『VAIOの里』オーナーメード体験会を2倍くらい楽しむ方法:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ
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『VAIOの里』オーナーメード体験会を2倍くらい楽しむ方法 [┣ VAIO]

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8月4日からエントリー受注がスタートする新型モデル「VAIO Zシリーズ」ですが、皆さん、ほぼスペックの方は固まってきているのではないでしょうか? 気になるのはモデル本体もそうですが、ソニーストアの特典、抽選で20名様が詳細されるという「VAIO Zシリーズのオーナーメード体験」と呼ばれる工場見学&体験会の方も気が気ではないはず。

ちょーっと一足早い話になりますが、当選したときの心の準備ということで「VAIOの里」オーナーメード体験会を2倍くらい楽しめるように、事前情報をお届けしてみたいと思います。

もしかすると、このレポート記事を読むとオーダーするはずの「VAIO Z」のスペックも変わってしまうかもしれません。

ちょっと長い記事になりますがおつきあいのほど、是非、よろしくお願いします。

 

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さて、長野県・安曇野で開催される「VAIOオーナーメード体験」の内容については、特に販売店に事前情報は降りてきていません。

当店の「店頭予約エントリーキャンペーン」のお知らせをごらんになって当店の店頭予約特典が「VAIOオーナーメード体験会の優先参加権ですか!?」という風におっしゃっていたお客様もいらっしゃるんですが、残念ながらそれも違いました。(^^;)

なので、これは公正な抽選で行われるイベント。ソニー販売店関係者の応募はできないことになっているので、私は参加することが絶対にできないんですが、VAIO Z本体を8/4~8/19の期間中にオーダーした方だけが応募できるイベントになっています。

ただ、1万STARを超えているストアメンバーさんは優先的に抽選されるそうですので、過去に100万円相当以上のソニースタイル利用をされている方だと可能性は高そうですよ。

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イベントは9月16日(金)、9月17日(土)の2日間で行われます。おそらく、VAIO Zのオーダーの際に「楽しい時間」に応募しますか? 希望する日付はどちらですか? という設問が登場すると予想されます。

競争率の低そうな金曜日にするか、いや、逆にそうやって予想する人が多くて意外と少なそうな2日目の土曜日に応募するか、これだけは先に決めておきたいところです。

 

で、あとは当選してからのお楽しみ、な、わけですがそれよりも一足早く私は「VAIOの里」がある、長野県・安曇野まで行ってきました。

皆さんの代わりに代表して下見をしてきました。

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イベント当日は11時に松本駅に集合して、18時解散ということになります。

たとえばですが、9月16日(金)に当選したとして新宿駅、8時ちょうどの「あずさ5号」に乗れば、10:38には松本駅に到着します。これで参加できちゃうことはできちゃうんですが、せっかく長野県・松本市までいくんです。片道交通費は6,710円(指定席券含む)もするんです。

だったら、もう1本早い電車で行って松本市内観光とかもしてみませんか?という話なんです。ちょっと早めに行き、帰りもちょっと時間をずらせばだいぶ遊べると思いますよ。ということで、今回の旅の企画がスタートです。

昨日の私の旅を振り返りつつ、松本市内観光の様子、それと「VAIOの里」のさわりだけレポートしていきたいと思います。

 

 

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さて、昨日の朝ですが自宅出発は朝の5時半でした。途中のコンビニでペットボトルに入った「南アルプスの天然水」とおにぎりを購入して地元のJR駅に向かいます。

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まだ、朝の6時前だというのにホームにはかなりの人がいることに驚かされました。これは企業によって行っているサマータイムシフトの影響なんですかね!? 予想外の出足になるんですが、さて、なんでこんなに早い時間に出発するのかというと。。。

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今回の旅には「青春18きっぷ」というものを私が利用しているからです。

「青春18きっぷ」というのは別に18歳までの学生さんしか利用ができない、という切符ではありません。年齢制限はなく誰でも利用ができる切符。5回綴りで11,500円で購入できます。

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☆えきねっと「青春18きっぷ」のご案内はこちらから

いろいろ条件はあり、まず一番すごいのが普通列車にしか乗れないこと。別途特急券を買っても特急に乗るときは別途その区間の運賃も払わないといけないんですが、その代わり普通切符で乗れる普通の路線はJR線、全国どこまででも乗っていける切符なんです。

