトウェアディスクとなっています。

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設置場所はテレビの近くである必要はないんですがアンテナ線がテレビの近くにしか出していないのでやむなくテレビの隣に置きます。

コンセント、LAN接続のためのハブは空きがいっぱいあるので、そこに接続。

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アンテナ線は地上波と衛星ではなく、インとアウトのそれぞれが混合波になっています。なので上記の通りnasneからnasneへデイジーチェーンでつないでいくことができます。

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ということで2台のnasneを同じように配線してアンテナ線だけ共用する形にしました。

コンセントをつないだ瞬間に電源が入って起動するので、起動を待ってセッティングに入ります。

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本当だったらこんな画で紹介ができるはずだったんですが、電源が入っているのは2台のみです。

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さて、その2台をホームネットワークに接続すると、VAIOのネットワークコンピューターの中をのぞくと他に接続されているPCに混じって「NASNE-」というのが2台みつかります。

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どちらかのnasneを開くと「nasne_home」と「share1」というフォルダがあります。

「nasne_home」の中にはindex.htmlというファイルがあり、これを開くとブラウザでnasneのセッティングができるようになります。

もうひとつの「share1」というのはホームネットワークのためのライブラリーフォルダになります。後ほど使い方をご案内します。

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nasne_homeを開くと、nasneの設定画面が開きます。これが開けばもう、こっちのものです。 

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ちなみに「VAIO TV with nasne」という、VAIOのためのnasne視聴用ソフトウェアが本日より公開されていて、こちらのプログラムを使うともっと簡単にnasne HOME画面を開くことができるんですが、ここからの流れは一緒です。

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まずはメディアサーバーとしてのnasneの名前をつけます。これはnasneをデジタルレコーダーや、DLNAサーバーとして使っているときにPS3や、VAIO TVから見えるチューナーの名前になります。どんな名前にしても良いんですが、私は自分でわかりやすいように「nasne-a」にして、この後増やすたびにb、c、dとアルファベットで付けていく予定。

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続いてはファイルサーバーとしての名前で、こちらは先ほどみたいにVAIOのネットワークコンピューターからアクセスしてファイルをコピーしたり移動したりするときにWindows から見える名前になります。

どっちの状態で使っているのか判別するために私は「nasne-1」としてこの後は2、3、4と数字で増やしていくつもりです。

nasneはVAIOとの接続であれば8台まで。PS3となら4台までの接続ができます。増設したときのことを考えて名前をつけておくと良いと思います。

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あとは、レコーダー設定。こちらでテレビチューナーとしてどこの地域にあるのか、チャンネルはどれを受信するのかを設定します。

BDレコーダーやハイビジョンテレビのセッティングをしたことがある方なら簡単です。

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そして、これが発売日を待たないとできなかったんですが、nasne本体のシステムソフトウェアアップデートを行います。

このアップデートによりDLNAサーバーとしての機能が利用できるようになるので、必ず最初にやっておきましょう。

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順序が逆になってしまうかもしれませんが、VAIO TV with nasneを使った場合は、こうして最初のアクセスの時にnasneの設定が必要がどうかをソフトが判断してくれます。

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初期設定をするのは最初の1台目の登録の時だけで、2台目以降の登録では機器検索をして登録をかければ、それだけでOKです。

簡単。簡単。

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これでnasneにVAIOからアクセスが可能になります。

わーい、番組表がVAIOのディスプレイいっぱに表示されます。ここで急いで転送実験のための番組予約録画をするんですが、あれ? ちょっとPS3の予約とは違うみたいです。

PS3の際は複数のnasneを接続して使っていると4台までのnasneの録画状況をコントロールしてくれて、たとえばですが、録画先を自分で指定しなくもPS3が適当と思われるレコーダーに予約を振ってくれるんです。2台のnasneがあれば録画が重なっても問題がないようにAとBに自動で割り振るんですが、VAIO TV with nasneの場合はそういうことはしていなくて、優先録画するのがnasne-aだとしたら、nasne-aにばかり予約をするようです。

