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まめカムHD『HXR-MC1』実機レビューレポート 店員の声 [┣ ハンディカム & アクションカム]

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こんにちは、店員佐藤です。本日13時より受注開始になったプロフェッショナル業務機のまめカムHD「HXR-MC1」なんですが、先日、数時間だけなんですが実機を触らせてもらう機会がありました。

その様子を早速、レポートしたいと思います。

 

 

昨年末になりますが8ミリビデオ時代におなじみの「まめカム」が復活した!というニュースが流れました。

「まめカム」というのは、カメラを搭載したヘッド部と、バッテリーや録画メカが収まったデッキ部がケーブルでつながれているアレです。よく、芸人さんがバンジージャンプを罰ゲームなどでするときにヘルメットに装着するアレ。

昔はソニーから「まめカム」という名称で製品が発売されており、私もその昔、15年くらい前の話になりますが購入したことがあります。

私が8ミリビデオのまめカムを買ったのは15年くらい前。当時は8ミリビデオウォークマンのオプション製品的な扱いになっており、ビデオウォークマンのアタッチメントとして装着して8ミリビデオウォークマンで録画。まめカム自体はカメラモジュールだけで録画する機能などは内蔵されていませんでした。

頭に取り付けたり、腕に巻き付けるアタッチメントも同梱されており、それを持ってスキーしに行って滑っているシーンなど、普通では撮影ができない映像を撮る、ということがとても楽しかった覚えがあります。

DVハンディカムの普及とともに使うことがなくなり、そのまま押し入れに入れたまんまになっていたんですが、思い出して引っ張り出してみたらまだありました。(^_^)v(でも駆動させるためのバッテリーキットがないんです)

それが昨年11月、ソニーさんのWEBサイトに突然復活。業務用プロフェッショナル機として「まめカムHD」の発売が予告され、12月26日から業務用カメラとして出荷がスタートしていました。

私たちが普段目にするソニー製品は民生機とか、コンシューマーモデル呼ばれるモノ。プロフェッショナル用業務機は通常のソニー製品の仕入れルートとは別に「特機契約」というものが必要で、なかなか販売しているお店もありません。

が、今回はソニースタイルで一般販売がスタート。なんと、普通のショッピングとして購入が出来るようになってしまったんです。そして、その業務機としての販売を記念して?当店にたった4時間だけなんですが、評価用デモ機をお借りすることができたので、そのレポートをお届けしたいと思います。

15年の時を経て復活した最新型のまめカムはもちろんハイビジョン画質になっています。さて、製品はどんな具合になっているのか、早速触らせてもらってみましょう。

 

 

■ “まめカム”HDの「HXR-MC1」って、こんなモデルです

さてさて、新型まめカムHDの情報は昨年のウチに仕入れていたんですが、カメラヘッドは37×42.5×86.5mmというサイズ。ちょっと大きめに切ったヨウカンくらいのサイズでしょうか?

光学10倍のズーム機能も搭載しておりイメージとしては昨年大ヒットしたハイビジョンハンディカム「HDR-TG1」のカメラ部分だけを切り落とした様なサイズになります。

そこから2.8mのケーブルでつながったコントロールユニット部があり、2.7型21.1万画素の液晶モニターを内蔵。記録メディアはメモリースティックになっており、AVCHDフォーマットで1920解像度が可能なフルHD録画、FHモードの記録が可能。

ズームや、録画スタート、ストップなどの操作もすべてコントロールユニット部で行うことになっており、まさにHDR-TG1を二つにちょん切って間にケーブルをつないだ様なカメラになります。

撮影時の総重量は約580gで、セパレートになっているにもかかわらず、小型軽量モデルに仕上がっています。

芸人さんがヘルメットにカメラを装着して、コントロールユニットをポケットにしまってもほとんどじゃまになることはなさそうです。※右の写真は芸人ではありません。ましてやこれからバンジージャンプに挑戦する人でもありません。あくまでイメージです。

 