5回分の権利があるんですが、これは一人の人が5日間使っても良いし、グループ5人で1日で使ってもOK。11,500円÷5日間=2,300円が1日の代金になります。2,300円で普通列車、それと快速などの特急券が必要ない列車も日本全国乗り放題になります。

使えるのは春と夏と年末の3シーズンだけで、この夏は7/20~9/10までが利用期限になります。この期間中に切符を1枚買ったら、最終日までに5回はJRさんを利用しないともったいないという券になるんです。

 

たとえば、今回の旅を普通運賃で計算してみると新宿駅→松本駅 片道で3,890円になります。往復だと7,780円! これが2,300円の青春18きっぷ1日分で行けてしまうんです。

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今年は莫大な予算を使うスタミナロケイベントを1本やってしまっているため、当店のロケ予算って本当に今年はないんです。こうでもしないと松本ロケなんてできないんですねぇ。なので、VAIOオーナーメード体験会イベント当日はこんな無茶な行き方はできないんですが、ま、それでおつきあいください。m(_ _)m

旅の途中にはついで、といってはあれなんですがVAIO Zのライバル機種「VAIO SAノート」のスタミナテストも兼ねています。同時進行で、松本観光を楽しみつつ、VAIO SAノートのスタミナテストを楽しみつつ。。。それと、私のライフワークでもあるデジタル一眼“α”写真路ということで、今回も絶景車窓の撮影をしつつ、旅を進めて行きたいと思います。

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路線はひたすら中央本線で松本を目指すというモノ。いろいろ時刻表を調べてみると高尾駅6:42発で、乗車時間215分の松本行き直通電車があるということで、これに乗車します。

松本駅の到着予定時刻は10:17です。こういう田舎の方へ向かう路線だと電車はボックス席になっているし、そこに陣取ってVAIOを広げて松本駅到着までたっぷり3時間半のスタミナテストができるはずだったんですが。。。

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乗ってみてびっくり。今日は平日の火曜日なのにも関わらず、いきなり人でいっぱいなんです。なんとか席は確保して座っているモノの、ボックス席とかではなく普通のベンチ席。完全に予想外でした、っていうか、これじゃ絶景車窓撮影どころではないし、VAIOのスタミナテストを身を小さくして続けるくらいしかないかなぁ。。。

と、いうことでb-mobile Fairを使ってインターネットにつなげて、blogにいただいているコメントのご返事からちょっとずつ作業を開始。

本当だったら絶景車窓を撮影しては、絵はがきのつもりでメールを書いてSo-net blogに投稿して時間をつぶすつもりだったのに。。。と、お先真っ暗気分でいたんですが。。。

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出発から1時間半、8:16頃に甲府駅に到着すると学生さんがみな一斉に降りてしまって、電車の中はガラガラ状態になりました。(おかげで余計なドラマもできてしまったんですが。)

念願のボックスシートに入って、進行方向左側、大きな窓を自分一人で占有できる極楽空間が完成。

ここから送信して遊んでいたのがこちらのモブログエントリーでした。

☆当店blog 11.6.26 06:55「高尾駅を出発しました」 
☆当店blog 11.6.26 07:19「四方津駅のコモアブリッジ」 
☆当店blog 11.6.26 07:57「絶景車窓 甲府盆地」 
☆当店blog 11.6.26 08:42「絶景車窓 八ヶ岳」 
☆当店blog 11.6.26 09:11「絶景車窓 甲斐駒ヶ岳」 
☆当店blog 11.6.26 09:54「絶景車窓 諏訪湖」

こうして振り返ってみると30分に一度イベントがあって、それをネタにしてblogを書いて、途中でTwitterやSkypeなどでお友達に連絡したりして過ごしていると3時間半の列車旅も結構忙しくなるんです。

旅の途中ってテンションがあがって、どうもおしゃべりになってしまうみたいで、あれこれコミュニケーションができるとすごく楽しくなっちゃうんですよねぇ。おつきあいくださった皆様、本当にありがとうございました。

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絶景車窓写真はごらんになっての通りであまり天気がよくなくて良い写真は撮れていませんが、いいんです。車窓写真なんてこんなものなんです。良い写真を撮ろうと躍起になるよりは、いかに雰囲気を撮るか、なんです。