自分の意志で、これはnasne-bと言う風に割り振る必要があります。なるほど、だからこれならnasne 8台まで接続できます、になるわけです。納得。

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そんなわけで取り急ぎ今夜録画しておきたい番組を5本ほど選んで予約をしました。

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録画予約が済んだらテレビ視聴をしてみたりするんですが、映像は綺麗ですねぇ。LAN経由で見ているのに、内蔵チューナーで見ているも同然。

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さて、ちょっと待ったら番組を1本だけ録画できたみたいです。23分の録画時間となっています。

画面下には「再生」「VAIOへの転送」「ディスク書き出し」「削除」の4つのボタンがあります。ここでは「VAIOへの転送」を選択。

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23分の番組が約2分で転送できます、となっていますが実際には3分くらいはかかっているような。。。電波状況によるらしいので、確かにここは電波状況が良いはずないですからね。 

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転送が終わるとビデオ欄のところには同じ番組が二つ並ぶようになりました。

なるほど、転送した番組のリストも「VAIO TV witn nasne」で管理するし、ネットワーク上にあるnasneの録画番組もここで管理するし、ということのようです。

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VAIOに転送した番組も普通に再生可能。ちなみにVAIOに転送した番組をディスクに書き出すということもできるみたいで、実際にディスク書き出しまではやっていませんが、ボタンを選択してもエラーなどはでませんでした。

たとえばですが、nasneからVAIOに番組を転送して、それを出先で観て、知り合いにその番組、俺も観たかった! 今度コピーして!なんて話になったときも「いいよ、ここでディスクに焼いてあげる」なんて言いながらVAIO内蔵のBDドライブでBD-Rに書き出してあげる、なんてことができるようです。※書き出しの際にはインターネット接続が必要になります。

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ただし、この書き出しについてはいろいろな条件があって、3倍モードで録画した番組はDVDに書き出せないとか、3倍モードで録画したCSデジタルのSD番組はBDに書き出せないとか、覚えられないような制限がいくつかあります。

実際にディスク書き出しをすることをお考えの方はこれらの条件をしっかりと読まれた方がよいと思います。

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あと手元に外付け光学ドライブがないので実験ができないんですが、多分、外付けブルーレイディスクドライブとかでも書き出しはできるんじゃないかなぁ。。。ヘルプファイルなどを読んでもVAIOの内蔵ドライブでないと書き出しができません、という一文を私は見つけられませんでした。

 

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さて、先ほどの「share1」フォルダですが、ここがnasneのネットワークストレージとしてのデータの置き場所になります。

nasneをバージョンアップするとDLNAサーバーとして動作するようになり、このフォルダに置いた音楽ファイル、動画ファイル、写真ファイルをnasneがクライアントに配信してくれるようになります。ファイルを置くときはWindows PCからネットワークを介して「nasne-1」>「share1」の中にファイルをコピーして置いてあげます。

PS3やブラビアなどからDLNAクライアントとしてnasneにアクセスするときは「nasne-a」にアクセスすると、音楽ファイルなら楽曲、アーティスト、ジャンルごとにshare1フォルダの中のものを表示、再生してくれるという仕組みになります。

私は自分でわかりやすいようにこういうときは「music」「movie」「Photo」という3つのフォルダを作ってそれぞれ整理しています。あんまり厳密には分けていなくて、たとえばサイバーショットで撮ってきた写真メインのデータの中にたまに動画撮影もしている、なんてときも、そのままPhotoフォルダの中に入れてしまっていますが、それでも問題なし。

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VAIOからDLNAクライアントとしてアクセスするときは「Windows Media Player」を使います。ネットワーク内にDLNAサーバーがあると自動でツリーに登録してくれるので、その中から「nasne-a」を探せばOK。

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こうやってメディアサーバーとしてnasneを利用するわけです。