「HXR-MC1」本体に付属するのは本体の他にACアダプター、電源コード、AVケーブル、バッテリーパックNP-FH60、コントロールフック、ケーブルクランバー、ソフトウェアCD-ROM、取説などとなっています。

ですが、最初にお断りしておかなくてはいけないんですが、当店にやってきた評価機は本当に評価機です。製品発売前に用意されているモノなので、説明書はコピー紙のままだし、ACアダプターなどは付属していなくて、製品箱も白い段ボール。なので、パッケージについての説明はちょっと控えて、どんな使い勝手のものなのかを中心にご案内していくことにしたいと思います。

それとやってきたのはHXR-MC1本体だけではなく、専用アクセサリーキットの「ACC-H1BP」と思われるものも一緒になって届いていました。

アクセサリーキットの「ACC-H1BP」は、まめカムと周辺機器を全て一緒にしまうための専用キャリングケース、バッテリーチャージャー、バッテリー NP-FH70、ワイコンレンズ、リモコンをセットにしたもの。アクセサリーキットの中にバッテリーチャージャーがあったため、本体のACアダプターがついてこなかったみたいです。ウチには。

 

そのアクセサリーキット「ACC-H1BP」に含まれる専用キャリングケースに入れられて当店へ送られてきた「まめカムHD」なんですが、なるほど、この専用キャリングケースはよく出来ています。

大きさはA4サイズのノートパソコンを入られるバッグくらいのもので、その中に6つに仕切られたクッションがあり、そこにワイコン、リモコン、本体メカデッキ、カメラ、チャージャー、ケーブル類が分けられて収納されています。これさえあれば、どこででもまめカムHDの出動はOKみたいな感じ。

このアクセサリーキットは内容も良いんですが、専用のキャリングケースがあるというのが一番嬉しいところ。これは持ち運ぶときだけでなく、使わないときにもまとまりがあって良いですね。やっぱ、業務機というのは、こういうところでも使い勝手に差がでますよ。

 

コピー用紙にプリントされた、取扱説明書に目をさっと通してみると、撮影可能時間の表などがありました。

付属のNP-FH60でハイビジョンの連続撮影が105分、実撮影が50分。HDR-TG1で採用されているもっとも小さなNH-FH50だと連続80分、実撮影が40分となっていますので、HDR-TG1とはほぼ同じ性能と思えます。

最大容量のNP-FH100だと連続撮影で385分(約6時間半近く)、実撮影で190分(3時間ちょっと)のスタミナ性能になるそうです。バッテリー装着場所はコントロールユニットの液晶画面上部になります。あまり出っ張りを感じる部分ではないので、大容量バッテリーを普通につけてしまうのが一番スマートな使い方かも。

 

さらに取扱説明書を読み進むんですが。。。えーと、まめカムHD「HXR-MC1」のパッケージ、操作メニューとかって特に業務用途を感じさせるような仕様にはなっていません。

コントロールユニットのメニュー画面はハンディカムのもの、そのまんまですし、説明書によると撮影したファイルの取り扱いも民生のものと一緒でVAIOにも搭載されている「Picture Motion Browser」を使うことになっています。

プロフェッショナル用業務機と民生用カメラってそんなに大きな違いってないものなんですねぇ。

 

唯一、業務用を感じさせてくれるのがカメラ部とコントロール部をつなぐケーブル。2.8mとちょっと長めの専用ケーブルなんですが、これの脱着ができなくなっています。これが民生用機であれば、抜き差しできないと使いにくい!なんて声があがりそうなものですが、業務用機の場合は使いやすさよりも信頼性、耐久性を優先させるものなんでしょう。

脱着ができないケーブルのおかげでカメラ部は防滴仕様も実現しているそうです。そう、一度はやってみたい車載カメラでボンネットの先に装着したりするときも雨の心配はしないで済むようになっているんです。