元々ガラス越しでの撮影になるので、画質的に綺麗に撮れっこないんだし、それよりはこうして窓枠をわざわざ入れるようにしてフレーミングし、シャッタースピードを許す限り遅くして手前の風景を流して動いている感じを演出。

あとは流れる車窓を楽しみつつ、たまにパチリとシャッターを押すのが良いみたいです。

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★ソニーストア ウルトラワイドコンバーター「VCL-ECU1」のご案内はこちらから

☆当店blog 10.12.29「羽田新国際ターミナルへ写真遠足」 
☆当店blog 10.12.9「ウルトラワイドコンバーター『VCL-ECU1』開梱レポート」 

ついでに言ってしまうとカメラはNEX-5にウルトラワイドコンバーター「VCL-ECU1」が良いみたい。車窓を枠として入れるのにはかなりの広角レンズが必要になるんですが、それをコンパクトなNEX-5のレンズ前面にカチッと装着するだけで12mm(35mm判で18mm相当)の超ワイド画角で撮影ができるというのはすごい飛び道具だと思います。

旅先で降りたらワイコンは外して、普通に16mm(24mm相当)のスナップカメラにできますからね。 

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ということで、予定通りに10:17に松本駅に到着しました。3時間半も乗っていると愛着がついてしまうもので、あそこの席、すごく楽しい思い出ができた気分で名残惜しい感じで列車を降りることになります。

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そして、青春18切符にこだわると松本駅で50分の列車接続待ちがあるところだったんですが、ここは急いで豊科駅に移動したかったので別途960円払って特急「あずさ3号」に乗車。12分で豊科駅に到着しました。

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VAIOオーナーメード体験イベントでは、松本駅集合でおそらくそこからマイクロバスでの移動をするんだと思います。今回はなんの事前打ち合わせもありませんし、ソニーショップの店員を迎えに来てくれるはずもありませんので、自分の足で長野テクノロジーサイト最寄りの豊科駅までやってきた、という訳です。

もったいないですねぇ。豊科駅もこんな山小屋風のすてきな駅舎なのに。

ここでちょっとびっくりな出会いも実はあったんですが、どんな方に出会ったのがいうとやばいくらいの出会いなので、その話はまた今度いつか。

そして、ここからソニーEMSC長野テクノロジーサイト、通称「VAIOの里」までは徒歩で約20分とのこと。早速、歩き始めます。

 

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そして今回の第一チェックポイントです。和菓子屋さんの「胡蝶庵」さんです。

昨年7月に開催された1回目のVAIOオーナーメード体験イベントに参加された方からうかがったんですが、お土産を買って帰るならここがおすすめです、と長野テックの方から教わったお店なんだそうです。


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場所は長野テクノロジーサイトから歩いて7~8分はかかるかなぁ。。。ちょっと立ち寄ってお土産を買ってくる、というような距離ではありませんでした。

私も先を急ぐというか時間にゆとりがあれば立ち寄りたかったんですが、実はあずさ3号が遅延で14分遅れになっていて、その分、滞在時間が短くなってしまっているんです。急いで「VAIOの里」を目指します。

 

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続いて第2チェックポイントです。ここはラーメン屋さんの「凌駕Ninja」というお店。

出発前にソニーストアの担当者さんにお勧めのスポットはないですか?と、聞いてみたら、長野テックのすぐ前にあるお店なんですけどラーメンだったらここが良いかも!とのお話でした。お店の名前は「麺花四天」とおっしゃっていたんですが、どうやら違うお店に今年の2月からなっているみたいです。


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しかし、場所が場所だけにここは長野テクノロジーサイトにおつとめの方が、社員食堂ではなくちょっと変わった味のモノが食べたい!とか言うときにすぐにやってこれそうな立地条件です。

いわば「VAIOの味」を私たち外部の人間が味わえる、一番身近なラーメン屋さんなのかも。

時間があるならここに立ち寄りたいんですが、なんせ猶予は70分。行き帰りの道中で20分+20分を消費してしまうのでゆとりは30分しかないんです。ラーメン屋さんは今回は入れないなぁ。

でも、ここのラーメンは食べたかった(>_<)  

 