 

超駆け足ですが、これがVAIOとnasneで連携して遊べる技になります。

そして、ここからは個人的なちょっとしたお遊びというか、どうしてもやってみたいことに挑戦。

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アプリケーションの「VAIO TV with nasne」ですが、メーカーさんでははっきりとAtomプロセッサー搭載モデルは対応しません、としているんですが、もしも動いてくれるなら多少不便でも使ってみたい。

昨年販売終了になっているAtomプロセッサー搭載のVAIO Pなんですが、これに番組転送ができたりするとすごく助かるんですが。。(^^)/

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ということで、メーカーさんの保証外ですが「VAIO TV with nasne」をVAIO Pにインストールする実験もしてみました。

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まず、インストールは上手く行きました。nasneの登録も特にトラブルもなくできるので、nasneにVAIO TVからアクセスして番組表を見ることなどは可能。

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肝心のビデオ再生、テレビ視聴なんですが。。。これは再生をしたとたんにエラーが出てアプリケーションが停止してしまいます。

やはりハイビジョン動画をAtomプロセッサーで再生するのは難しいのか。。。

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で、VAIO TV with nasneでは動画視聴時の画質についての選択項目が用意されているんです。どうやらnasneでは転送用のファイルを番組録画時に作成しているようで、画質優先だとハイビジョンなんですが、速度優先だとSD画質なのでは?という話を耳にしてます。

本当かどうかわかりませんが、ここで速度優先を選んで再生してみるとどうなるのかやってみるんですが、それも駄目。

ではネットワーク負荷があるので、一度VAIO Pに番組を転送してみて、それを再生するのであればどうか?というのも試してみるんですが、これもだめ。いろいろ考えつくことを全部試してみたんですが、結局、録画番組をVAIO Pで再生することはできませんでした。

それでも番組予約まではできるので、そういう使い方にVAIO Pを利用する。。。かな!?

 

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「VAIO TV with nasne」はだめでしたが、2010年夏に登場したVAIO Pシリーズにはこんな強力なソフトウェアが入っています。そうです。VAIOファンならおなじみの「VAIO Media plus」です。クロスメディアバーを使った操作が可能なDLNAクライアントソフトが2011年春モデルまでのVAIOには入っているんです。

これを使うと先ほどのメディアサーバーとしてのnasneの使い勝手が超快適になります。Windows Media Playerの比ではありません。2011年春モデルまでのVAIOをお使いの方は「VAIO Media Plus」を使ったメディアサーバーとしての利用も是非ご検討ください。

 

2週間くらいすると私も落ち着くと思うので、そうしたら自宅に自分のnasneを持ち帰って、自宅のホームネットワーク環境をnasneで作り直したいと思います。またその様子はレポートしますね!

 

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※ファイルサイズは89.5MBあります

 

【当店blogのnasne関連情報はこちらから】

☆当店blog 12.8.23「BSアンテナ『SAN-40BK1』の話」 
☆当店blog 12.8.22「ソニーストアにて『nasne』が受注再開!」 

☆当店blog 12.8.7「nasneの発売日が8月30日(木)に決定」 
☆当店blog 12.7.18「『nasne』発売延期のお知らせ」 
☆当店blog 12.7.18「『VAIO TV with nasne』の製品サポートページを発見!」 
☆当店blog 12.7.17「nasneとVAIOの『VAIO TV with nasne』とストレージ利用」 
☆当店blog 12.7.13「nasneが発売日にいきなりアップデート予告」 
☆当店blog 12.7.12「ソニーストア『nasne』のオープン先行予約販売がスタート」 

☆当店blog 12.7.4「銀座ソニービルショールームで『nasne』の展示がスタート」 
☆当店blog 12.7.3「nasneの出荷開始まであと2週間!」
 