そんなわけでプロフェッショナル機と、身構えていたんですが拍子抜けするくらい普通のビデオカメラと同じ仕様ということが判明。では、普通に使ってみましょう。


電源ボタンはコントロールユニットの底面にあります。ベルトフックに引っかけると
こちらの底面が上を向くので使い勝手を考えての配置になっています。


ジョグダイヤルも装備されていますが、これもハンディカムのダイヤルコントロールと
同じ機能が割り当てられています。マニュアルフォーカス、露出などが操作できます。


メニュー操作は民生用ハンディカムと驚くほど一緒。使い慣れたメニュー構成で
タッチパネル操作ができます。


録画モードも従来モデルと一緒で1920×1080ドットのFHモードも装備しています。


撮影設定をしていくと、ここに手ぶれ補正についてのメニューがないことに気づきます。
X.V.Colorや、ガイドフレーム、ゼブラなどの表示は可能。ジョグダイヤルの機能割り当てもここで行います。


セパレート型だけにこれらの操作をしてもカメラ部に影響がないところが嬉しいポイント。

 

 

■ まめカムHD「HXR-MC1」で撮影してみよう

コントロールユニット部にバッテリーを装着して、メモリースティックPRO Duoを入れたらこれで撮影準備は完了です。コントロールユニットの底面にある電源ボタンを入れてまずは撮影してみましょう。

この極端に小さなカメラユニットを見て、何を撮ろうかな?と、考えたとき、これは人によっていろんなアイデアが出てくるでしょうね。普通の一体型カメラと違い狭いところにも入れられるし、不安定なところにも固定できます。

私の場合、まず思いついたのがカメラユニットの小ささを生かして「模型撮影」とかやってみたい!とか思いつきます。このまめカムHDを持って、そのまま近くの博物館へ行ってなにかのジオラマとか撮影してみたいんですが、あいにくそういう時間も無かったので、今回はガチャガチャでとってきた、カプセルプラレールを店内に用意して、これでビデオ映像を撮ってみたいと思います。

カプセルプラレールというのは普通のプラレールよりもさらに小さなおもちゃ。親指をちょっと太くしたくらいの車両が専用のプラレールを走るというものなんですけど、普通のハンディカムであればボディの高さがあって、床にぺったりとくっつくことができません。

しかし、このまめカムHDのカメラユニットならばぺったりと床にくっつくことができるので、プラレールの車両を見上げるような角度で撮影することもできるんです。特殊な場所、環境での撮影もまめカムHDならではの武器になりますが、こういう模型撮影とかもまめカムHDならではの撮影シーンです。

で、どんなビデオが撮れたのか。編集してみたのがこちらです。


☆ ソニーの動画共有サイト eyeVio「カプセルプラレールの車窓から」

もっと本格的なNゲージなどの鉄道模型であれば、さらに構図に凝って面白いモノが撮れそうですし、お子様がいらっしゃるのであれば休日に一生懸命作ったレゴブロックなどで出来たお城とか家の中を、まめカムHDで探訪してみるのも楽しそうです。

まめカムHDなら自由な視点で模型の中を歩くことができますから。

メモリースティックに撮影したAVCHDファイルですが、これも普通にハンディカムで撮影したファイルと同じモノの様です。撮影が終わったところでメモリースティックをVAIO type Rに移して、あとはおなじみ「VAIO Movie Story」で自動編集してeyeVioにアップロードしただけです。

eyeVioのアップロードで解像度が落ちますが、それでもハイビジョン画質でご覧になることができます。ご覧になる際は是非「HD」ボタンがオレンジに点灯している状態で再生してみてください。

 

さて、短時間ではありますが、このプラレール撮影をしてみてわかったことがいくつかあります。まず、デメリットというわけではないんですが、このまめカムHDには手ぶれ補正機能が搭載されていません。

民生用のハンディカムでは当たり前の様に搭載されて入るんですけど、こういうところもプロフェッショナル仕様なんですね。

なので、撮影するときはなるべく手持ちではなく三脚、もしくは粘着力の弱いテープ類で固定することが基本になります。で、良くできたモノで、そうしてカメラユニットを一度固定すると、あとはセパレートになっているコントロールユニット部だけで操作ができるようになっています。

リモコン操作をしているわけではなく、本体を手にしているので、操作できるのは全て。録画スタート・ストップはもちろん、ズーム操作もできるし、タッチパネルを使ってフォーカスをいじることも何でも出来ます。