と、いうことで、そのラーメン屋さん「凌駕Ninja」の隣にありました。

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あこがれの「VAIOの里」です。ついにきました!! 3年前に一度招待していただいたことがあって(そのときはVAIO type TZを絶賛生産中でした。)、私も中に入れていただいたことはあることはあるんですが、そのときにはこんなものなかったですからね。

やってきたのは2度目ですが、これは感動しました。


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で、不思議だったのが、ソニーさんのサイトで使われる写真っていつもこの「VAIOの里」の石碑だけで、周りがどんな風になっているのかわからなかったんです。

どんなところにこの碑があるのか知りたかったんですが、周りはこんなことになっていました。 

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工場の正門にこうして芝生スペースがあって、道祖神も見えますが、その隣に鎮座していました。

ちなみに左奥に見える屋根、あれが、さっきのラーメン屋さんです。この距離にあるんです。VAIOとほぼ同じ空気で作られたラーメン、食べたかったなぁ。(しつこい)

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あいにくの空模様ですが、天気が良かったら「VAIOの里」の碑ももっと映えるんでしょうね。

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と、周りをうかがっていると大型のトラックが工場から出てきました。おそらく、たぶん、きっと、この中ってVAIOでいっぱいになっているんですよね。時間はちょうどお昼くらいなので、もしかしたらVAIOオーナーメードモデルの即納モデルを入れて、すぐに出発した、という瞬間なのかも!!

というか、思えば、私の持っているモバイルVAIOとかって全部ここで作られているわけで、あのVAIO type Tも、VAIO 505ノートも、VAIO type Uも、VAIO Pも、そしてVAIO Zシリーズも世の中に出ているVAIOオーナーメードモデルは全部、ここの門をくぐって出荷されていったと思うと感慨深いモノがあります。

VAIOの聖地に、きたぞー!みたいな!!

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工場を正面から望むとこんな感じ。晴れていると向こうには穂高連峰をはじめとする北アルプスの山々が見えるそうです。

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本当は時間があれば工場の周りを一周歩いて見るつもりだったんですが時間切れで1/3周くらいで終わりました。

工場の裏に作るのに失敗したVAIO Zシリーズとかが山積みになっていたらおもしろかったんですが、そういう画はありませんでした。(敷地内にブルドーザーはありましたが)

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急いで豊科駅に戻ってきました。時間にゆとりをちょっとは見ていて5分くらいゆとりがあります。ということで。。。

 

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ソニーストアスタッフさんおすすめのお土産屋さんへ直行。直行と言っても駅前なので歩いて20秒くらい。「かわい」さんというお店です。


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おすすめは「わさび漬け」各種ということで、出張があるといつもここで買っていく、とのことで私も買う気満々だったんですが。。。 

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ドアには無情にも「しばらくお待ちください」の張り紙が。呼べば来てくれるかと思いきや、自動ドアもしまっていました。

あーん、ついていません。残念。

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そして大糸線に今度は青春18きっぷを使って乗車します。来るときにあずさ3号が遅れていましたが、この単線路線でそれが全部のダイヤに影響してしまっているそうで、このときも電車は遅れてやってきます。

22分の電車旅で再び松本駅に到着。

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じゃーん、こちらがJR松本駅です。すごいでしょ! VAIOのこんな大きな看板があるんです。それはそのはずでVAIOは安曇野の特産品と、市でも言っているくらいなんです。

☆「Sai+」安曇野に根付くソニー・スピリッツ

こうなると、まさにこのあたりはVAIOのテーマパークと言っても。。。言い過ぎですね。(^^;) ちなみにこの看板は時間でどんどん変わっていきます。ちゃんと数えていませんが5~6社で回しているみたいなので、ソニーファンの方でしたら、是非VAIOが表示された瞬間に撮影をしましょう。

ちょっと待っていればすぐに表示されます。

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さて、その松本駅を後にして、市内観光をしてみます。滞在時間は111分あるんですが、帰りもボックス席をゲットしたいので20分くらい前には駅に戻ってきたいと思います。これから私は90分の市内観光を行います。ちょっと大目に観光予定スポットを用意してあるので、VAIOオーナーメード体験会に参加される方で60分時間がある、という方はいろいろ端折ってお楽しみください。