☆当店blog 12.6.28「『nasne』はそろそろ予約販売開始かな!?」 

☆当店blog 12.6.19「PS3用テレビアプリ『torne Ver.4.0』が本日リリース」 
☆当店blog 12.5.31「RECOPLAがバージョンアップしました!」 
☆当店blog 12.5.17「ネットワークレコーダー『nasne』が予約不可になりました」 
☆当店blog 12.4.24「ネットワークレコーダー『nasne』のここが知りたい!」 
☆当店blog 12.4.20「【緊急速報】ネットワークレコーダー『nasne』の予約受付開始!」 
☆当店blog 12.4.18「ネットワークレコーダー&メディアストレージ『nasne』のQ&A」 
☆当店blog 12.4.17「PS3、VAIO、Tablet、PS Vitaで地デジ、BS、CSの録画試聴ができる『nasne(ナスネ)』発表」 

☆当店blog 12.5.31「RECOPLAがバージョンアップしました!」 
☆当店blog 12.5.25「最新アプリ『RECOPLA』を使ってみました」 

☆当店blog 12.2.1「PS3デジタルレコーダーキット『torne』+PS Vitaセッティングレポート」 

 

【nasneに使える関連製品の紹介】

☆当店blog 12.8.1「外付けHDDメディア3機種が値下げ&15%オフ」 

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★ソニーストア 外付けハードディスク「HD-D2/BE」のご案内はこちらから

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※8月6日受注開始の新製品です

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☆当店blog 11.11.7「ソニー外付けHDD『HD-D2』開梱レポートの続き」 
☆当店blog 11.11.4「ソニー外付けHDD『HD-D2』開梱レポート」 
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ヤマモト

レポートありがとうございます。VAIO Pは残念でしたね。TVチューナーが使えないVAIO ZでもVAIO TV with nasneでちゃんと再生できるといいのですが。
by ヤマモト (2012-08-31 01:15) 

ぐぅ

以前にウィンドウズ7の切り替え時期にvaioを買ってしまい、対応外になっているというコメントを書いた者ですが、
試しにVAIO TV with nasneをそのパソコンに入れてみたところ、ビデオもライブチューナーも普通に動作しています。

ちなみに機種はVGN-FW92JSで、オーナーメイドでCore2duoの2.9Gとかつんでるのでいけるんじゃないかとは思っていましたが。

まあ自分はその後VaioS15を買ってしまい、このパソコンは実家に置いてるのですが。
なので今度はnasneをもう一台買ってみて、実家の方でネットワークを構築してみようかと思っています。
by ぐぅ (2012-08-31 17:35) 

店員佐藤

♪ヤマモトさん、こんにちは。
ニュース盛りだくさんで動作検証ができたのが
VAIO Pだけだったんですが、来週はいろいろ手持ちの
VAIOで試してみます。

VAIO Zもインストールだけはしているんですが
外付けディスプレイの出力ができず、そのまま
断念してしまいました。本体ディスプレイになら
映りそうな気がしますが。
by 店員佐藤 (2012-09-01 10:09) 

店員佐藤

♪ぐぅさん、こんにちは。
アップグレードWindows 7でも大丈夫でしたか!?
情報ありがとうございます。

VAIO Pにもインストールができたところを見ると
どうやらWindows 7の入ったVAIOであれば
大丈夫ってことになるかもしれませんね。

私も落ち着いたら自宅にnasneを移したいと思います。
家族で使うBDレコーダーとは別に自分だけの秘密の
録画機がやってくる気分です。
by 店員佐藤 (2012-09-01 10:11) 

ヤマモト

やはりそうですか。他の所でもVAIO Zの外付けディスプレイで表示できないという話を見ました。Power Media Dock経由ならできるかもしれませんが。
by ヤマモト (2012-09-01 22:16) 

店員佐藤

♪ヤマモトさん、こんにちは。
試した外付けディスプレイはHDCP非対応なので
まず映らないんですが。。。来週にでも手持ちの
VAIOでいろいろ試してみます。
by 店員佐藤 (2012-09-02 08:43) 

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