通常のハンディカムでは操作部とカメラが一体型になっているため、撮影中にタッチパネルで操作をすると、操作しているときの音が入ってしまったり、ボタンを押したときに微妙にカメラが揺れてしまったりすることがありますが、セパレートだと、それもありません。しっかりと分業制が成り立っていてカメラコントロールに集中できるんです。

なるほど、こういう使い勝手になるとは、ちょっと想像していませんでした。

 

その他、アクセサリーキットに入っているワイドコンバージョンレンズなんですが、やはりコレも必須アイテムなんでしょうね。小さなカプセルプラレールでもテーブルの上の狭い空間で撮影をするにはちょっと画角が足りなくて、ワイコンのお世話になりました。

35mm換算で43mm相当のワイド端ですが、ワイコンを使うと約30mm相当になります。ワイコン「VCL-HG0730A」はアルミニウムを使った軽量型のワイコンになっています。約148gの重量となっていて、それでも軽量なまめカムHDの重量増にはなってしまうんですが、これは是非、そろえておきたいアイテム。

せっかくなので、このまめカムHDを持って外にも出てきました。部屋にはカメラ用の一脚があるので、これにまめカムHDのヘッドを装着。2.8mのロングケーブルがあるので、一脚を思い切り持ち上げてもコントロールユニットを持っている私の手からはゆとりがあります。

よし、これで近所の家の屋根にいる鳩の超接近撮影に挑戦!とか、思って外に出てきました。

 

まめカム本体の付属品にコントローラフックという、コントローラユニット本体をベルトに装着するフックがありますので、これで本体を腰に装着。それとケーブルクランバーというコードを巻きつけるフックもあるので、これも腰に装着。余っているケーブルをここに巻いてベルクロテープで固定します。

なんか、物干しざおみたいな長さのバーを持って歩くとプロっぽい気分なんですが、ちょっと気をつけないとおうちの2階とかを平気でのぞけてしまう怪しい機材になってしまいます。移動中は一脚をたたんで持ち歩きました。

 
左の写真はコントロールユニットにフックを装着した状態です。右の写真が
ケーブルクランバーです。うまくケーブルをさばくことができるとよりプロっぽい感じ。

で、いつもの鳩スポットへ行くと今日はあいにくみんなお出かけしているみたい。しかたなく公園に行ってスズメの撮影に挑戦するんですが、スズメ達も警戒してしまって、どうやら接近撮影は出来そうもありません。うーん、狙い通りには行きませんね。

でも、長さが1.5mくらいある一脚なんですが、これの先端にまめカムHDをつけるといつもとは違う景色がそこにはありました。高いはしごの上から見下ろすような撮影は手の延長線にハンディカムがあるのとはわけが違います。映画のワンシーンみたいな撮影の仕方がこれなら可能。

野鳥を撮影するのは難しそうですが、野鳥の視点で撮影をすることはできそうです。高さ3mくらいのところにある梅のつぼみを撮影してみたのがこちらです。


☆ ソニーの動画共有サイト eyeVio「一人空撮」(再生時間:25秒)

 

逆に地面においてしまうとこんな映像になります。


☆ ソニーの動画共有サイト eyeVio「地面撮り」(再生時間:19秒)

カメラ部には通常の三脚で利用できるねじ穴が底面についていますので、ここにゴリラポッドをはじめとするデジカメ用のアダプターを装着することで、いろいろな発展、応用を効かせることが可能。

時間があったら、自転車に装着してサイクリングビデオとか、クルマのバンパーに装着してドライブビデオとか撮影してみたかったなぁ。。。

 

あと、そうそう、アクセサリーキットにはリモコンもついていました。カメラユニットからコントロールユニットまで2.8m。さらにそこからリモコンを使えば1m近く距離を稼ぐことができます。

野鳥を間近で撮影するなら一脚を使うよりもこうしてリモコンを使ってじっと待っていた方が確率が高そうです。

 