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で、その市内観光でめちゃめちゃ役に立ったモノがあります。ソニー・エリクソンのスマートフォン「Xperia」なんですが、それにインストールしておいた「x-Rader」なんです。

スマートフォンを使い始めて1年と3ヶ月。今までで一番役に立ちました。スマートフォンってなんて便利なんだ!と、一生のうちで一番思いました。

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☆PetaMap「x-Radar Xperia特別版」のご案内はこちらから

何をしたのかというと、その「x-Rader」なんですが、これってソニーの地図サイト「PetaMap」のスポット情報を画面に表示してナビに使える、というものなんです。

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☆PetaMap「めざせ!VAIOの里」のマップデータはこちらから

で、今回の旅の前に自分でPetaMapに訪問を予定しているスポット情報を20個くらい入れてあります。自分で入力したデータもありますが、元々登録されているスポットデータも取り込んでいます。

赤いマークはなにかというと、これは百名山の山の名前なんですが、これを入れておくことで風景の中にある山の名前が大体これで推測できてしまうんです。そんなデータまで入れつつ。

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松本市内だけでも15カ所のデータを入れています。これ、全部立ち寄るつもりなんですが、さすがにこれだけのスポット情報のナビをするのはカーナビでも無理。

でも、x-Raderなら地図表示モードにすることで、余計なデータが出ることもなく、自分で打ち込んだこれらのマイスポットデータだけを読み込むことができるんです。後はそれを目指して道を進むのみ。

さぁ、松本市内観光に行ってみましょう。

 

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こちらは蕎麦居酒屋「蔵のむこう」さんです。ソニーさんで長野テックに出張の多い方におすすめのスポットを聞いたんですが、どうやら彼は長野テックでだいぶこき使われているようで、残業した帰りに立ち寄る松本駅で20時過ぎでも開いているお店しか知らないんだとのこと。(^^;)


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ま、確かにここは駅から極端に近いお店だし、18時にVAIOオーナーメード体験会が終わって、一杯やってから帰るか、というのにはちょうどよい立地になっています。

名物のおそばとお酒を楽しめる、しかも移動に時間のかからないド近所のお店です。おすすめです。

 

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で、私の方は松本に来たら絶対に立ち寄らないともったいないでしょう、ということで松本城を目指します。松本駅からだと徒歩20分ほどとのこと。

Xperiaを片手に最短距離でお城に向かっていくんですが、松本市内にはこんな風に盛大に水が流れているんです。あちこちでこんな風景を見かけるんですが、水の量も半端ではありません。

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こんな感じで水が出ているんですけど、これって噴水のレベルじゃないですか!? こんな量の水がじゃんじゃん流れているけど、循環させているんだとしたら電力消費とかすごいことになるんじゃないですか?

という心配はいらないようです。

どうやら松本は湧き水の街らしく、北アルプスからの伏流水が市街地のあちらこちらで湧いて出ているんだそうです。そうなんです。松本タウンのお楽しみ第1は「城下町×湧き水」なんです。

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お城に向かって歩いていくと、こんなものを見つけました。「大名町大手門井戸」とあります。


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ほとんどお城の真ん前ですが、歩道のすぐ脇にこんな湧き水スポットがあるんです。 

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一応、注意書きで「ご注意ください」の文字はありますが、これは塩素などを入れて調整をしていなくて、自然のままの地下水ですよ、という案内になっているだけの様子。

これらの湧き水は「平成名水百選」にも選ばれているんですって。

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それがわかっていたので、実は出発時にコンビニで天然水のボトルを買って、それを飲み干してしまっても、空いたペットボトルを捨てずに持ってきています。これに水を汲んで、これを飲みながら松本市内観光をする、というのがまず第一の楽しみ方なんです。

湧き水、冷たくておいしー!

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そしてそのまま歩くと。。。なるほど、本当にちょうど20分で松本城の入り口に到着しました。


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特に入場料などは必要なく、普通に公園に入る感じで中に入っていくと。。。 

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おお!ありました!! あれが松本城です。でかいですねぇ。

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お城の撮影ってあまりやったことがないので、どうやって撮ったらよいのかわからず、お堀に沿ってとりあえず半周。これが南面の正面です。

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南面と西面の境を経由して。。

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こちらが西面正面から。

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さらに奥に行くと、一番画になりそうな、赤い橋を入れた構図になります。1時間の時間があるなら駅からここまで20分、撮影20分、帰るのに20分って感じでしょうか?

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お城の中は大人600円で入ることができるそうで、見れば外をのぞいている人の姿も見えます。時間が3時間くらいあるなら中に入って見学してみたいんですが、次を急ぎます。

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うう、名残惜しすぎです。ここは観光に2時間は必要だったなぁ。

 

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お城を出たら、次も湧き水スポットです。ここは「東門の井戸」です。


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至る所に湧き水スポットはあるんですが、同じ湧き水をもらうよりは帰り道はまた別の湧き水を汲みたいところ。 

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おお、ここの方が大量に水が湧いています。

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持ってきているのは500mlのペットボトル1本だけなんですが、しまった。。もっとたくさん持ってくれば良かったです。自宅へのお土産にして帰ってからウイスキーの割水とかにしたかったなぁ。

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ということでパッケージは「南アルプスの天然水」ですが、中身は北アルプスの天然水です。いいなぁ、松本タウン。

 

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続いては「なわて通り」商店街です。松本タウンの魅力その2がここに集結しています。松本タウンの魅力第2弾は松本的Art Style発信地なところなんです。


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商店街なので場所は1点だけではなく長ーく存在します。街の中央に流れている川がありますが、そこに沿って200mくらいの通りになっているのがナワテ通りです。

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キャラクターはカエルだそうで、お店のあちこちでカエルグッズの販売があり、それも通りの魅力の一つ。ここでお土産をがっつり買いたいところ。

で、事前調査で楽しそうなお店を探しておいたんですが。。。

 

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こちらの「穂高クラフト」さんはその最有力候補です。


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美濃焼き、有田焼をはじめいろいろな陶磁器を集めているお店だそうで、そのセンスがすごく良いみたいなんです。 

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マグカップとかこんな感じで売っているんですが、これが店内ぎっしり!しかも価格もどれもお手頃価格になっていて、これは選ぶのに時間がかかりますよ。妻と一緒にあれこれ探したいところなんですが、これはホントに時間がかかりそう。

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一人で見るのはもったいないので、また、次に来たときにじっくり見ることにしました。お土産購入にここのお店は一押しです。

 

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続いてはグルメ。「たい焼き ふるさと」さんです。


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たくさんの型が並んでいるところに生地を流し込むのではなくて1本焼きというひとつひとつをはさんで焼きあげる昔ながらの手法で焼いた「たい焼き」が食べられるんだそうです。 

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あんこの入ったモノ以外にソーセージというのがあったので、それに挑戦。1匹150円でした。これが私の松本での唯一のグルメでした。

 

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そして、こちらもおすすめのお土産屋さんで「宇宙堂ナワテ店」さんというところです。おもちゃ屋さんとお土産屋さんが合体したような不思議なお店です。


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で、ここのお店も数は少ないんですがセンスの良いというか、かわいいお土産がいっぱいあって、ここも魅力。 

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残念ながら店頭での商品撮影は禁止(撮影はしても良いけどWEB掲載は禁止)とのことなので、紹介ができないんですが、ここでお土産を15個ほど買ってきました。

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ここまで当店blog記事を読み進んでくださってありがとうございます。

8月4日からの当店店頭での「VAIO Z店頭受注キャンペーン」なんですが、店頭でのVAIO Z購入先着15名様に、ここ、松本タウンに「カエル」ことができますように、カエルグッズをプレゼントしまーす! 当店店頭でVAIO Zをオーダーいただくときに「カエルのお土産ください!」と、おっしゃってください。先着15名様に宇宙堂さんで買ってきたカエルのお土産をプレゼントさせていただきます。(お申し出がなければプレゼントしません。(^_^)v)

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あ、そうそう。るるぶ松本にこのお店の紹介がありますが、ここで宇宙堂さんのお土産の紹介があります。これを見て、このお店に行ってきたんです。

ナワテ通り、おもしろかったですよ。

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まもなく、8月から公開される映画「神様のカルテ」のロケ地にもなっているそうで、VAIOオーナーメード体験の前に、こちらの映画を見ておくと、ロケ地巡りの楽しみもあるかもしれません。

町のあちこちに映画のポスターが貼られていました。私もせっかくなので、この映画は見に行ってこようかな。

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「VAIOオーナーメード体験を2倍楽しくする方法」なんて仰々しいタイトルをつけてしまいましたが、これらの情報があれば1.5倍くらいは楽しく松本市内観光ができないですかね!?