コントロールユニット側面にUSB、AV端子、HDMI端子などが用意されています。
カバーはしっかりとヒンジのついているタイプでゴムがビロビロしたりしません。


別売りのHDMIケーブルを使って、ハイビジョンテレビに接続すればそのまままめカムが
ビデオプレーヤーとして利用できます。ただ、カメラケーブルもついてくるので取り回しがちょっと面倒です。


まめカムの再生画面がそのまま表示されるのも民生用ハンディカムと一緒です。
ハイビジョンハンディカムを使い慣れている方でしたら、すぐに使いこなせます。


記録メディアはメモリースティックPROデュオになります。
コントロールユニットの右側面にあるカバーの中にスロットがあります。


もっとも簡単な再生方法はPS3での再生でしょうか? メモリースティックスロットが搭載
されている初代60GBモデルならただスロットに挿すだけで、あとはメニューから再生するのみです。

 

 

■ まめカムHD「HXR-MC1」をソニースタイルで購入してみよう!

さて、まめカムHD「HXR-MC1」なんですが「プロフェッショナル・業務用商品」というカテゴリーになっています。

VAIOの法人向けモデルとは違って、法人購入をしなければいけない、などの縛りはなく、個人の方でも普通にショッピングとして業務用機の購入ができますが、一部、やはり普通のAV製品とは違う点があります。

まずは保証の問題なんですが、通常のAV商品、VAIOなどではソニースタイルの場合、通常1年のメーカー保証を3年に延長してくれるサービスが無料でついてくるのと、有償でワイド保証という動産保険に加入できるサービスを用意しているのですが、プロフェッショナル・業務用機器の場合は、この3年保証ベーシックもワイドも利用ができませんでした。今までは。

SZ6284.jpgですが、今回の「HXR-MC1」についてはそれが普通のハンディカムと同じように3年修理保証ベーシックがついてくるし、ワイド保証にグレードアップすることが可能! 販売カテゴリーこそプロフェッショナル機になっていますが、こういうところも普通のハンディカム扱いになっているところはまさにミラクルです。

それと、修理、部品に関しては業務用商品ご相談窓口が用意されており、ソニースタイルのカスタマーサポートでの対応ではなくなるようです。ちなみに、当店もソニーさんの修理窓口として店頭で修理受付を行っているのですが、業務用機器でも普通に修理依頼はお願いできます。特に特機契約はしていないんですが、修理依頼は当店からもできますのでソニー製品を取り扱っている近所のお店でも修理の受付は大丈夫かもしれません。(未確認情報です)

 

心配なのが特殊商品なので「AV商品10%オフクーポン」が使えないのでは。。。という心配なんですが、なんと、これが意外にも使えてしまいます。

SZ6285.jpgそう、実はソニースタイルのプロフェッショナル製品はどれも割引率クーポンが利用できるんです。業務機器の場合、普通はほとんど値引きがありませんので、 10%もオフになったら相当なオトク。あまり知られていないかもしれませんが、ソニースタイルでプロフェッショナル機器を買うのはかなりオトクかもしれません。

しかもソニーポイントのプレゼント特典もついていて、ソニーポイント8,000円分のプレゼント特典付きです。

AV商品10%オフクーポンと合わせて使ってみると。。。198,000円→10%オフで178,200円になり、後から8,000円分のクーポンゲットで170,200円で買えてしまう計算です。

一緒に購入したいアクセサリーですが、ワイコンとケース、充電器、バッテリーがセットになっている「ACC-H1BP」がオススメです。これだけ揃えば完全フルセット。

それと「HXR-MC1」にはメモリースティックが同梱になっていません。最高画質での記録だと4GBで25分、8GBで55分、16GBで110分の撮影が可能。一緒にご購入されることをお忘れにならないようにご注意を。(^_^)v
 

ということで、販売形態こそプロフェッショナル・業務用とはなっていますが、普通に使えてしまうまめカムHD「HXR-MC1」です。販路もかなり少ないですし、これ、この春のソニースタイルさんの爆裂ヒット商品になりそうな予感がかなりします。

モノがなくなる前に是非、検討してみてくださいませ!

 

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