 

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さて、なわて通りでものすごい時間をくってしまい、実はもう時間が全然ありません。まだ他にも湧き水スポットはあったし、ギャラリー探索も予定をしていたんですが、ここで時間切れです。急いで帰りつつ。。。

あ、ここもソニー関係筋の方からの情報で夜遅くまでやっている飲み屋さんなんだそうです。「そばきり みよ田」さんというお店だそうです。


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全然、グルメ探索をするゆとりはありませんでした。ある程度予想はしていましたが、私はこういうところで本当に時間貧乏なんですよね。

食事をする時間があったら、もっと遊びたい、観光したい、と思ってしまうんですが時間の使い方がうまい人はしっかりとそういう食事をする時間も大事にとるんですよね。それができないんです。私は。

数多くの方からグルメリポートのリクエストをいただくんですが、すみません、本当に私のけちな性格によるものなんです。ごめんなさい。

 

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と、駅前ロータリーに戻ってきました。ロータリーは一部がこうして工事中のようです。私がVAIO工場の見学に行ったときはこのあたりにバスのロータリーがあって、ここからマイクロバスに乗った覚えがあるんですが景色ががらっと変わってしまっていました。

 

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で、この期に及んでもまだご紹介したいスポットが。。。味も見ていないし、店内も見ていませんが、駅舎にこんなおそば屋さんがありました。「石臼挽き純手打そば 榑木野 松本駅舎店」さんです。


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単なる立ち食いそば屋さんかと思っていたんですが、帰りの電車の中で調べたら由緒ただしいおそば屋さんの様で、ちょっとここはおいしそう。しかも。。。 

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朝7時半から営業しているそうなので、早朝に松本駅に到着、まずは腹ごしらえしてから市内観光をするぞ! という方にもご利用いただけそうなお店です。

東京から松本への旅はかなりの長時間になります。とにかくおそばを食べてみないと始まらない!という方に、こんなスポットもありますよ、という紹介でした。

 

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そして、これが最後のスポット紹介です。松本駅の入り口のスグ隣にある「信州アルプス市場」さんです。


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これもソニー関係筋情報ですが、お土産はへたにあちこち行かなくても、たいていのモノは駅ビルで全部そろっちゃいますよ、とのことだったんですが、まさにそうでした。 

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ここは野菜から何から、なんでもあります。昨年の秋にオープンしたばかりだそうです。さすがに平日の夕方なので観光客の方は誰もいませんが休日は混み合うんでしょうね。通路がこんなに広めにとってありますから。

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で、ここで奇跡のお土産ゲットです。関係筋からは「買ってはいけないお土産」と言われているんですが「雷鳥の里」が私は大好きなんです。上高地でも乗鞍でもどこででもこれを買ってきてしまうんですが、また今回も買えました。会社の人たちへのお土産です。

それとこれが奇跡のお土産なんですが、なんと、先ほどのラーメン屋さん「凌駕」のパッケージがこんなところで買えたんです!!

うれしー! VAIOラーメン(って、勝手に私が思い込んでいる)がここでゲットですよ。すげー、神様っているモノなんだなぁ。最初の念願がかないましたよ。自宅でVAIOラーメンの味を堪能です。

 

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ということで、こちらが私の松本市内観光ルートです。60分で回ると絶対に時間オーバーしますので、松本城を目指すか、ナワテ通りを目指すかして、それとついでに湧き水ポイントを利用されるとよいと思います。

もしくはグルメ中心で行くなら駅近のおそば屋さんを目指すか。。。PSP、もしくはXperiaでx-Radarを利用して、是非、私の作ったPetaMapガイドブック「目指せ!VAIOの里」マップを持ち出していただいて、松本市内観光をお楽しみください。

☆PetaMap「めざせ!VAIOの里」のマップデータはこちらから

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松本駅での最後の買い物は駅売店でお駅弁ゲット。「とり釜めし」弁当というのが有名だったな、と思って買うんですが、私の勘違いで松本駅ではなく塩尻駅の名物弁当でした。ま、いいか。

これと北アルプスの天然水でお昼ご飯です。

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本当はこういうざるそばを食べるつもりでいたんですけどねぇ。市内観光を捨てて、おそば屋さんを目指す、というのも良いんですが、なんかそれが私にはできないんですねぇ。残念。

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塩尻駅の名物「とり釜めし」弁当は鶏そぼろの上に鳥の唐揚げが載っているすばらしい釜飯弁当でした。容器はプラスチックなので、残念ながらこれでご飯を炊くことはできそうもありません。

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そして帰りもまた4時間半の長時間の列車旅です。肝心のスタミナテストの方はどうなったかというと。。。

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事前のテストの通り、大体普通利用で約10時間の利用ができます。今回、本気で普通に使っていますが、ラストは24%のバッテリー残量で残り2時間の表示でした。実際に使ったのが約8時間だったので、想定通り。

液晶ディスプレイのバックライトの影響は本当に大きく、帰り道に西日が強くて輝度をちょっと上げたところがあるんですが、そのときだけ、猛烈にバッテリーを消費していたことが後からグラフを見てわかりました。

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途中でぐっとバッテリー残量があがっていますが、それは拡張シートバッテリーを外したところなんです。

VAIO SAシリーズは先に拡張バッテリーから電力を使っていくので、拡張バッテリーが空になったらそこでバッテリーを外すことができるんです。そうするとより身軽になったVAIO SAノートを使うことができるようになり、膝の上を軽くすることが可能。

一番最後は、その拡張バッテリーを再度装着しているので、一気にバッテリー残量率が減っていますが、その状態でラストは残量24%でした。

今回のVAIO SAシリーズのスタミナロングランテストをしてみていろいろわかったこともあります。明日はその経験を生かしてVAIO ZとVAIO SAの比較記事レポートを作っていきたいと思います。

 

本当に長い旅レポートになってしまいましたが、最後までおつきあいくださり、ありがとうございました。途中で紹介したお土産プレゼントの話ですが、すみません、私からは今後アピールすることはしません。

リクエストしていただいた方にだけプレゼントしますので、よろしくお願いします。(^_^)v

あとはVAIO Z購入予定の皆様、VAIOオーナーメード体験への当選を心よりお祈りしています。

 

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コメント 4

たけだ

お疲れ様でした。
某おもちゃ工場見学をした時は、駐車場の端っこに焼却炉があって、その前に大量に製作に失敗したと見受けられるおもちゃがありました。
トラクタショベルがあるのは「VAIOには企業機密レベルのテクノロジーが詰まっており、これが漏洩するのはまずいので現場で破壊して埋める」ためかも知れませんねw
by たけだ (2011-07-28 21:18) 

店員佐藤

♪たけださん、こんにちは。
長文エントリーにおつきあいくださりありがとうございました。
コメントありがとうございます。m(_ _)m

ということは、やはり長野テックの敷地を掘り起こすと
えらいモノがいっぱい出てくると。。。VAIOオーナーメード
体験会にはスコップ持参ですかね!?
by 店員佐藤 (2011-07-29 13:06) 

比較検討中の者

遠征&当社比3倍の大作エントリーお疲れ様でした。これで行かずに済みます(←おい違うだろう)

ところで全く余談なんですけど、「ド近所」という言い方は関西風にしたのだと思いますが、リアル関西人が「ど」と言う前置詞を使う時は、相手を罵倒する状況に限られます。良い意味では使いません。典型例は…

・どアホ!
・どスケベ親父!
・ど厚かましい奴や!

でも、ど真ん中ってどうなの?と言う疑問が必ず浮かぶと思いますが、これは個人的には野球から来たんじゃないのかと考えています。この理由は、投手最悪の失投、打者最低の打ち損じであり、やはりダークサイドの意味を含んでいると考えられるからです。

なので松坂大輔がやっていた、痛みにどストライク!という表現もアウトですね。
by 比較検討中の者 (2011-07-30 14:15) 

店員佐藤

♪比較検討中の者さん、こんにちは。
ご指摘ありがとうございました。
正しい日本語を使うように言葉遣いに
今後も注意するようにします。
by 店員佐藤 (2011-07-30 22:51) 

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